血小板多いに該当するQ&A

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特発性血小板減少性紫斑病患者の生活について

person 70代以上/女性 -

84歳女性。5年以上前から血小板数の数値がLOWで、年々少しずつ減少、5万を境に急に下がるスピードが速くなり、内科からの紹介で今月同じ病院の血液内科を受診。ピロリ菌陰性で特発性血小板減少性紫斑病の数値が高値とのことでした。現在血小板数3万台半ばで、来月まで経過観察中です。 (今から思えば今年に入り眼科のオペでの予定外の出血をしたり下血(血便?)血尿とあちこちから出血し受診しました)急に低下のペースが速まるのには何か原因があるのでしょうか。このまま下がった場合、日常生活は保てなくなりますか。 ◆出血に関して 最近採血後などに頭がふわふわするようです。 多いと2、3回/月、目の出血や排便・排尿時にかなりの量の出血があります。どのような場合に、次回の予約を待たず受診や救急相談した方がよいでしょうか。(目は赤いですが、ここ1か月排便排尿時に出血はしていません) ◆食事等の生活について 食事ではどうにもならないと聞いておりますが、直接的にできなくても間接的にでも何かできることはないかと ・排便コントロールがうまくいくような食事 ・免疫力UPや血管を強くするといわれる食事 等意識しているのですが、自己免疫疾患ということは免疫力が高まると、攻撃も増してしまうのでしょうか。食材や運動等、注意点をアドバイスいただけると幸いです。 ◆薬剤について 降圧剤、高脂血症薬、喘息でシングレアを6,7年飲んでいます。 薬剤師さんによれば、どの薬も合わない人には血小板数減少の副作用は出ていると聞いたのですが、薬が合っていないのに気づかず、何年もかけて徐々に落ちるということもあるのでしょうか。 経過観察中なので急ぎません。高齢なのである程度の覚悟はしないととは思っていますが、何かできることはないかと模索しています。もしお時間があればどんなことでもアドバイス頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

貧血について知りたいです

person 30代/女性 -

子宮線筋症があるのですが、それは2年に分かりました。2年前に貧血の症状酷く、一番は息苦しさと頻脈と立ちくらみで循環器内科に行き、血液検査でヘモグロビンが6.5で、他は異常なしでした。婦人科に行き、子宮線筋症が分かり、鉄剤で治療し、ヘモグロビンは10にすぐに回復しましたが、頻脈が治る事はなかったのですが、 子宮線筋症の治療は、生理を止める注射かピルか、子宮を手術で切除するかでしたが、頻脈がある為、血栓の副作用がある為ピルなどは進めれないと医師に言われ、切除するだけしか選択肢がない様で、とりあえずは考えたく2年前から今まで子宮線筋症に対しては、生理中耐えるだけしかしていません。後は、また貧血にならないために一日1回50ミリの鉄剤を一年近く継続して飲み続けましたが、途中途中で数回、血液検査で貧血大丈夫かチェックしてましたが、11から12から上がる事はなく、生理の量も増えるので、徐々に生理中だけ鉄剤を飲んでみたりと飲むのを怠っていました。5ヶ月前に血液検査したら、ヘモグロビンは12.5でした。それから鉄剤飲んでなく、つい先日検査したらヘモグロビン10.7でした。気になるのが、血小板が今回52で、5ヶ月前は34で。2年前にヘモグロビンが6.5だった時にも血小板は57と、正常値より高かったのですが、今回、ヘモグロビン10.7と正常値よりちょっと低いくらいで血小板がこんなに上がるのは貧血という事ですか?。数ヶ月前から、また体調が悪く、息苦しさや立ちくらみ頻脈が酷くて、鉄剤を毎日飲んでた頃の方が体調安定していたのですが、今回、呼吸器内科と耳鼻科咽喉科で異常なしでした。ヘモグロビンの数値が低すぎるわけでもないのに、血小板は上がっていて、生理の量は多いのですが、しんどいのは貧血のせいなのか?約1年半前には、ヘモグロビン11、フェリチン33でした。体調悪いので、なんとかしたいのです。

2人の医師が回答

脾臓の腫れ

2歳半の男の子です。 約1年前にEBウイルス(伝染性単核球症)に感染し重症化して入院しました。 肝機能障害、肝脾腫、血小板減少、強い貧血(これは病気が原因ではなくもともとあったものと思われます)がありました。 退院して外来で経過をフォローしてもらっていますが、他の症状は全て改善したものの脾臓の腫れが未だにある状態です。 「指一本分」の腫れということで、ここから大きくも小さくもなりません。 小児科の先生は「EBウイルスの後遺症にしては尾を引いているけど、後遺症でないという根拠もない」という曖昧な言い方です。 血液検査では貧血もほぼ改善(ヘモグロビン12.5くらい)、血小板は多くはないけど正常値内。 何と言う値か忘れましたが、若い(小さい)赤血球が多いですね・・・と言われました。 とりあえず、腫れてるとはいえそんなに大きいわけではないので、腹部を強打しないように気をつけて日常生活は普通に過ごしていいです、と言われています。 子供は今のところ変わった兆候は見られません。 EBウイルスにかかったのがもう1年前で、未だに脾臓が腫れているということは何か別の病気を疑ってかかったほうが良くないでしょうか。 また、その場合考えられる病名についてご存知の先生がいらっしゃいましたらアドバイスお願いします。

1人の医師が回答

内頸動脈狭窄症の手術はCEAかCASか?

person 60代/男性 -

以前も相談させて頂いた内頸動脈狭窄症の手術を検討している者です。 主治医が脳血管内治療の専門医ということもありCASを勧めるのですが、CEAかCASかで迷っています。 勘違い等あるかと思いますが、ご教示頂ければ幸いです。 問1. 最近はCASが主流だそうですが、私には次の理由でCEAのほうが適しているのではないかと思います。 あえてCASを選択するメリットはあるでしょうか? 逆にCEAにデメリットがあるでしょうか? 選択基準は第一が安全性、第二が服薬期間の短さです。 ・私は手術跡が残ったり、入院期間が長くなることに抵抗はない ・異物を留置し、プラークを押さえたまま残すことに不安感がある ・私の患部はCEAの実施が困難な場所ではない ・CEAの場合、施術者が直接自分の眼で患部を確認しながら行うので安心感がある ・CEAの場合、術後の服薬は抗血小板薬1剤1か月で終了する ・CASの場合、術後の抗血小板薬服用期間が長いため、将来的に休薬調整の必要性、怪我や事故の際の止血困難リスクが伴う ・CEAは眠っている間に手術が終わるので手術中に不安を感じない ・CASは歴史が浅く長期的な安全性等不明な点が多い ・CEAは医療被ばくの心配がない 問2. 術後の服薬は次のとおり差が大きいとの情報を得ましたが実際はどうでしょうか? ・CEA→抗血小板薬1剤を1か月間服用して終了 ・CAS→抗血小板薬2剤を3か月間服用し、その後1剤に減薬し一生(一年という説もある)服用 問3. CEAの実績豊富な病院でのセカンドオピニオンも考えおり、納得ができたらその病院への転院も視野に入れていますが、セカンドオピニオンで病院の品定めをするような転院方法は転院先が嫌がるという話も聞きます。 実際はどうでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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