甲状腺濾胞がんは、大きさにかかわらず骨や肺に転移する場合もあるという事を何かで見ましたが、1センチ位の腫瘍で濾胞がんの場合、骨や肺に転移している可能性はどの程度あるのでしょうか?
細胞診の結果はクラス3。
手術の結果、腫瘍は甲状腺の皮膜を突き破っていなかった。
甲状腺の中に留まっている状態。
腫瘍は甲状腺の中の割と縁側にあり、丸っぽく色は白、コロコロと固そうに見えた。
術前エコーでは腫瘍内に血流は見当たらず、炎症の様に見えるとも医師は言っていた。
所々石灰化のようなものは見えた。
腫瘍は半年間で2ミリほど大きくなった。
術前検査のレントゲン、CT等の結果は特に説明は無い。
バセドウ病歴数年
以上の事から濾胞がんの可能性、仮に濾胞がんだった場合に、すでに転移している可能性が、どのくらいあるのかを教えて頂きたいです。
長時間立っていると背中に激痛があり、一旦痛むと横になるまで痛みは治らない事が多々あるので、数週間後の病理検査の結果を待ちきれずに、ここで質問させていただきました。