禁酒1週間に該当するQ&A

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慢性膵炎の可能性しかないですか。

person 40代/男性 -

ほぼ4年ほどこの症状で病院通いしております。当時飲酒は週3回ほどで1回量は多いです(焼酎ロックを6杯位)体質変化か30代後半から肉や油物より魚系でした。たばこは禁煙して15年になります。いつも深酒のあと症状悪化が多く膵炎を気にしていました。現在も左腹部の症状が主なのですが、その症状は左腹部から脇腹と左背部及び肩甲骨下付近の鈍痛や違和感です。でも症状の箇所は1ヶ所ではなく時間経過で強弱するのが特徴です。そしてガスなのか安静時にも脇腹付近がグーグーやボコッと鳴ったり、体を左前や後ろ横などに倒したりするとボコッと音がなりガスが移動してるのか内臓や筋でも動いてる痛みのような違和感があります。げっぷや飲食後の放屁も多いです。下痢はありませんが吸収されてないのか便が多いです。当初食欲不振や腹部膨満や口の苦味があったのですが、現在ほぼ改善されています。憎悪はGW頃で体重は4ヶ月で8キロも痩せました。現在の医師に慢性膵炎の疑いがあるので脂質や禁酒の指示があり食が細いのも影響しているとは思います。服用は1ヶ月前からはフオイパンとPPIです。それまでPPIとガスモチン、大建中湯などを試しましたがほぼ効果はありませんでした。現在の服用もあまり効果はないように思います。今まで行った検査は、血液検査(アミラーゼ、エステラーゼ1、CA19-9、CEA、DUPAN-2、Span-1)、尿中アミラーゼ、腹部エコー3回、CT、造影CTを行いすべて異常なしでした。リパーゼとトリプシンの検査はしていません。先日MRCPをやり膵尾部の膵管に異常がある可能性と言われて、超音波内視鏡を待っています。慢性膵炎とは思っているのですが、下痢にはならないし痛みが他の方達と違うような気がして慢性膵炎ではないのかもと最近思います。大腸や小腸の病気や胃、十二指腸の病気、従来から腰が相当悪いのでそこから内臓の神経を障害しているなどです。そんなことはないのでしょうか。

1人の医師が回答

肝機能の数値の悪化。

person 40代/女性 - 解決済み

宜しくお願い致します。 8年前からアルコール依存症が原因の肝硬変を患っており 4月末から5月いっぱい、やはり大量飲酒が原因で重症の急性膵炎で入院しておりました。 退院後は同病院内にある精神科でカウンセリングとレグテクトの処方、消化器内科ではランプラゾール、エカベトNa、ラックビー、酸化マグネシウムを処方してもらっています。                         消化器内科は7月から2ヶ月毎の受診と血液と尿の検査になったのですが、その間に数回スリップしてしまい直ぐに禁酒して、最後の飲酒からは1ヶ月以上経ちます。 本日の血液検査で「膵炎の数値は下がったけど肝機能の数値が悪化している」と言われました。 血中アミラーゼ76 尿アミラーゼ68 中性脂肪138 総コレステロール172 AST435 ALT340 LAP82 LD451 γ-GT65 飲酒の件と最近疲れやすく常に眠気やだるさがあったこと、日常生活では痛みなどは無かったこと、一ヶ月前から水泳やウオーキング等の運動を開始したこと、販売業の仕事に週2日復帰した話もしました。 触診でも特に痛みを覚えず、先生からはシコリもないと言われました。 その後点滴(肝機能のお薬と電解質と言われました)を一本受け、追加でウルソを1日3回30日分を処方され、それを飲みながら様子を見て、来月一番初めの担当医師の診察の日に、もう1度血液と尿検査をしましょうと言われました。 気になったのは、当然再飲酒で肝機能が悪化したのだと思いますが、ウルソでの改善は望めるのでしょうか。 またこのまま膵炎を発症してしまう可能性は高いのでしょうか。 点滴はされたものの、その日に帰れたという事は、入院する程の悪化では無いのでしょうか。 食事面は特に指導は受けていないのですが、今までどおり「脂質に気をつけて消化の良い食べ物」で大丈夫なのでしょうか。 長くなりましたが、宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

血液検査の結果について

person 40代/女性 - 解決済み

逆流性食道炎や片頭痛持ちで、薬を内服する頻度が多いので定期的に血液検査を受けています 特に異常を指摘された事はないのですが、今回7月に受けた結果を先日受け取りよく見てみるとγ-GTが42でした。 おおよそ3ヶ月から半年おきに血液検査を受けていて、その前の検査は4月でγ-GTは32でした。 毎回γ-GTは32くらいで少し高めです 今回のγ-GT42の結果でも主治医からは特に何も指摘されなかったのですがこの数値は一般的に問題ないのでしょうか? 4月に検査を受けて再度7月にも血液検査を受けた理由は4月頭から片頭痛があまりにも酷く予防薬としてデパケンを試しました。 ですが副作用で服用が続けられず1ヶ月で中止になったのですがコロナ禍でその後の受診が7月まで遅れてしまい、デパケンを服用したからと7月に再度血液検査をされました。 片頭痛が酷かった為、4月〜7月の検査の時期は飲酒は全くしていません 頭痛が酷くない時期では週に3〜4日、1日1杯か2杯は晩酌することがあります 今は頭痛は落ち着いていて予防薬は服用しておらず、頓服の痛み止めでコントロールしています。 受診が基本的に2ヶ月おきなので、検査結果が悪ければ電話がくるのですが何も連絡はなかったので、結果を手渡された時もすぐ見ずに帰宅してしまったのですが女性でγ-GT40以上は精密検査と見て不安になりました。 主治医は結果をくれる時は「血液検査異常無かったよ」と言っていました 7月はデパケンは服用していませんでしたがトリプタンや解熱鎮痛剤などかなりの頻度服用していましたので、一時的に上がったのでしょうか? 再度の検査の予定は何も立っておりませんが主治医から指摘がないので再度の血液検査を急ぐ必要はありませんか? あと、お酒は現在は嗜む程度で数日に一度1杯か2杯ですが完全に禁酒するべきでしょうか?

3人の医師が回答

血糖値129に関するご相談です

person 50代/男性 -

12月の会社の健康診断で血糖値129となり、医療機関受診を勧められました。前夜夕食から9時間後の採血で、HbA1cは検査対象外です。 私は身長174、体重56、体脂肪率9%程度でこの数年は変わっていません。 この17年間は毎年人間ドックを受診しており、今までは毎回100〜110でした。昨年6月の結果は血糖値102、HbA1c5.7でした。 今回、突然高い数値になり戸惑っています。 6月以降の生活の変化は、夜勤を新たに月4〜6回実施する様になった事と、夜勤明けに呑むため酒量が増えた事です。 夜勤は日勤に続けて実施し、夜勤前後に計5時間程度の仮眠を取り夕方に帰宅します。 酒量は、週に15〜20合位ですが、6月より前は10合程度でした。 この3年は、毎日平均1万歩強を歩き、腕立てやスクワット等の軽い筋トレを毎日10分弱実施しています。ジュース等甘い飲み物は飲まず、お菓子も殆ど食べません。毎日ブラックコーヒーを3〜5杯、無塩トマトジュースを1杯飲みます。 食事は昼と夜の2食生活が、この20年以上続いています。昼は、コンビニ弁当と無調整豆乳にキャベツ千切りパック1袋です。 揚げ物が嫌いで殆ど食べず、納豆や豆腐と鶏肉豚肉中心に野菜類や糠漬けを食べ、お米は軽く茶碗で食べます。パン類は全く食べません。麺類も殆ど食べません。酒のツマミには、無塩落花生に炒り大豆をよく食べます。 昼の弁当も、揚げ物無しの弁当(グリルチキン、焼き鳥、麻婆豆腐等)を選んでいます。 私としては、お酒の影響で血糖値が上がった可能性を考え、1ヶ月ほど禁酒しようと考えています(歓迎会等、1〜2回は飲み会参加があり得ますが)。これで体調を整え、この後に近くの糖尿病内科受診を考えています。 以上の考え方は如何でしょうか?緊急の受診をすべきでしょうか?ご助言を頂けますようお願いします。

7人の医師が回答

慢性B型肝炎鎮静の可能性

person 30代/男性 -

下記受診した慢性B型肝炎に関して、今後考えられる病状のシナリオと、人それぞれであれば大まかでも良いので確率をご教授願いたくお願いします。 ポイントは慢性B型肝炎が沈静化し、”無症候性キャリア”となることができるかです。 生命保険加入に際して無症候性キャリアであれば加入できるのですが、慢性肝炎であれば引き受けてもらえる保険会社が無いためです。 また、慢性肝炎の定義も申し訳ありませんが教えて頂けないでしょうか。 慢性肝炎は”組織学的観点(F0やF1等のStagingのことと理解しています)”のみならず6か月以上の肝機能検査値の異常も条件に入っているので、バラクルード処方以前から肝機能検査値が正常なので小職は慢性B型肝炎ではないのではと、期待しています。 ---------------------- 受診時期 2015年3月診療科肝臓科受診した理由2015年現在36歳で、26歳頃に母子感染B型肝炎キャリアと判明し、経過観察のため。 その後半年に1度程度血液検査を行い、ALT、GTPなどが基準値内もしくは若干基準値を超える程度で推移。特に治療もせず、週に1-2度の飲酒を継続。酒の量は一回当たりビール3-4本。 何時ごろからかは不明だが、HBe抗原は(-)なのでセロコンバージョンしている。 診断結果2015年3月にエコー検査を行い、F1とF2の間程度の慢性肝炎と診断、その時のHBV-DNA定量:3.2、その他肝機能を示す数値はすべて正常範囲内だが、その中で若干高めの値を示す。 院内での検査・処置 4月10日頃からバラクルードによる治療開始し、5月1日の血液検査では HBV-DNA定量:<2.1 (これは検出限界以下ということでしょうか?)、肝臓の数値は正常範囲内の中でちょうど真ん中あたり。腫瘍マーカーも正常範囲。 2015年4月から禁酒。処方された薬•バラクルード

1人の医師が回答

血圧測定時に頻繁に不規則脈波が発生しています。

person 60代/男性 -

現在67歳、60歳の時に狭心症で心臓冠動脈にカテーテル留置術を行いました。その後、特に異常はなく現在は半年に1回診察を受け経過観察しています。(次回は3ヵ月後です) 最近、4月に血圧計を新調したところ、血圧は問題ないのですが、不規則脈波がほとんどの場合で検出され、取説には「不整脈とは限りませんが、頻繁に表示される場合には、医師にご相談ください。」と記載されています。今までの診察や定期健診なので心電図をとっても特に不整脈を指摘されたことはありません。自分で脈をはかっても、周期的ではない場合があり、胸が痛いような気もすることがあるのでご相談させて頂きます。 尚、運動は散歩やチョットのジョギングなどするように心がけており、体重も管理できています。また、運動していて息切れはしますが、特に心臓が苦しい、痛いということはありません。 また、家系的に若く脳梗塞や脳出血を発生している家系で、60歳でカテーテルを入れた際も石灰化や狭窄が進んでおり、動脈硬化プラークの状況を頸動脈エコーで毎年経過観察しています。 薬はデルミサルタン40mg、アトルバスタチン 20mgとバイアスピリン100mg、ラプラゾールNa10mgを服用しています。 アトルバスタチンは頸動脈エコーの結果で、4月に10mgから20mgに増量になりました。 1.不規則脈波でも、3ヵ月後の診察時(心電図も撮ります)まで、自覚症状がなければ放置していても問題無いでしょうか。 2.動脈硬化や冠動脈の狭窄が進んで不整脈になる可能性はあるのでしょうか。 3.運動は継続しても問題無いでしょうか。 4.生活面で留意することはありますでしょうか。 5.小生、週3日程度は禁酒していますが、アルコールは好きな方です。最近、酔い方が変わってきましたが、アトルバスタチンの影響があるでしょうか。

6人の医師が回答

夫がアルコール依存性かもしれません

person 20代/女性 -

20代後半の妻です。30代前半の夫がアルコール依存性かもしれなくて、離婚を考えています。 現在海外駐在中のため、日本での医療が受けられず本当に困っています。 夫は仕事から帰宅して毎日大量にお酒を飲みます。 ビール500ml+ウイスキーやウオッカ、テキーラなどの度数の高いお酒をストレートで1000mℓ(場合によってはもっと) 休日は朝から飲んだり、外出の場合には水筒にお酒の原液を入れて水のように飲んでいます。 お酒持ち込み不可だったり常識的にお酒を持ち込まないような場所でも水筒で持ち込みます。 そして必ず酔って人格が変わってしまいます。(同じことを繰り返す、お酒について注意すると怒る、お酒について注意してくれた人の悪口を言う) 夫が酔い潰れて必死に介抱をしても、その記憶がなく、記憶をすり替えるため、夫の中では『私が嘘つき、私のわがままで俺の行動を制限する』と認識されてよく責められてもう限界が近いです。 夫はお酒について注意をされると『俺はアルコールで失敗したことはない』『アルコール依存性だと思ってるだろ?そんなはずはない』と怒り出します。 夫の知り合いはみんな口を揃えて『アルコール依存性だから治療した方がいい、お酒を控えた方がいい』と言います。 本人には問題意識がなく、彼の中では本気で『注意する人が悪い、おかしい』と思っているので受診を促すことはできません。 促すと必ず険悪になるのでもう言えません。 交渉して禁酒日を週1日設けましたが、勝手にやめていました。 これについて注意するとさらに喧嘩になるのでもう言いたくありません。 結婚1年目なのに毎日酒臭く、シラフの時がほとんどない姿に愛情は消えてしまいました。 やはり本人が問題意識を持って受診しないと、治療は始まらないのでしょうか。

4人の医師が回答

入院しなかった(急性)膵炎から、2ヶ月半が経過し、腰や腹痛が発生し、参っています。慢性化への可能性

person 30代/男性 -

【経過】 10/20~21 深夜 腹痛→経験無い痛み、膵炎が頭になく胃カメラのクリニックを検索予約・胃内視鏡検査・ピロリ菌検査→胃腸炎症・ピロリ菌名無し・ファモチジン錠処方 10/26~30 出張先会食、酒等を腹痛発生 10/31 別のクリニックで血液検査、エコー、レントゲン実施→アミラーゼ449 H、CRP2.59 H 膵頭部腫瘤可能性、地域総合病院紹介(原因が膵臓と初認識) 11/2 総合病院でCTスキャンのみ 11/14 血液検査→ALT(GPT)38H、CK181H、血中アミラーゼ153H、好酸球5.7H 膵臓が膨み、影っぽい→腫瘤形成性膵炎?10/31血液検査の結果、急性膵炎が最も高い。12/8にMRIしたい。薬無し 11/17・21 出張先会食で飲酒・腹痛発生→下痢・白色脂肪便 11/25 急遽受診 参考値内 CRPのみ1.54H→炎症有、整腸剤処方。慢性化は経過見て判断 12/8 MRI・血液検査・診察→好酸球5.1H、AST(GOT)37H、ALT(GPT)61H、リパーゼが11/14の354から11/25の58基準値内。急性膵炎が良くなった。胆管への膵管の流れにぼやけ・薄い。年明けに血液検査 12/26~1/3 膵臓・左腹部の痛み継続、食欲不振、3.7キロ減少、白軟便 【ご質問】 1慢性化やがんの可能性は。(体重減少・長い軟便・腹部継続鈍痛・腰痛) 2今後も痛みが出たり、引いたりするか。 3腹痛時の対処法は。 4どの時間軸で食事制限が必要か。 5今からでも入院し、絶食・点滴をしたいが。 6入院のない急性膵炎完治はあるのか。クリニックや病院の判断は。 7胆膵肝チームの病院・医大に転院希望は可か。言い方は。 【質問者】 36歳、20歳から飲酒・喫煙あり。酒週1~3、翌日下痢。2022年夏第三子誕生。禁酒・煙・脂質制限中。

1人の医師が回答

脳外に詳しい先生方に質問です。

person 30代/男性 -

8月上旬に足を滑らせて転倒し、緊急搬送され、外傷性くも膜下出血の診断下に入院となりました。 受傷翌日などはめまい・頭痛・嘔吐・食欲不振、手足の痺れなどありましたが、 翌々日には他の症状は残っていたものの、手足のしびれもほぼ回復し、MRIにて出血も洗い流されているとの事で、2泊3日で退院となりました。 そこから1週間程は、自宅でめまいや嘔気と戦う毎日でしたが、 今は受傷から3週間ちょっと経ち、まれにめまいや頭痛がある程度です。 本日、経過観察でCTと再診がありましたが、経過良好で終診となりました。 その際、今後飲酒や運動は可能か担当医師に確認した所、経過良好で飲酒は可能だが飲酒による再転倒が心配だから気をつけて欲しいとの話がありました。 医師の許可もあったし、適量なら飲みに行っても良いかと考えながら何となくGoogleで調べた所、 2〜3ヶ月は禁酒をという情報や、2〜3年禁酒が必要との情報もありました。 この場合、担当医の許可もあり、適量であれば飲んでもいいものなのか それとも、Googleの情報通り数ヶ月〜数年禁酒すべきなのかどうか悩んでおります。 もちろん最終的には自身の判断かと思いますが、脳外に詳しい先生方のご意見をお聞きしたいです。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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