alt60に該当するQ&A

検索結果:608 件

人間ドックの結果について。

person 50代/女性 -

人間ドックのオンライン結果がきました。 気になるのは、egfrの数値と、眼底検査の結果肺機能です。 アドバイスいただけたら嬉しいです。 宜しくお願いします。 所見→発作性上室性頻拍のアブレーション後、心室性期外収縮、甲状腺機能低下症、脂質異常症は治療中です。主治医の指示に従って治療を続けてください。※肺機能が少し低下しています。年1回の検診で経過観察してください。咳や息切れなどの症状があるようでしたら、呼吸器内科を受診してください。※腎機能が低下しています。主治医に報告してください。※腹部超音波検査で肝のう胞がみられます。日常生活に支障はありません。※眼底検査で軽度の異常がみられます。次回の検診で経過観察してください ** 1 (基準値 0) 眼底Scheie-S(左) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(右) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(左) 0 (基準値 0) 眼底所見1 右動脈硬化性眼底 肺機能判定 C 努力性肺活量 3.55 ℓ %肺活量 120.3 % (基準値 80以上) 1秒量 2.40 ℓ 1秒率 ** 67.61 % (基準値 70以上) %1秒量 100.4 % 0.02 mg/㎗ (基準値 0.3以下) 血沈(1時間値) ** 16 (基準値 0~10) 血沈(2時間値) ** 41 (基準値 0~40) RPR (-) (基準値 (-)) TPHA (-) (基準値 (-)) 脂質代謝判定 E 総コレステロール 179 mg/㎗ (基準値 140~199) HDLコレステロール 84.0 mg/㎗ (基準値 40以上) LDLコレステロール 92.0 mg/㎗ (基準値 60~119) 中性脂肪 58 mg/㎗ (基準値 30~149) non-HDLコレステロール 95 mg/㎗ (基準値 90~149) 糖代謝判定 A 空腹時血糖 83 mg/㎗ (基準値 100未満) HbA1c(NGSP) 5.5 % (基準値 5.5以下) 尿糖 (-) (基準値 (-)) 肝機能判定 A 総ビリルビン 0.70 mg/㎗ (基準値 0.2~1.0) AST(GOT) 27 IU/ℓ (基準値 30以下) ALT(GPT) 22 IU/ℓ (基準値 30以下) γ-GTP 12 IU/ℓ (基準値 50以下) LDH 136 IU/ℓ (基準値 124~222) 血清アミラーゼ 82 U/ℓ (基準値 37~131) 総蛋白 7.9 g/㎗ (基準値 6.5~7.9) 蛋白分画(A/G比) 1.34 蛋白分画(アルブミン) ** 57.2 % (基準値 57.5~69.2) 蛋白分画(α1-グロブリン) 3.3 % (基準値 2.0~3.3) 蛋白分画(α2-グロブリン) 7.9 % (基準値 5.9~9.7) 蛋白分画(β-グロブリン) 10.6 % (基準値 8.0~12.2) 蛋白分画(γ-グロブリン) 腎機能判定 C クレアチニン 0.82 mg/㎗ (基準値 男性1.00以下 女性0.70以下) 尿素窒素 18 mg/㎗ (基準値 8~22) eGFR ** 55.8 mL/min/1.73m²

2人の医師が回答

ガングリオンと診断を受けたものが悪性腫瘍である可能性はありますか?

person 20代/女性 - 解決済み

20代、絵を描く仕事です。 右手首(利き手)の親指側にガングリオンがあると診断を受け、11月半ばに手術が決まったのですが、診断について不安があるので相談させてください。 以下が最近の経過です。 6月下旬…体重が減り始める(原因不明) 7月中旬…右手首の痛みでA整形外科を受診。 「見た目も触った感じもレントゲンも異常なし」だったものの、エコーの結果「よく見ると腫瘍のようなものがある。ガングリオンだと思うのでなるだけ安静に」とのこと。 8月中旬…ひどい倦怠感、不正出血などの症状が1週間続き、B内科クリニック受診。体重が元から6%ほど落ちており、血液検査。数値が「基準値から外れたものは多々あるが急を要する問題は無い」とのことで様子見。 9月上旬…倦怠感が落ち着いた頃、手首の腫れに気づく。 10月上旬…安静時でも時折右手首から指先までの範囲が鈍く痛む。倦怠感悪化。 10月下旬…さらに体調悪化。 ・倦怠感で動けない ・1日の間で平熱(36.5)から38度台前半で体温が上下 ・不正出血 ・とにかく暑い ・食事前後の胃の痛み、吐き気、嘔吐 ・動悸 ・元から10%以上の体重減少 手首の方は ・痛みや腫れの悪化 ・可動域が狭くなる ・たまに指に痺れ ・動かしづらい 内科と整形が入ったCクリニックを受診。 エコーとレントゲンの結果、やはりガングリオンらしき腫瘍とのこと。「腫瘍が神経に障った状態だと思うがうちでは治療が難しい」と手専門のD整形外科を紹介される。 内科方面の検査は無く、ロキソニンの処方。 10月末…仕事に支障があり、D整形外科を受診。レントゲンとMRI検査の結果、ガングリオンと診断。大きさが2cmほどあり、手首内部に向かって神経や腱に触れる形で拡大しているとのことで、初診ですぐに手術が決定。4、5日入院が必要とのこと。 11/5…内科症状は継続。 手首の痛みが悪化し、親指側の前腕の広範囲に鈍い痛み。手術が今月半ばに決定、D整形外科にて事前検査を受ける。血液検査の結果「基準値から外れた値は多々あるが、AST(60)、ALT(94)、白血球(10550)、CRP(1.36)が特に気になる。今週中に他院で膠原病検査を受けて」とのこと。 数年前から肝機能の指摘はあったが、白血球は指摘されたことがなかった。 11/6…B内科クリニックへ。事情を話し、血液検査。結果は週明けとのこと。その後夕飯を作る際に手の動かしづらさがまた悪化していると気づく。ロキソニンで痛みは軽くなるが発熱にはほぼ効かず。 という状況です。 その後自分で調べたところ、稀に腫瘍が悪性の場合もあるとのことでした。 悪化のことや痛む範囲が広がっていることも医師に伝えましたが、「ガングリオンは急激に悪化はしない」と言われました。 注射器で内部の液を抜くという診断法もあるそうですが、私の場合レントゲンとMRIの画像のみであっさり診断されました。 近頃の状態からして悪性の可能性もあるのでは、と不安です。 ネットの情報を鵜呑みにするのも良くないのですが、右手が使えないと仕事も引退ですし、体調が悪く動けない状況で身寄りもないので心配です。 長くなりましたが、以下が質問です。 ・悪性腫瘍の可能性はあると思いますか? ・この場合誤診はありえますか? ・誤診が疑わしい場合は今後どういった対処をすれば良いと思いますか? ご意見をお聞きしたいです。

2人の医師が回答

高齢者のインフルエンザ感染後の経過

person 70代以上/女性 -

88才の母の事になります。 咳はほとんどなかったのですが、発熱と動けなくなった為、12/14に入院、インフルエンザが、判明しました。 12/25に、まだ微熱続きですが年末になる事もあり、続療養型の病院へ転院してます。 (病歴) 82才の時に腰椎圧迫骨折 86才の時に乳がんの手術→現在ホルモン剤服用中。 血液サラサラの薬(クロピドグレル)や骨粗鬆症の薬を服用中。要介護認定あり。痴呆もあります。 (内容) 現在、インフルエンザや、コロナの抗原は無いそうですが、発熱を繰り返していて、本人は、ぼーっとしている状態です。昨日の時点で、CRPが高いので何処かに炎症があるとの事。レントゲンでは、写っていませんが、CTをとったら少し肺炎もあるかもしれないとの事でした。誤嚥も少しあると事でした。熱は微熱です。血液検査、CRP6〜7、AST、ALTともに、60くらいです。γGPT22、白血球数7600、赤血球数300以下です。赤血球数も入院当初は正常値だったのですが段々と下がっています。 本日、お昼ぐらいから38.9°の発熱。抗生剤の点滴を開始ているとの事。 どうして炎症が起こっているのか、何かに感染してるのでしょうか?原因は何でしょうか?治るのか心配です。 先生もざっくりした説明なので、何とか早く治らないのかと思っています。 誤嚥は、飲み物でも起きますか?むせたり咳もあまり出ないので、よくわかりません。のど近辺が、ゴロゴロ言ってます。 前の病院では、尿路感染もあると言われてました。 何かアドバイスや、対処法、もう少し詳しに説明など出来ればお願いします。 症状が多岐に渡っているのでまとまりませんが、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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