腎不全に該当するQ&A

検索結果:3,414 件

脳梗塞意識障害でカテーテル手術をしたが意識障害が続き心不全腎不全で延命は望んでいません

person 70代以上/女性 - 解決済み

90歳代母、脳梗塞意識障害で、回復の可能性があるとの事でカテーテル手術をしました。延命治療は断りました。 術後血流が再開したが血栓は取れず、一時目を開けたそうですが、腎臓が悪く心房細動のリスクがあり急変の可能性等の説明を受けました。当日ICUで意識障害が変わらない母に面会しました。 納得し受けた手術なので結果は後悔していません。 3日目に一般病棟に移り、夕方に心拍数、血圧が低下との連絡あり病院に行きました。 その後持ち直し3日間小康状態が続きました。7日目に腎不全で点滴を続ける事は浮腫で母にとって辛い事とお電話があり、点滴中止し、余命は数日と伺いました。 点滴を止めて4日目に先生のお話を伺いました。 入院時から今まで38度位の熱が続き点滴中止まで抗生剤を使っていた。 また抗生剤と点滴を再開してはどうか? ここは療養型の病院でない…熱があり感染症だと受け入れる病院施設がない…等です 点滴のデメリットを聞き中止し4,5日経ち、容態が持ち直してもおらず何故再開するのか明確なお答えはありません。 心拍数は80位で、心不全、平均血圧65で酸素濃度は90位、呼吸数は13になったり30になったりでグラフは波が無く一直線です。腎不全と点滴中止で尿も全く出ていません。 心拍が弱くなっていて感度が悪いからと胸のパットを新しいものに替えました。 見るのも聞くのも辛い苦しそうだった呼吸音はこの数日静かで、眠っているように感じる時もあります。 余命と言われた日数も経ち、今後の余命も日単位なように感じます。 退院や治療は全く強制されおらず病院のご事情も理解できます。 受け入れてい下さった感謝の気持ちの方が大きいですが、浮腫が強くなり辛いだけと言われた点滴やどちらにしても余命僅かな患者の抗生剤使用再開のご真意は何でしょうか? よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

腎不全の父が化膿性脊椎炎で手術を予定しています。脊髄への影響から、呼吸機能の低下や痺れあり。

person 30代/男性 -

69歳の父が、肺炎、化膿性脊椎炎でICUにて呼吸器をつけ治療中です。基礎疾患に腎不全と肺気腫があり現在までの流れは以下です。 1月16日: 肩・首・頭の痛み。湿布で対応。数日経っても良くならず、整形クリニック受診。痛み止め注射でも回復せず、右足に腫れ。 2月7日: 総合病院の整形外科を受診。当日MRIの撮影できず原因はわからず。 2月8日: 同院の腎臓内科を受診。CRP高値(21)が判明、翌日入院。 2月10日: 抗生剤投与開始。 MRI撮影。転倒した翌日2月25日の医師からの説明で、この時点で頚椎炎症は把握していたとのこと。 2月14日: 父自身は肩・首・頭の痛みの原因が未だ特定できない、ブドウ球菌で右肺が肺炎であることは分かったと言っていた。 2月24日:病院のトイレに一人で向かい転倒。頭のCTを撮影し異常なし。 2月25日: MRIで頸椎のズレと骨折を確認。右足に力が入らなくなった。2月10日のMRIでは炎症は確認できていたが、頚椎のズレはなかったとのこと。コルセットをつけ絶対安静としたが、呼吸機能が低下しICUで人工呼吸器挿入。 2月28日: 人工呼吸器をつけたまま透析用のシャント留置を実施。 3月2日: CRP6まで低下、横ばいで推移。 3月10日: 人工呼吸器の期間が長期化するため気管切開を予定。 抗生剤開始後6週後となる3月下旬に、受入れ病院が見つかり次第、化膿性脊椎炎の手術を実施予定。 疑問点 ・入院直後から頚椎炎症が分かっていたのに転倒前までコルセットをしなかったのは何故か。転倒後から、コルセットやベッドの柵、体にセンサーなどの対応。 ・転倒当日はCTのみでMRIを行わなかったのは何故か。入院後に頸椎の炎症が分かっていたなら転倒後MRIは必須では? ・同病院で手術できず、受入れ可能な病院も見つからない。そんなに難易度高い?

5人の医師が回答

転院を考えています。79歳義母(夫の母)、1月腎不全と腫瘍あり、手術はできないと診断されました

person 70代以上/女性 - 解決済み

遠方に離れて住んでいるため、ずっと義兄(長男)が義両親の面倒はみています。 この6月に義父が亡くなり、その際に義母が「腎臓が悪い」とだけ夫(次男)は知らされました。 かかりつけ医から総合病院腎臓内科を紹介され、この1月に1週間の検査入院。 以降3ヶ月ごとの検診と、腎臓の薬のみ処方されているとのことです。 先週夫が、初めて義母に付き添い受診。 「『腎癌の疑い』はある。8cm大の腫瘍があるが、状態が悪いので生検はできず腫瘍が悪性か良性か不明、だから摘出手術はできない。摘出手術をしたら人口透析か腎移植になる」と説明を受けました。 そして、「腎臓の状態は数値7から5に下がっている。塩分控えめの食事を続けるように」とだけ指示あり、CTとMRIの結果を渡されました。 MRIの診断書には「腫瘍は悪性を否めない」「右腎癌」「腎不全」の記載があります。 後日、夫が再度担当医に説明を求めたところ、「1月の時点で右腎癌と診断、長男にはそう伝えた。家族でちゃんと情報共有せよ。いずれにせよ、手術はできないから泌尿器科を受診する必要はない」と叱責されました。 私は実父を癌で喪いましたが、父は膵臓・脾臓、直腸、前立腺、膀胱、と転移するたびに摘出手術を受け、最後は急性白血病で亡くなりました。 腎不全なら、腎癌は手術せず放置せざるを得ないのでしょうか? ご回答宜しくお願いします。

4人の医師が回答

糖尿性腎不全で人工透析12年目です。血液検査でPTH-iの数値が440でした。今後どうすればよいか。

person 60代/男性 -

糖尿性腎不全で人工透析12年目です。2023/4月末~5月中 3週間 肺炎胸膜炎で入院しました。退院後は、かなり重症だったので重度の貧血になり息苦しくて、急遽肉類などを無理して食べました。それで貧血は数ヶ月かけて徐々に改善しましたが、「リン」の数値が6~7.5(正常値6以下)の高い数値になりました。食事の改善や吸着剤を増やしたりしましたが効果が少ししかありませんでした。  2024/1月末担当の先生は不在で血液検査結果が26日技師の方からプリントを渡されまた。リン値は、6.5でした。そして、今まで意識した事がなかった「PTH-i」の数値が、440 (正常値60~248)の高値でした。何の数値なのかも分からないので、ネット検索で調べたら「副甲状腺機能亢進症」の数値でした。 リン値が、5月~2024/1月まで9か 月間 6~7,5だったのが原因なのでしょうか?また、ネット検索した情報で、ヨウ素が多い「ワカメ」が良くないとあったが、じつは、健康に良いと思い 11月末から1月末の2ヶ月間、週5日 1日分約25gを食べていました。それも原因なのでしょうか。病院の先生は、来週の透析中に相談できるのでですが、それまでは不安です。 PTH-iの数値が440の場合「副甲状腺機能亢進症」は確定なのでしょうか?今後は検査や治療はどのようになるのでしょうか?アドバイス頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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