ホルモン周期にてはじめて胚盤胞を移植しました。
年齢は41歳です。
数年前に第一子を自然妊娠で出産しています。
生理周期は25~27日で規則的です。
この度、卵子提供を受け、新鮮胚移植に至りました。
D2よりエストロフェムを開始
D10で子宮内膜は8.8cmありました。
十分に厚くなっているにもかかわらず、ドナーの採卵が遅く、
D19採卵となりました。
採卵当日より膣剤を開始、
D24胚盤胞移植でした。
ところがBT6で10㎍で反応する超早期妊娠検査薬を使用したところ、
見事真っ白の陰性でした。
おそらく望みは薄いと思います。
次回の移植に備えてお聞きしたいのですが、
・今回子宮内膜8.8センチから採卵までがあまりに長すぎたのではないかと懸念しています。
このことが妊娠不成立の大きな理由になり得ますでしょうか。
・いまBT9ですが、下腹がパンパンに張って苦しいです(便秘ではありません)。
子宮内膜が厚くなりすぎたということはないのでしょうか。
・もともとの生理周期とホルモン周期を合わせたほうが妊娠の確率は上がるのでしょうか。
・自然妊娠を経験しているので、子宮に問題はないと思っていましたが、
経年及び年齢を考えるとやはり何か検査しておいた方が良いでしょうか。
・次回の移植では冷凍胚盤胞を使用しますが、
成功率を挙げるためにできる限りのことを教えていただけないでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。