唾を飲み込むとのどが痛いに該当するQ&A

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茎状突起過長症と診断されました

person 40代/女性 -

茎状突起過長症と診断されました。 経緯としては1ケ月ほど前に唾を飲み込んだり欠伸をすると喉が痛く風邪かと思い近くの耳鼻科に行った所この病気の可能性を言われました。 私はigA腎症なのですがその治療のため昨年扁桃腺を摘出しており掛かりつけの大学病院の耳鼻科でCTを撮る様に勧められ撮った所確定診断されました。 右は4cm、左は4.5cmと今までに見たことのない長さとのことです。 近くの耳鼻科の受診後、少し遠い耳鼻科で定期的に受けている上咽頭の治療(igA腎症に良いと聞いているため)を受けた所現在は痛みがなくなっています。 ただ割と頻繁に軽い頭痛と肩こりは慢性的にあります。 igA腎症の方は寛解と言って頂いている状態です。 ステロイドの服薬も終わりました。 大学病院の耳鼻科では手術をした方が良いのではないかと言われたのですが症例が少ないそうで経験された先生もあまりいないと聞き不安にもなっています。 元々この病気の人が少なく更に手術をする人が少ないので仕方がないのですが少しでも経験のある医師にお願いしたいのが本音なのですが。 大学病院では若い先生の育成のためにもこういった珍しい手術だと若い医師に担当されることが多いのでしょうか? 神奈川東京都でこの手術に症例数の多い病院を教えて頂けないでしょうか? また手術自体は扁桃腺摘出より難しくないのでしょうか? 私の場合扁桃腺を既に取っているので口の中から手術するそうです。 動脈が近いというお話でそこも心配しています。 分からないことだらけで・・・。アドバイスを頂けたら嬉しいです。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

酷い蕁麻疹、呼吸苦あり

person 30代/女性 - 解決済み

かなり酷い、原因不明の蕁麻疹にたびたび悩まされています。 今回は四日前深夜に発疹あり、すぐにオロパタジンを飲み1日落ち着いていました。 次の深夜も発疹がはじまり、薬が手元になく、夕方に薬を飲むまでに酷くなっていき、全身に発疹で頭皮や足の裏まで、さらに呼吸の苦しさもありましたが、夕方にオロパタジンを飲んで呼吸の苦しさはおさまりました。 そして翌日は朝、晩とオロパタジンを服用し、常に発疹は出たり消えたりしているものの、酷い痒みや呼吸器症状はなく、 さらに翌日、朝の服用でオロパタジンがなくなり、昼過ぎくらいから悪化していき、どうにも苦しいので、間に合わせで市販のアレルギール服用。 このころには全身や足の裏の耐えがたい痒み、呼吸しずらさ、唾を飲み込むとき痛み、胃腸のあたりをギュッと握られるかんじ、下腹も握られる痛み、フラツキ、などありまして、薬も効かないので、救急を受診しステロイド点滴で一時落ち着きました。6日分のオロパタジンも処方していただきました。 しかしその後数時間して再度、全身の痒み、咳が止まらない、膣や肛門奥の耐えがたい痒み、などあり、眠れぬ夜をすごし、朝にオロパタジンを服用し落ち着きました。 1日発疹はありましたが辛い症状はなく、夕方悪化する気配があったのではやめにオロパタジンを飲みまして、そしていま、咳が止まらずふと目が覚めると、呼吸が苦しく痰が絡むような状態になっております。 そこで2つ質問ですが ・本日すでに用量のオロパタジンを二回飲んでいるのですが、頓服として、今一度飲んでも良いものでしょうか? ・呼吸症状を緩和する方法はありますでしょうか? 体を起こしたことで少し喉の状態が軽快しまして、今一刻を争うようにはならないとおもいますので、なんとかこの夜はこれ以上悪化なくすごしたいです。 あ

4人の医師が回答

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