血小板の数値が低いに該当するQ&A

検索結果:705 件

7歳女の子 WT1数値高い

person 10歳未満/女性 -

7歳の女の子です。昨年春頃、膝下のあざが酷く血液検査をしたら血小板の値が低く(常に70000前後)ヘンモグロビンFの値も15もあり、その後骨髄検査により、骨髄異形成症候群と再生不良貧血との診断を受けました。ただ今はどちらにも当てはまり、またはっきりどちらとは言えず中間にいる状態だと言われました。  染色体には今のところ異常はなかったのですが、遺伝子検査でbcor遺伝子変異が見つかりました。 現在子供は月一の血液検査と半年に一度の骨髄検査により様子を見ている状態です。今は元気いっぱいなので学校も行き習い事もしていて通常通りの生活ができています。  ただ不安なのが毎回WT1の値が高く1100から2000の間にいます。  調べても50までが基準値であるとか こちらで他の方の投稿と比べてみても 桁違いに高い数値であるので不安になります。 病院の先生にはWT1だけでは判断せず、他の数値に変動が無い限り様子見で大丈夫と言われています。 このまま無事大人になれるか不安です。  もし骨髄異形成なら進行が早いかもと言われています。 今は元気いっぱいですが、今後病気が進行し治療が必要になるのは何%くらいなのでしょうか❓

1人の医師が回答

白血球の数値が低いです。

person 50代/女性 - 解決済み

いつも3.3~4.5ぐらいの白血球数なのですが、先月中頃に検査をしたときは、2.1でした。 あと、IgAno数値も80と、正常値以下でした。 赤血球:4.74 ヘモグロビン濃度:13.9 ヘマトクリット:42.4 MCV:89.5 MCH:29.3 MCHC:32.8 血小板:192 血液像は  桿状核球:2  分葉核球:48  好酸球:3   好塩基球:0  リンパ球:44   単球:3  異形リンパ球:0 と書かれています。 気になったのでその後1か月後くらいに血液検査をすると、数値は回復し白血球数は4.5になっていました。 この時はIgAは測らなかったのですが、顆粒球比率が64.7だったので、先生は白血球の像(?)はもう見なくていいでしょうとのことでした。  2回目赤血球数は色素と濃度がやや低いですが、あとは正常値  リンパ球比率:32.3  リンパ球:15(一回目よりずいぶん減っています。基準数は16.5~と書かれているので  基準値外れてます))  単球細胞比率:3  単球:1  顆粒球比率:64.7  顆粒球:29 1回目のときが一時的に白血球数が減っていたのか、または逆に2度目の検査のときがたまたま白血球数が増えていただけなのか?? 大丈夫なのでしょうか?

2人の医師が回答

血液検査 貧血の原因

person 30代/男性 -

39歳主人の血液検査の結果について、調べてもよく分からないため教えてください。 赤血球496 (基準値430~570) ヘモグロビン 14.2 (14~18) ヘマトクリット 41.8 (42~53) MCV 84.3 (87~102) MCH 28.6 (28~34) MCHC 34 (30~35) 血小板 24 (12~35) 先生から貧血とは言われていないのですが、データをよくよく見ると基準値より少し下であったり、ギリギリ基準値だったりする項目が多く、貧血なのではと思うのですが、どうでしょうか。 また3年前に受けた血液検査のデータを見返してみた所、ほぼ同じ数値でした。 貧血にも色んな種類があるようですし、消化器癌による貧血もあるそうですが、胃カメラと大腸内視鏡は最近受けましたが、逆流性食道炎以外は異常なく、腹部エコーでは胆嚢ポリープと肝臓の血管腫はありましたが良性とのことで経過観察です。その他心電図や胸部レントゲンなど受けていますが異常ありません。 ですが、まだ調べていない身体のどこかや、血液自体に異常があるのでしょうか。 それとも生まれつき血が薄い?状態で心配ないのでしょうか。 本人は特にダルいなど無く元気に生活しています。 体重はここ半年ほどで3.5キロ痩せましたが、胃腸炎になったり、大腸内視鏡を立て続けに3回行ったのもあるかなと思います。 女性の私よりも主人の数値が低いのが気になります。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

58歳女性、1週間前から胸膜炎と診断されるも、現在に至るまで原因がわかりません。

person 50代/女性 -

58歳になる母の症状です。 2週間ほど前より、突然みぞおちの痛みを訴えはじめ、かかりつけ医に受診しました。そこでは「胆嚢炎」と診断され、抗生物質が処方されました。  しかし、症状は悪化し、痛みに加え、熱・息苦しさも現れはじめたので、2日後、もう一度その病院を受診しました。レントゲン撮影の結果、左胸に胸水が溜まっており、そこで胸膜炎の疑いがあると、総合病院への紹介状を書いていただきました。  総合病院呼吸器内科での採血・CTによる結果は「細菌性の胸膜炎」でした。白血球値が高く、血小板の値が低かったそうです。  かかりつけ医での診察の時よりも胸水が増えていたので、当日入院となり、抗生物質の点滴が始まりました。それが1週間前になります。  しかし、入院から1週間以上経ち、また、さまざまな検査を行いましたが、未だに抗生物質が効きません。それどころか、かえって病状が悪化しております。具体的な症状としては、熱・呼吸困難・胸部の痛みや圧迫感・手足のむくみなどがあります。  血液検査・造影剤CT・レントゲン・胸水の採取・結核検査など、ありとあらゆる検査を受けましたが、癌や結核、自己免疫疾患などの可能性は少なく、あくまで細菌による胸膜炎ということで抗生剤の投薬によって治療を進めております。担当医の先生いわく、投与している抗生剤はとても強いものだそうで、その副作用なのか、下痢も起こりはじめました。  血液検査の結果も改善せず、特に血小板とアルブミンの数値が低く、明日から輸血も始まるそうです。    そこで3つほど質問があるのですが、 1. このような症状の患者さんを今までに見たことはありますか。 2.このまま強い抗生剤を投与し続けてもよいのでしょうか。また、これから効いてくる可能性はあるでしょうか。 3. 本当に細菌感染による胸膜炎なのでしょうか。

3人の医師が回答

母80歳C型肝硬変→肝臓癌・お教えください。

person 70代以上/女性 -

母は現在C型肝硬変です(感染時期不明)。6年前に感染判明致しました。専門医を受診し当時の検査値はGOT/GPTが260、血小板は13万、ZTT20でその他は正常範囲内でした。慢性肝炎〜初期肝硬変との診断でした。(生検は無し) 以降、内服薬を服用しGOT/GPTとも40〜50前後、総BIL,ALBやコリンエステラーゼは正常で推移。しかし1年前よりAFPが正常範囲である10を超え始め、じわじわ上昇し先月の検査では19.8となり、AFP3分画もこれまでは感度以下であったものが、<0.5%と初めて数値が記載されていました。それを反映して先月の超音波で7ミリの低エコー影が見られるとの事。同時期の検査値はコリンエステラーゼが198と低い以外は、血小板11万、アルブミン4.0、総蛋白7.1、GOT/GPTは55程度、総ビリルビンは0.8でした。いつもこんな感じです。(コリンエステラーゼは最近下がってきました。血小板は9万〜11万)次回7月中旬に超音波検査とCT検査が予定されています。 不安な点は、ガンかもしれない7ミリの精査を7月まで放っておいてもよいのか?小さいうちに処置したほうが良いのでは?C型肝硬変の肝臓は前がん状態であるため一個処置してもまた次が出るといわれますので、(悪く言えば)次に出てくるかもしれないので様子を見ている、という状況でしょうか? ネット上でAFP3分画が上昇するガンは治療をしても予後の悪い進行の早いガンを示す、との記載があり、母親は高齢でガンでも進行は遅いかも、と考えていたのですが、悪性度が高いものならば、積極的に治療を行うべきか悩みます。 主治医に尋ねるつもりですが、ご意見お伺い致したく存じます。この年齢のこの状態の患者の余命は、大まかにいってどれくらいでしょうか?もちろん今後のガンの発生頻度、位置、個数などにも左右されるとは思いますが。 どうか宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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