8ヶ月の女の子です。
月曜夜に38℃超えの発熱があり、翌日小児科受診。発熱以外の症状は喉が赤いのみ。両前腕に発熱前から少し発疹があったので、手足口病か、突発性発疹かわからないとのこと。その日の夜に37℃台になり翌朝水曜には平熱に戻る。
水曜午後に38℃台にぶり返し、夜40℃に。
翌日木曜も39℃台で、再度受診。
喉の赤みが増している。発疹が少し増えている。
それ以外の症状はなし。
血液検査をしてみると白血球11000、CRPが6とのことで抗生物質を処方されるも、川崎病の疑いもあるので、症状悪化に気をつけるように言われる。
金曜朝に37℃台になり、午後には平熱に戻る。体中の発疹が増えてきました。
平熱のまま土曜午前中に経過受診し、喉の赤みは少し治まり発疹が全身にあることから、突発性発疹と細菌感染(喉の赤みの原因である)の併発であろうとのことで帰宅。
長男も喉の赤みと発熱が始まり、感染した様子。
土曜夜に、再度発熱。38.6℃で、夜中には39.2℃に。
相変わらず、発熱以外に症状はありません。
一週間以内に2度目の熱のぶり返しで驚いています。機嫌もよく、ミルクも量は減りましたが飲みますし、元気に動いています。
川崎病の症状に当てはまるのは発熱と発疹だけですが、心配はないでしょうか?
本日休日なので、救急で受診したほうがいいでしょうか?