1日体重変動に該当するQ&A

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排便後に運動等すると血が出る

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳男性です、20日ぐらい前から排便してその時はきれいに拭いて何も以上なく血液も見られませんが、その後歩いたり運動するとその後にお尻から血が出ます下着ににじむ程度の鮮血ですが、2か月ぐらい前下痢が1週間ぐらい読き肛門を痛めた感は残っていましたが、鮮血をきれいに拭き取れば次回の排便までは出ません、便通はずっと良好です便の色もバナナの皮の色に近い、便に血液が混じっているようにも見えません、体重も変動なしむしろやや太り気味で胃腸もどちかかいえば良好です、2年半前には大腸カメラ・胃カメラも調べて大腸のポリープ2か所除去、ピロリ除去、胃の粘膜のくたびれ、慢性胃炎の診断受けました、昨日肛門科で肛門を調べましたが肛門の異常はありませんでしたその時の医師のアドバイスで肛門の異常は見られないので大腸等の検査も考えるべきだ、しかし取り敢えず今回は薬を2週間分処方されましたそして様子を見ようと、ヘモナーゼ配合錠、ボラザg軟膏をもらい昨日より飲み始めました、2年半前に大腸カメラ検査してポリープ2か所削除しており(その時が生まれて初めての大腸カメラ検査でした),高齢であり2年半ぐらいで大腸に大きな問題が出るとも考えにくいと自分の勝手な思いもあるのですが、しかしもしかしたら癌ではなかろうかと思い不安の日々を過ごしています、今は処方された薬を2週間きちんと飲みその後の状況をみて判断すればいいのですが、ただ自分の勝手の判断では肛門検査ではつからなくても、下痢が読いたりした時にかつ数年前から便が下着につく(排便の時にはきれいにふいていたが)することがよくありあり(その時血は一切出ず)等で肛門の筋肉がを弱っている上に下痢が読いてさらに肛門の皮膚が弱っているのではないかと思っています相談内容が漠然としていますが血が出る原因はどのような事が考えられるでしょうか。

4人の医師が回答

生後5ヵ月のミルク量、間隔、体重について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

5月20日生まれのもうすぐ生後5ヶ月となる男の子を育てています。 体重が成長曲線より少し下となっており、 体重のこととミルクの量、間隔について相談したいです。 【出生体重、身長】 2,666g 48.5cm 【1ヶ月時点の体重、身長】3,590g 52cm 【3ヶ月検診での体重、身長】5,120g 58.5cm ※体重が曲線下のため、再検査になりました。(11月予定) 【現在の体重、身長】5,840g 62cm 【授乳方法の推移】 ・出生〜4ヶ月頃 母乳より混合  ・4ヵ月〜現在 完ミへ移行 ミルク960(160×6) 母乳トラブルが絶えなかったため、完ミヘ移行しました。 【聞きたいこと】 ・現在ミルク960ほど飲んでいるのですが、1日の体重増加が10-15gと少ないです。 ただ昨日から1回で200飲めるようになりました。 1日のミルク目安量が1000だと思うのですが、体重を増やすためにそれを超える量を与えて良いのか。 (例えば200×6など) 胃に負担がかからないか、また将来的に胃が大きすぎてしまうことにならないか心配です。 ちなみにミルクを多めに飲ませた今日、体重が1日で125g増えていました。(1160あげました) 1日でこんなに体重が増えて身体に負担はないでしょうか。 ・寝かしつけが18時半〜19時半の間で、毎日決まった時間ではありません。 寝る前にミルクを与えているのですが、 間隔が2時間半〜3時間くらいになっています。 160-200をこの間隔で与えて赤ちゃんの負担にならないかが心配です。

5人の医師が回答

20歳の男性、ALS

person 20代/男性 -

20歳男性です。先月もご相談させていただきました。 経過としては、以下のような状態です。 初発症状としては、4月のむち打ちから始まりました。そして5月初旬に右腕と肩にに灼熱感と痛みを覚え、小さな整形外科を受診。異常なし。その後、右腕や肩、首筋の痺れや痛みが治ったり再発したりしながら経過観察。5月の末から一挙に全身の筋肉がぴくぴくし始めた。6/2に総合病院の脳神経内科を受診し、四股の腱反射、舌の状態確認を行い、異常なし。またその際に整形外科を受診し、レントゲンやエコー、血液検査を実施するも軽度の頸椎のずれ以外に指摘されず。その直後に不注意により自転車の転倒事故。左半身の強打。そして左腕の脱力と痛み、左脚の硬直が生じた。また時期を同じくして息苦しさ、喉のこわばりが出る。怖くなり6/16日に再度、脳神経内科を受診。左脚の硬直を確認し、両脚の腱反射を入念に行うも、異常なし。また、息苦しさが出るとのことからデパスを処方された。とのこと。デパスにより、左脚の硬直、喉のこわばり、息苦しさが改善されるも、副作用が強いため医師と相談の上、断薬。その後、背中や両肩の鈍痛やこわばり、両足のだる重さ、呼吸困難感、立ち眩み、ふらつき、手の震え、蟻走感などが次々に現れ現在に至る。 体重の変動はありません。また、以上に挙げたは出たり消えたりを繰り返しています。最も心配している左腕の脱力感についても出たり消えたりを繰り返しています。特にこれといった法則性はありません。 以下のことをお尋ねします。 1医師には典型的な症状ではないし、そこまでALSの経過は早くないと言われたのですが、他にどのような疾病が考えられますか? 2次回受診するとすれば、何科にかかるべきでしょうか?そして、どのような検査を行ってもらうべきでしょうか?原因を究明したいため、複数挙げていただけると幸いです。

3人の医師が回答

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