マンモグラフィ後 胸の痛みに該当するQ&A

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マンモグラフィで石灰化があるがホルモン補充療法をしても良いでしょうか?

person 50代/女性 -

5年前に、健康診断でマンモグラフィをした時に引っかかり、石灰化があると言われました。造影剤入りMRIや、細胞診もして、異常無しと言われました。 それから、一年前に閉経して、血圧が上がったり、ちょっとつまずいただけで足の親指を骨折したり、温度変化に対応出来なくなって、突然カーッと暑くなって汗ばんでべったりと胸や背中顔に汗をかきます。 炭酸飲料を飲んだら前歯の裏が溶けたり、極度の暑がりになったり、寝付きが悪くなり短時間で目が覚めて疲れが取れなくなったり、イライラしたり、膣が乾燥して痒くなったり、性交で擦れて血が出たり、どんどん太ってきたり、色々不調なので、エストラーナテープを処方してもらって、貼りました。付けた途端によく眠れるようになり、膣も潤っておりものも出て、生理も復活しました。ホルモン補充療法をずっと続けたいと、思っていましたが、 血圧も下がりいいことずくめだったのですが、 エストラーナテープを張り出してから2〜3ヶ月後の乳がん検診で、マンモグラフィをしたら、石灰化の部分が前よりも多くなって広がっていました。(マンモグラフィをするのは2〜3年ぶりだったので)エストラーナテープを貼ったから、石灰化の部分が増えたのか、それともエストラーナを貼る前から、石灰化が増えていたのかは不明です。私はホルモン補充療法でエストラーナテープをずっと続けたいなと思いますが、それで乳がんになる可能性が増えてしまうのでしょうか?エストラーナテープを貼ったら凄くよく寝れるようになって、長時間眠れて起きたらスッキリ爽快で目が覚めて頭も痛くなく、膣も潤って若返ったようなみなぎる活力がありとても快調でずっと続けたい気持ちがあります。 更年期障害の症状が辛いので、出来たらエストラーナテープをずっと貼り続けたい と思いますが、続けても大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

肋間神経痛?

person 30代/女性 -

こんばんは。34才女性です。 今、右胸が痛くて困っています。 主に痛いのは右胸の上部です。たまに右脇の下や、首筋、肩、肩胛骨、背中も鈍痛を伴います。 同じ症状が左に出ることもありますが、大体は右側が痛み、右胸の上あたりがギューッとなります。チクチクというか、ジンジンというか、あまり例えようのない痛みです。 病院には色々行きました。 約一年前に大腸内視鏡と腹部超音波、約七ヶ月前に胃カメラ、四ヶ月くらい前に頭部MRI、二ヶ月前に集団検診にて心電図や胸のレントゲンや血液検査、最後におととい胸のマンモをとって乳腺は異常ないと言われました。 上記検査でひっかかったのは、過敏性腸症候群で今治療中、血液検査では血小板の数値が少し高かったです。 あとは特に何も言われてません。 他の内科で見てもらっても、胸の音も綺麗だし、筋肉かな?肩こりかな?で凝りをほぐすお薬をもらうだけで良くなりません。 とにかく原因不明の痛みで困っています。 ただ肋間神経痛の素人判断は良くないだろうと思い、ご相談させていただきました。 私は何か他に検査が、必要ですか? あと何の可能性があり、何科に行けばよろしいですか? 早くこの痛みから解放されたいので、アドバイスお願いいたします!

2人の医師が回答

たまに乳頭から血が出るので検査に行きました

person 40代/女性 - 解決済み

断乳後も毎日母乳を絞る→A病院で昨年8月にマンモ超音波カテゴリー1異常なし→3ヶ月後母乳を絞り過ぎて出血→今年4月乳首を綿棒で掃除後出血→5月母乳を絞ったら茶色い血→B病院で触診超音波し異常なし→2日後少し血が滲む→C病院で分泌検査、血出ず、悪い物検出されず→胸が痛くて絞ると血が滲む→A病院でマンモ超音波を10ヶ月振りに受けカテゴリー4 A病院で去年8月にマンモグラフィーで見られなかった石灰化が見えるということでした。 マンモグラフィーの検査結果は、 左MO領域に淡く不明瞭な石灰化が出現しています。区域性に分布してみえます。DCIS主体の乳癌の疑いがあります。さらなる精査を行ってください。 右乳房:カテゴリー1(異常なし)左乳房:カテゴリー4 超音波検査では、 乳頭下に軽度の拡張乳管がみられ、充実部分があるように見えます。血流信号が見られる部分もありますが、元々乳頭は、血流豊富な部分であるため鑑別が難しいです。拡張乳管の程度も軽度な為、内部の様子がわかりづらいです。C-3a、乳管内病変または、乳汁との鑑別が難しい為、経過観察お願いします。腋窩リンパ節腫大は、みられません。でした。 MRIの検査では、 背景乳腺の濃染は、わずかです。左乳腺では、乳管内に血性の液貯留があります。左CからE区域に56×24×27ミリ程度の範囲で区域性に分布する非腫瘤性の増強効果があります。内部には粒状小結節状の増強効果が多発しています。DCIS主体の乳癌の存在が疑われます。生検を検討してください。病変は、乳頭まで及んでいます。リンパ節腫大は、ありません。とありました。 ●癌の可能性が高いでしょうか? ●乳腺炎、乳腺症などでも石灰化し、このような診断になる事もありますか? ●A病院で紹介状を渡されました。次は、針生検をされるのでしょうか? ●完治できますか?

1人の医師が回答

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