腹部超音波結果に該当するQ&A

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肝臓血管腫と乳腺の濃縮嚢胞について

person 40代/女性 -

2019年9月、A胃腸科にて、腹部超音波検査。       ごく小さな胆のうポリープあり、肝臓に異常なし。 2020年8月、集団検診で『両乳腺嚢胞、右乳腺腫瘤疑い』で要精密検査。       →乳腺専門クリニックを受診。超音波とマンモで濃縮嚢胞の診断。 2021年2月、B胃腸科にて、腹部超音波検査。3mmほどの胆石と肝臓に4cmの血管腫。       後日、造影CTでも検査。同じく肝臓血管腫との診断。  2020年に乳腺外科を受診したときは、超音波とマンモをうけ、濃縮嚢胞で悪いものではないから、一年後に診察とのことでホッとしていました。  しかし、今年になって肝臓に血管腫がみつかり、これがもし血管腫ではなくがんで、胸からの転移だったら…と心配になり、乳腺外科でも今年はさらに詳しい検査をと思ったのですが、今年もマンモと超音波のみで、「腫瘤?濃縮嚢胞です。」とそれ以上の検査はありませんでした。  また、今年は集団検診の技師の方に『昨年要精密検査でしたが、針を刺して検査をしましたか。』と聞かれたこともあり、気になっています。   質問は 1,肝臓血管腫は1年半前で4センチもの大きさになることがあるのでしょうか? 2,肝臓血管腫は造影CTでの診断のみで大丈夫でしょうか? 3,乳腺についてもほかの乳腺外科で、針生検をしてもらったほうがよいでしょうか? 集団検診結果 2016年、ほぼ正常  右乳腺嚢胞 2017年、ほぼ正常  両乳腺嚢胞  2018年、ほぼ正常  両乳腺嚢胞、右乳腺腫瘤 2019年、同上  2020年、要精密検査 両乳腺嚢胞、右乳腺腫瘤疑い  2021年、要精密検査 両乳腺嚢胞、右乳腺腫瘤、左乳管拡張 

1人の医師が回答

クロモグラニンa 陽性

person 50代/男性 -

よろしくお願いいたします。 海外在住です。 54歳の主人についてです。 約13年前から糖尿病を患っておりメトホルメン服用中。 1年前にTrulicityを打ち始めましたが中断しました。 2023年1月頃より胃の調子が悪かったため一時帰国時の4月中旬に消化器内科にて専門医による胃カメラを実施いたしました。 逆流性食道炎の所見。 胃カメラ実施前に同Drにより腹部超音波と腹部CTを実施しており脂肪肝の所見。 その他の所見無し。 本人が在留国へ出発した日にDrから電話が入り、胃カメラ実施日に受けた血液検査で空腹時血糖値250、Hba1Cが10.1。在留国での血糖コントロールが上手くいっていないとの指摘。 在留国到着直後に本人に伝えGPにて診察。 中断していたTrulicityを再開。 ダイエットも開始。 1ヶ月経過したので血液検査を実施。 ※こちらではDrと本人にそれぞれ結果が別々に送られ、Drに会う前に本人も結果が見られます。 血糖値とHba1C(7)は下がっていましたがDrがオーダーしていたクロモグラニンaが408とかなりの高値でした。 ラボのコメントには『他の数値は正常範囲内なのでPPIなどの胃薬を服用しているのではないか』との指摘。 確かに4月中旬からタケキャブ20を毎日服用しておりました。 ラボのコメント通りクロモグラニンaの値に影響があるのでしょうか。 それとも腹部CT、胃カメラ、腹部超音波は実施しておりますが他の検査もした方が良いでしょうか。 大腸内視鏡は2年前に実施しており特に問題はありませんでした。

3人の医師が回答

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