血圧低いに該当するQ&A

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(至急)妊娠36週 胎児の体重増加率低下に関して

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠36週3日目の妊婦です。 ドバイに夫の仕事の都合上、滞在しており、妊娠中期から、子宮頸管長が2cm程度であります。 私は、医師からエコー検査で、双角子宮であると診断されております。 また、2024年に、妊娠しましたが、妊娠20週4日で、胎児の心拍が原因不明で停止になり、稽留死産になりました。 この度、再度妊娠し、36週で医師から2週間前のエコー検査時の状態から、体重増加が低いと診断され、早期に計画出産するように判断を迫られております。 >> 37週目すぐの出産を計画される。 第一子の出産で、死産を経験しており、慎重に対応したく、また、可能な限り胎児をお腹の中で育てたいと考えております。 病院からは、至急、計画分娩の予定をするように迫られておりますが、判断の前に、ご教示いただきたく。 16w5d : BPD/39.9mm(97%), HC/136.4mm(76%), AC/110.2mm(43%), FL/21.1mm(36%), EFW/163g(36%) 21w5d : BPD/54.4mm(80%), HC/189.2mm(32%), AC/163.9mm(38%), FL/35.2mm(34%), HL/33.7mm(19%), EFW/412g(23%) 28w5d : BPD/70.4mm(27%), HC/253mm(6%), AC/236mm(34%), FL/52.8mm(50%), EFW/1114g(14%) 30w3d : BPD/74.5mm(25%), HC/269.6mm(9%), AC/245mm(15%), FL/55.7mm(38%),EFW/1327g(7%) 32w5d : BPD/82.8mm(59%), HC/300mm(52%), AC/272.7mm(28%), FL/59.9mm(36%), EFW/1800g(14%) 34w5d : BPD/89.1mm(80%), HC/31.6mm(55%), AC/291.4mm(28%) FL/63.4mm(37%), EFW/2174mm(14%) 36w5d : BPD/871mm (24%), HC/316.3mm, (28%), AC/294.6mm(8%), FL/65.6mm(25%), EFW/2297mm(4%) 上記、36週で、前回の体重から4%しか伸びておらず、医師からは、4日以内に計画分娩するよう強く言われております。 *妊娠糖尿病や妊娠高血圧の傾向はなく、診断結果からも何も問題ありません。 エコー検査では、胎児の血流/へそのお/心拍に関して何も問題ないとの判断。 しかし、ハイリスク(過去の死産、子宮頸管長、等)な患者との事だ、 上記の体重推移を見て、医師の言う通りに早期に計画分娩を行うのか、可能な限り出産を、待ったほうがいいのか。 何卒ご教示頂けるも幸いです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

先月生まれた娘がダウン症か心配です

person 乳幼児/女性 -

先月1月19日に、予定日より2ヶ月程早く 緊急帝王切開で娘を出産しました。 (私の血圧が高かったため) 娘は出生時 先天性食道閉鎖症(気管食道瘦)、早產•低出生体重、呼吸窮迫 症候群、右第1指損(骨奇形)、心房中隔欠損症の疑い、VATER症候群の疑いと診断されました。 生まれてすぐに、食道と胃を繋ぐ手術をして無事に成功しました。 生後2週間目に人工呼吸器から、肺に空気を鼻から送る装置にかわりました。 低体重で生まれたため、肺機能が未熟でだいぶ軽い装置にはなりましたが、現在も弱い空気を鼻から送っています。 生後1ヶ月弱あたりから、無呼吸になる事が多々あり、今は一日一回、低体重時無呼吸を防止するお薬を入れてもらっていてだいぶ落ち着いています。 しばらくはミルクも移管で胃に送っていましたが、今月19日(生後1ヶ月)からは口から飲めるようになり、現在は一回30ccのミルクを軽快に飲めています。 体重は1699グラムで生まれ、一時は1500グラム台まで落ちたのですが、ミルクを口から飲めるようになってから徐々に増え始め、現在は1972グラムになりました。 生まれてすぐの大きな手術も頑張ってくれて、日々成長していってくれている姿に感謝するとともに何事もなく生んであげられなかった事を申し訳なく思っております。 おかげさまで娘は良好に成長していってくれているのですが、私が40歳と高齢出産だった事もあり、ダウン症があるのかな?と心配しています。 詳しくは染色体の検査をしなければ判断は難しいと思うのですが ダウン症の特徴にいくつか当てはまるのでは?と言う点をいくつか書きますので、先生方のご意見をお聞かせいただければと思います。 ※目の間隔が広い ※腫れぼったく一重の時もあるけれど、普段はっきりとした二重 ※やや吊り目に感じる ※鼻が低く思う ※耳の上がたまに内側に折れている日がある ※蒙古ひだがあるように思う ※比較的ずっと寝ていておとなしい ※無呼吸になる事が多々あったので、お薬を入れてもらっている ※足の親指と人差し指の間が少し空いている このように、ダウン症の特徴を調べてみて 当てはまると思う箇所があって 心配しています。 また、VATER症候群はダウン症である確率も高いのでしょうか。 顔写真を載せさせていただきたかったのですが 目やどこかにモザイクをしなければ 投稿停止になってしまって。 目も見ていただきたかったのですが モザイクした写真を添付してみます。

9人の医師が回答

誤嚥性肺炎 胸水 左肺機能不全

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母91歳の病状についてです。とても辛い状況です。現在療養型の病院におり11日(金)より反応が薄く翌12日ギリギリの頷き、13日より意識がない状態、医師より左肺胸水あり。右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。ソリターT3号輸液のみ点滴。手足の浮腫みがあります。 母は昨年7/19に救急搬送され右肺胸水貯留、胸膜炎で水の検査結果は溶連菌でした。胸腔ドレナージにて処置その後、尿路感染で発熱。喀痰があり誤嚥リスクある為、経鼻経管栄養開始。1ヶ月の入院中に経鼻経管を止め、口から嚥下訓練を志願しましたが、十分な栄養摂取が無理と却下。そしてリハビリ療養型病院へ転院。認知機能、歩行は良好。 転院後、嚥下評価は飲み込みの力が弱く中々飲み込めないとの評価だが気管へいく事はない為、嚥下トレーニングを開始、間も無く10/1に誤嚥性肺炎(右肺)胸水あり、10/9に経鼻経管栄養再開。 肺炎を起こすと栄養ストップで抗生剤、ブドウ糖点滴のみで痩せてしまう懸念。 そして経鼻経管を付けて嚥下トレーニングの違和感と汚染も気になり、誤嚥性肺炎へのリスクと疑問が大きくなりました。 喉に管が無ければ嚥下トレーニングもし易くなり高栄養も摂取出来ると家族、本人と考え抜き胃瘻造設の決断。1/下旬予約済みでしたが、 今年に入り、 1/13肺炎(右肺に炎症)⇒1/28栄養再開、 2/18肺炎(炎症は低め)⇒栄養再開なし 3/6肺炎(左肺に炎症)⇒栄養再開なし 2/18より栄養ストップでかなり動揺し、このままだと餓死してしまうと意見しましたが、炎症が治まるまでは栄養再開は出来ないとの事。 3/6以降、電解質と抗生剤タゾピペを1週間で終了、経過は微熱が中々取れず、喀痰培養検査後に適切な抗生剤との事でアミカシン1週間。まだ微熱が取れずセフメタゾールを4/7から点滴していましたが、4/11に反応が薄くなり13日意識なし。 もう体は骨と皮の状態で右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。 家族で話し合い、もう母親が苦しむ治療処置は終了しようと決めた現在です。 昨日は朝の検温36,5℃ 14時36,8℃ 酸素吸入3L バイタル酸素量100 脈89 血圧正常値 治療処置は先生方によって考えが違い、正解はないかもしれません。が、この様な場がありお話しをさせていただきました。 ご意見をいただけたら幸いです。

4人の医師が回答

心臓関係なのか心因性のものなのか整形系のものなのか

person 30代/女性 -

これまで心臓を疑い心エコー、心電図、血液検査、24時間ホルター心電図(3回)、7日間ホルター心電図、レントゲン、胃カメラと検査してきて、負荷心電図は体調不良により延期。 生理2日目です。 診断名は心療内科にて不安障害、身体表現性障害。循環器にて心臓神経症 心療内科からセディール、頓服でリーゼ 循環器からはメトプロロール、念の為にとニトロ ずっと悩んで相談してきたが先週から症状が結構強く出ています。 (全て左)耳のうしろ、顎下、顎関節あたり、首筋(前)、鎖骨、脇、胸、肋骨、肩甲骨、二の腕に痛みや灼熱感が出たり消えたりしていて 胸の痛みと同時の時もあれば、腕と肩だけなんてこともあります。 姿勢でかわるとはあまり感じず安静時、動いてる時問わず一日中消えたりでたりする感じです。 その他頻脈(ホルター心電図にて洞性頻脈)、動悸、歩いたり動いた後の脈とびが気になっていて 殆ど寝たきり状態です。 血圧は最近低め(低すぎることはない) 動悸でパニックの時には、130こえることもあります。 あるクリニックでは冠攣縮性狭心症っぽい症状があるからとニトロを念の為に 総合病院循環器2ヶ所ともこれ以上の検査は必要無い。カテーテル検査もしなくていいとのこと。 動悸、頻脈で目が覚めたのに少しして脈が突然落ちたり なかなか頻脈がおさまらなかったりと 脈は不安定なことが多く 病院に行くと症状がでなかったりホルター心電図をする時に症状が起こらなかったりすることから どこに行っても気にしすぎ、不安に思うからそうなると言われます。 期外収縮も気になるだろうけど我慢するように言われたり… 狭心症、冠攣縮性狭心症、微小血管狭心症、心房細動等気になっている疾患はありますが どこに行っても検査し過ぎて呆れられるばかりです。結局どこが悪いのか 他にも癌、頚椎、神経系色々出てきますが 癌だったら怖いなと思えてきました。 乳がん検診は昨年12月にしました。子宮頸がんもしてます。 とにかく不安で睡眠もとれなくなり寝不足で余計悪循環です。 セディールやリーゼの副作用にそれぞれ動悸、頻脈とあるので副作用なのかとも思ったり。 軽度の食道裂孔ヘルニアがあり逆流してる自覚があって、ゲップとしゃっくりが同時に起こるという症状もあるのでそのせいもあるのか。あらかた病院にもかかりお手上げ状態です。怖いので循環器によく行きますがなかなか症状でません。 ある循環器の先生から運動するよう言われましたが脈が飛んだり動悸が起こるのでしない方がいいですよね? 絵が下手ですが痛む場所を描きました。 主に左ですが時々胸と胸の間くらいの真ん中や鎖骨の真ん中あたりに不快感、違和感が起こることもあります。

4人の医師が回答

憩室炎、憩室炎による腹膜炎、骨盤腹膜炎、腎盂腎炎等

person 30代/女性 -

先程も質問した者です↓追加で失礼します 7/3 別件で入院中全身のCTと血液検査crp7.9白血球104軽度の憩室炎と診断 一日と1食の絶食の後金曜日夕方から潰瘍食をスタート(crp3.9白血球正常) しかし昨晩より腹痛や吐き気、平熱367発熱(37.2-37.9) 今朝から排尿痛や膀胱の痛みがあり調べたところ 瘻孔(ろうこう)とは、ある臓器と別の臓器や皮膚との間にできた異常な連絡路のことです。憩室炎による腸の炎症により、大腸と他の臓器との間に、瘻孔が形成されることがあります。 瘻孔は通常、大腸の憩室が膀胱などの他の臓器に接触した場合に形成されます。大腸に含まれる細菌によって炎症が起き、隣接する組織にゆっくりと穴があいて、その部分が瘻孔になります。 大半の瘻孔はS状結腸と膀胱の間に形成されます。瘻孔は女性より男性で多くみられますが、女性でも、子宮摘出術を受けた場合は大腸と膀胱が子宮によって隔てられなくなるため、瘻孔ができるリスクが高まります。瘻孔が大腸と膀胱との間に形成されると、常在菌を含む腸の内容物が膀胱に入り、尿路感染症を引き起こします。 頻度は低いですが、瘻孔は大腸と小腸、子宮、腟、腹壁との間に、さらには太ももとの間にも形成されることがあります。 とあり、昨晩からの右下下腹部の痛みや鼠径部の痛み、説明がつくなと思いました あと重症化した際に膀胱炎のような症状がでるとネットで見て 昨日微熱、発熱もあったし 不安でたまりません 入院中でありながら看護師に昨晩から何度症状を伝えても解熱剤や氷枕で様子を見るよう言われ 現在発熱なしでバイタル正常の為やっぱり当直に繋ぐのはしてもらえず 憩室炎について詳しくない(知識不足)のもあると思います 明日主治医がきますがそれまでこの状況を放置してていいのか疑問です 今は抗生剤一日2本の点滴、ビタミン剤一本の点滴です 先程からお茶を飲むだけでも吐き気がするようになりました 頻尿と排尿後の痛み、膀胱痛 微熱もあるので腎盂腎炎や憩室炎の腹膜炎、骨盤腹膜炎など色々疑ってます 腎盂腎炎、骨盤腹膜炎はセフメタゾール点滴効果ありますか? 抗生剤点滴しているのに症状が悪化することがあるのでしょうか 生理はもうとっくに終わってるはずなのに不正出血のような出血があります。骨盤腹膜炎でも膀胱炎のような症状を伴いますか 憩室炎で膀胱炎のような症状をきたすときは重症なときと見て他には敗血症等不安です 熱37.2 血圧106/65 脈92 (酸素100 心電図モニター異常なし どれが一番可能性として高いでしょうか 憩室炎のただの悪化ではないような気がしてきました 昨日は37.9まで少しの時間熱が上がったので今日の夜も上がる気がします

4人の医師が回答

中心静脈栄養で在宅医療か療養型か

person 70代以上/男性 -

80歳の父、去年秋まで軽い脳血栓はあったものの、自力で生活していました。 去年秋に食欲低下、脱水症状や炎症で入院。COPDと診断され、地域包括でのリハビリ転院予定。 →転院待ちの間にインフルエンザ院内感染。 →年末年始で転院は年明けになり、面会禁止。その間に筋力、体力さらに低下。 →年明けに転院後、食べても低血圧や低栄養でリハビリはリクライニングベッドや車イスでの移動のみだと話あり。  →老健などへの転院検討中、コロナ濃厚接触になったため、面会もしばらく中止  →その週の夜、低血糖で意識不明に。 翌日原因を検査して連絡するとのことで帰宅したが、連絡なし。意識は戻っていたが、主治医は土曜ですでに帰宅していた 翌日食事したようだが、さらに翌々日行ったときに誤嚥でしたため、禁食に →禁食のまま、主治医から説明を聞く コロナ濃厚接触の間に誤嚥性肺炎を起こしていたと初めて知る。その結果、低血糖で意識なくし、意識戻ったあと一度食べさせたが、やはり誤嚥したので禁食禁飲に、とのこと。 そして私たちが説明聞きに行く前に検査をしたら低栄養で急を要したので中心静脈栄養を入れた、と事後報告で同意書にサインを求められる。 いきなりすぎて訳がわからず、説明聞いて、とりあえずサインしたが、後で調べたら感染症リスクなどのあったのにその説明はなかった。  本人に言ってもわからないと本人にも確認せず、説明の間も足を組みながら、もう老衰だし、肺炎は大変だ、と投げやりに言われた という経緯があり、様子見で今に至ります。 今の主治医は副院長で患者に寄り添ってるように思えず、高圧的で説明不足もあり、信用できません。ソーシャルワーカーも若く経験少ないようで頼りない。 もう回復の可能性が低いのは理解、覚悟していますが、今のところ、本人は食欲があり、意識レベルもそれほど低下してなく、ミトンなどされ不自由で気の毒なので、できれば自宅に連れて帰りたいのですが、痰吸引が必要なのと中心静脈が入ってるのでどうなのか。 トイレも今ではすっかりオムツ生活です。 介護認定も要介護5となったが、退院と決まってからじゃないとケアマネージャーを探せないと言われ、今はいません。 同居ですが、それぞれ仕事もあり、家にいない日もあるため、療養型病院に移り、外出外泊でたまに自宅に帰るのもあるかもしれない、とソーシャルワーカーには言われていますが、そのような病院が近いところにないため、迷っています。 前置きがだいぶ長くなりましたが、元々帰る予定で地域包括に転院したのに帰れていないのが不憫です。 今は歩けなくもなり、大変な状況ですが、 1.先の同意なしに中心静脈栄養を入れても問題ないのか。リスクの説明もなしはどうか。 2.この状況での在宅医療はどういった点が難しいか。痰吸引は自分達でも可能か。 3.中心静脈栄養はどの時点ではずすことになるのか 4.この状況でもダメ元で嚥下障害の評価は受けられるか、肺炎覚悟でも最後は何か食べさせたいが、いかがなものか など教えていただきたいです。 長々とすみませんが、よろしくお願いします

8人の医師が回答

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