昨年12月20日頃に7才息子が38.2℃の発熱。
熱のわりに元気で食欲もありました。
この間にひどい口角炎ができていました。
その後~37.8℃の微熱が1週間近く続くため、
かかりつけの小児科を受診し血液検査するも
目立って気になる症状も項目もなく、
様子見となりました。
その後30日頃からは解熱し、口角炎以外は
問題ありません。
31日夜、3才の娘が39℃の発熱。
1~2日、38℃前後の発熱が続くも、
息子同様比較的元気で食欲もあり、
夜もよく寝られているので様子を見ていました。
4日腹部に赤い小さな発疹と口角炎ができたので、
通常診察の始まった6日に受診すると
溶連菌の疑いで抗生物質が処方されました。
この場合、最初に似た症状の出ていた息子は
服薬の必要はないのでしょうか?
溶連菌は抗生物質で菌を退治しておかないと
怖い病気だと思うのですが、症状の治まった今、
改めて受診すべきなのか迷っています。