稽留流産確率に該当するQ&A

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40代の反復流産について

person 40代/女性 - 解決済み

43歳、子どもはいません。本日、8週の検診で稽留流産と診断されました。1年前から4回移植しており、化学妊娠、化学妊娠、稽留流産(今年3月/8w0d)、双子を稽留流産(今年7月/8w0d)という結果です。すべて顕微授精、胚盤胞移植です。 稽留流産はいずれも7w0dで心拍確認後(双子の片方は心拍確認できていませんでした)。ただ翌週に大きさがほとんど変わっていないということなので、7wの早い段階で成長が止まったのかもしれません。 医師からは、年齢のこともあるので恐らく赤ちゃんの染色体異常が原因。不育症の検査はやってもよいけれども、親側に問題がないという安心材料を得る程度で、不育症の原因が見つからないことの方が多いよと言われました。 年齢的な染色体異常のリスクは覚悟の上なのですが、着床するものの妊娠が継続しないことの繰り返しに本当にこのまま同じことを続けていて大丈夫なのだろうか、という疑問と不安があります。 ご専門の先生から、何らかの見解をいただけたらうれしいです。年齢的なことからすると、珍しい現象ではないものでしょうか。 同じクリニックで同じ治療法で続けていて出産の可能性があるのか、また私自身に問題があるのか、など色々悩んでおります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

6w6d、7w1dで稽留流産と診断後、7w4dで心拍確認。あり得るのでしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

6w6d、7w1dで稽留流産と診断後、7w4dで心拍確認出来ました。あり得るのでしょうか? 以下経緯です。 ○自然妊娠、週数のズレは恐らくなし ○つわりは6週目から継続中 ●5w5d→少量の出血があり国立病院で受診。赤ちゃんの姿が見えず、このまま稽留流産する可能性ありとの診断。(胎嚢21.5mm) ●6w6d→胎嚢39.7mm、「やはり赤ちゃんが見えないので稽留流産。手術か自然排出か選んでほしい、自然排出は今すぐにでも起こる可能性がある」と言われる。エコーには胎嚢の中心にポツンと小さく白い物体あり。 ●7w1d→流産手術に詳しいクリニックでセカンドオピニオン。初めて「赤ちゃん(胎芽)が見える」と言われる。胎嚢33.8mm、CRL9.7mm。「胎嚢も胎芽も週数通りに成長しているが心拍確認出来ない。逆にこれだけ大きく見えてるのに心拍確認出来ないのは稽留流産と診断せざるをえない」と言われ、手術を覚悟。 ●7w4d→手術前の最後の内診。別の医師が担当。CRL14.8mm。エコーを見て、「動いてるかもしれない…」と。近くにいた看護師も「動いているように見えます」と。波形も反応しており、この状態で手術するのは時期尚早ということで中止。1週間後再診となりました。 ※この日のエコー写真を画像として添付しています。 ○2回の稽留流産診断後、7w4dで心拍確認出来るまで、5日ほどですが、こんな短期間で急成長することがあるのでしょうか?前半2名の医師の判断が早かったのでしょうか?本当に動いているのでしょうか?(波形が確認できれば心拍は確実なのでしょうか?) 心拍確認出来て嬉しいですが、一度覚悟を決めただけに、また動いていないと言われるのが怖いです。 考えられる原因や、最後のエコー写真の確度についてご教示ください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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