ロコイド軟膏痒みに該当するQ&A

検索結果:1,478 件

慢性口唇炎、ロコイド継続使用について

person 30代/女性 - 解決済み

2年ほど前から唇のふちに赤みと痒み、ザラザラ感を日常的に繰り返しています。 明らかな原因が見つけられず、皮膚科にて内服薬オロパタジン塩酸塩錠 外用薬ロコイド軟膏とモイゼルト軟膏 を処方されています。 初めのうちはロコイドで様子を見て、改善したらモイゼルトに切り替えて完治を目指しましたが、モイゼルトだけだと軽く抑えることはできても、やはり再発してしまいますし、一度症状が出てしまうと、モイゼルトだけでは回復に時間がかかります。 ロコイドを使用すると、短期間で症状が改善します。 今は薬がなくなったらもらいに行く、という状態で、解決策が見えていません。 ひとまずは完治よりも、症状が出ない状態を維持し続けることを目指したいです。 その場合、ロコイドを使い続けるとして、どれくらいの頻度なら、長期に使用しても良いのでしょうか? 最終的には週2回程度の使用で維持したいと考えています。 それでも今後完治しない場合、週2程度でも年単位での継続使用は危険ですか? かかりつけ医にも相談するつもりですが、他の先生方のご意見も参考にさせていただきたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

顔に強烈な火照りと痛みがあります

person 50代/女性 -

約1ヶ月前から、アルコール飲料を摂取した後、顔が強烈に火照る 症状が出ています。 アルコール摂取後5分経過すると、顎付近から火照りが始まり徐々に 顔全体に広がります。火照り同時に顔の赤みがやはり顎付近から全体 に広がります。 この時、感覚的には熱いヤカンを顔におしつけられているような強烈 な熱さを感じます。顔面の赤みはまるで炎天下で日焼けしてヤケドの ような病的な赤ら顔です。痛みの感覚もあり、弱い時は顔全体がヒリ ヒリする、強い時はこれに加えてまるで雑巾を絞るように顔の皮膚を 絞られているような痛みです。 この症状は30分くらいで徐々に緩和していきます。  アルコールのトリガー→5分で発症→30分で鎮火 はほぼ100%の再現性があります。 また、日常的に皮膚の弱さを感じており、例えば柔らかい生地のタオル で顔を軽く拭いただけでヒリヒリと痛く、顔の皮膚表面に神経がむき出 しになっているかのような感覚です。顔全体の皮膚が薄くなっているよ うな自覚があり、保湿力が落ちている気がします。 原因が分からず、日常生活に大きく支障をきたしており困っております。 考えられる病気や治療法はないでしょうか? 追伸(参考) 顔の皮膚治療歴。10年程前から頬に湿疹のような赤みと痒みがあり、 2つの皮膚科で脂漏性湿疹と診断されロコイド軟膏を使って対症 療法を行ってきました。今年に入り痒みが酷くなり軟膏が効かなく なったため、新たな皮膚科を受診したところ、別原因を想定した 治療が始まりました。 概要は、  【ロコイド軟膏使用中止+抗アレルギー剤+ビタミン剤】 → 1週間で症状悪化し常時痒み有 →【抗アレルギー剤+ビタミン剤+ステロイド剤+抗生剤】 →副作用強により一時抗生剤中止 →本症状始まる →【ビタミン剤+ステロイド剤+抗生剤+痒み止(2種)+就寝時ステロイド入塗薬】 です。

8人の医師が回答

乳児性湿疹で処方された薬について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

4ヶ月の子供がいます。 質問1. 2ヶ月ほど前から乳児性湿疹ができ、治っては出てきての繰り返しで病院に通っています。 基本的には首より上に湿疹が出来ます。 薬は、ヘパリン類似物質油性クリーム0.3%を全身に、ロコイド軟膏0.1%と親水ワセリンを20gずつ混ぜた軟膏のようなものを湿疹部分に、スピラゾンローション0.3%を頭皮にと処方して頂いてます。 ステロイドについてはどちらも、湿疹が出ている時のみ使用しています。 赤くなったところに塗る薬として、先述のロコイドとワセリンを合わせた軟膏を使っていたので、もしかしたらこれまでにオムツかぶれの場所にも使ってしまったかもしれません(最近は使った記憶はありません)。 今になって、ステロイドはオムツで覆うと局所作用や副作用が強まり体内に吸収されやすいため注意、ということを知りました。 副作用とはどのような症状でしょうか。そして、ここから先に出る可能性のある後遺症はありますでしょうか。 質問2. また、私も妊娠中から痒みで悩んでおり、先日耐えきれずに皮膚科に行き、リドメックスコーワ軟膏0.3%を処方して頂きました。 粘膜の痒みのためマイルドな薬だと聞き、使用しています。 授乳中ですが、一旦ミルクに替えた方が良いですか?母乳に薬の影響はありませんでしょうか。 薬で治したい反面色々と心配してしまいます。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

授乳中のじんましんの内服薬や湿疹の軟膏について

person 30代/女性 -

生後3週間の新生児を授乳中です。 先週の金曜日、自分のじんましんがひどくて皮膚科を受診しました。内服薬でフェキソフェナジン塩酸塩錠60ミリグラムとレスタミンコーワクリーム、顔のかゆみにロコイド軟膏0.1%、手の甲の湿疹にヘパリン類似物質油性クリーム0.3%とテクスメテン軟膏0.1%を処方してもらいました。医師と薬剤師には授乳中であることは伝えています。じんましんの内服薬は1日服用してその後はあまり ひどくなくなったので飲んでいません。軟膏類は引き続き朝と夜塗っています。 1、内服薬は先週土曜日の朝まで飲んで、その後は飲んでいません。少し日にちをあけたほうがいいとおもい、昨日の火曜日から授乳を再開しました。母乳や赤ちゃんへの影響はありますか。もし服用を再度した場合はどのぐらいあけての授乳がいいのか教えてください。 2、軟膏類は塗った後に授乳したら、母乳や赤ちゃんへの影響はありますか。時間などあけてからの授乳がいいのか教えてください。 3、ロコイド軟膏を顔に塗った後、赤ちゃんに顔を近づけました。赤ちゃんが私の顔を手で触ってしまいました。手を少しなめたかもしれません。軟膏が口に入ったかもと心配になりました。影響はありますか。 4、手の甲の湿疹でヘパリン類似物質油性クリームを塗り、湿疹部分にテクスメテン軟膏を塗りました。赤ちゃんのお世話する前には手を洗っていますが大丈夫でしょうか。 赤ちゃんへの影響が心配で長々と質問してすみません。詳しく教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)