病院の転院の仕方に該当するQ&A

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点滴が入らず困っています。

person 70代以上/男性 -

父80歳、前頭葉側頭葉萎縮症で尿路感染、肺炎を繰り返し現在4月から高熱発症で入院しております。 医師からゆっくり治療をという指示で、ずっと点滴は続けたまま、経鼻栄養を少しづつ入れましたが、現在まで三回高熱を出し栄養中断を繰り返し、現在は点滴が入らず栄養中断のまま弱っております。 点滴はソルデムを一日二袋(スタッフの人数が少ないため)ですが、体を電気毛布で温めても血管が細く固まっている?ようで一時間近くトライして何とか成功したり、漏れたり、の繰り返しです。入らないときはその日は点滴漏れたままにしたり、点滴なしになったりと本当に困っております。 以前入院した病院は先進治療の病院だったので点滴の期間も短くすぐに経鼻栄養を沢山入れてくれ元気に回復したのですが、現在の病院では治療方法が違い不安ばかりです。 何とか点滴を入れ回復させる方法はないでしょうか?転院もさせたいのですが今の症状では大丈夫かと不安です。 現在、経鼻栄養は酸素が安定し、肺の炎症が収まったらと先生に言われましたが、栄養なしで二ケ月たち、酸素も安定、痰もなく安定しているのですが、なかなか栄養を入れてもらえない状況です。

2人の医師が回答

脳出血術後、2か月意識不明

person 40代/女性 -

2か月前74歳の母が脳出血を起こし 救急車で運ばれました。 その日はもう左半分が麻痺をしており左目も見えてませんでしたが会話できました。 医師に今すぐ手術の必要はないと言われ入院しましたが、翌朝意識が低下し緊急手術を受けました。 その手術後脳梗塞になり、  また手術をしました。 最初は医師が右手を握ってくださいというと握っていましたが 今現在は、2か月意識が戻らず、 たまに目をあけたり 呼びかけると涙が出てくる時はあります。 が手を握り返す事は無くなりました。 脳の2/3が機能していない。 気管切開をしながら自発呼吸はあります。 頭蓋骨を戻す手術が高熱や肺炎などで 3回延期になっています。 そして昨日脳からまた出血を起こし始めており、 医師に 「意識が戻る可能性は低い。食事はおそらく無理。出血も繰り返す可能性はある。 でも急性期の病院なので頭蓋骨を戻して転院してもらいたい」 と言われています。 このようなもう良くはならない可能性が高いのに転院の為に大手術を受けるしかないのでしょうか。 とにかくもう治らないなら 苦しみの回数を減らしてあげたいと思っています。 頭蓋骨を戻すしか方法はないのでしょうか。

5人の医師が回答

子宮ガンの生存率はどのくらいですか

person 30代/女性 -

度々お世話になっております。至急お願いします。子宮ガン検査して医者に『やはり子宮ガンですね手術しましょう』と言われて医者に言われるままCT(造影剤)MRI(造影剤)と撮りました。ですが、血液検査もしてないし、みなさんがここで言ってるレベルとか病名も治療法、手術方法も教えてくれませんでした。医者に疑問もあり腑におちないので、転院する事にし紹介状を書いてもらい来週CT等の写真を持って再度検査に行くのですが、自分が今どんな症状なのかわからない為すごく不安で今度行った病院で最悪な結果を言われたとしても凛としていようとは思うのですが、まだ心の整理ができません。もし転移してたら生存できないのでしょうか?子宮ガンが進行してたら生存率はどのくらいですか?今回の事で家族にも心配かけてるので、ちゃんと治療して治していきたいと思ってます。小さい子供もいるのでガンに負けたくないケドでも不安がよぎっては弱気になってます。今の症状は両方の卵巣が常に痛いのと足の付け根、腰痛です。不正出血はないけど、オリモノが多いです。前回の診察で細胞も採りました(転院するので結果は聞けてません)後、肛門からも調べられました。先生教えてください。私の生存率を…お忙しい所すみませんがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

74歳父親の栄養摂取方法について

person 70代以上/男性 -

74歳父親の栄養摂取方法に関するご相談です。 
父親は1ヶ月半前から誤嚥性肺炎と心不全で入院中です。また、入院中の検査で嚥下反射が低いことがわかり、肺炎再発防止の観点から1ヶ月前から飲食が禁止されており、静脈注射のみの栄養摂取が続いています。以降、父親は衰弱が激しく、発熱はありませんが、ベッドから立ち上がれない状態が続いています。 
 現在は回復期リハビリテーション病棟に転院していますが、主治医からは今後のことを考えて、経鼻経管栄養、胃ろう、中心静脈栄養を勧められています。 摂食再開を見据えた際に消化器官の機能を維持するためにも、胃ろうがいいかと考えていますが、それぞれの施術にメリット・デメリットがあるため、父親の命を守るためにどの施術がいいか決めかねています。 また、父親は2型糖尿病と弁膜症(不整脈)を患っており、約15年前に脳梗塞を発症しています。 
また、転院前の急性期病棟では誤嚥性肺炎再発リスクの観点から、胃ろうや中心静脈栄養の施術はしていただけませんでした(現在入院中の病院からは中心静脈栄養な詐術可能との返答を受けています)。 この場合、父親の命を守るためにはどの施術が適切でしょうか。

4人の医師が回答

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