私は二十歳の頃、睡眠時無呼吸の検査入院の後、歯科医の口腔外科にて軟口蓋をレーザーで焼き切る睡眠時無呼吸の手術を受けました。私は手術後、いびきの録音もしました。当時の手軽な録音機材では長時間の録音ができませんでしたが、それでも手術後ではあるもののまだいびきをしていることを確認できました。それを主治医に説明しても軟口蓋がないのにいびきをかくわけがない、という説明しかありませんでした。歯科医ではなく、医師にそれを話したところ、鼻の構造もあるからいびきがあるのは当然と即答されました。それはどういうことなのでしょうか。
現在は睡眠時間の半分くらいは大きないびきをかいています。いびきで呼吸が止まることも確認しておりますが、それが睡眠時無呼吸なのかはわかりません。口呼吸になっているようで起きると口の中が渇いています。
睡眠時無呼吸の検査を受けたり、手術などを考えていいのでしょうか?