木造住宅で、6畳ほどの部屋の中で睡眠を含めた一日のほとんどを過ごしているのですが動悸が出たり呼吸が荒くなったり息苦しさと言った症状が出ることがあります。
二酸化炭素濃度が気になって計測できる機械を購入してみたところ換気直後500前後の数値から暖房稼働+自分一人が運動もせず過ごしているだけで1時間半程度で約1000ppmほどに上昇しました。
機械自体の精度がどれほど高いかもわかりませんが、二酸化炭素の濃度が高いことで症状が出ている可能性は考えられるでしょうか?
もし換気をした方がいいのなら、頻度も教えていただけると助かります。
部屋の中の二酸化炭素数値の正常な数値がわからないので1000ppm近くが普通なのかもわかりません。ネット上を調べると1000ppm以下に保つのが理想で二酸化炭素濃度が上がることによって出る症状と感じている症状が合致していることもあって不安を感じてます。
寝ている最中30分おきに二酸化炭素濃度を計測させていましたが就寝時1000ppmほどから約5時間ほどで1500ppmまで若干の上下を繰り返しながら上昇し、その後3時間ほどかけて減少していき1000ppm弱程度に落ち着いたころ起床しました。
その後特に換気をしませんでしたが部屋を無人にして2時間くらいで650ppmくらいにまで落ち着きました。
2000年ごろに建てられた木造住宅の戸建てのため換気システムはついておらず、換気をするには窓か扉を開けるしかありません。基本的にトイレなどで部屋を出入りするときに開けて閉める以外は扉を開けたりすることはないです。
木造住宅の通気性的にそこまで気にする必要はないのでしょうか?
ストレスによって症状が起きている可能性もあるのではないかとも考えています。一週間ほど前心療内科にて不安障害を指摘されました。ストレスを感じると症状はひどくなります。また、1000ppm以下の数値の状態でも症状は出ます。