上咽頭癌に該当するQ&A

検索結果:806 件

中咽頭癌、側壁扁平上皮癌。

person 60代/女性 -

2018年11月頃から喉の痛みがあり、内科を受診するも、溶連菌の薬を処方されたが、治癒せず、再度受診し、別の薬剤投与するも、治らず、誤診が判明したので耳鼻科を受診したら、別の病院を紹介され生検結果、中咽頭癌と判明。別の癌専門病院に入院し、左中咽頭腫瘍切除、下顎辺縁切除、左頚部郭清、咽頭挙上、輪上咽頭筋切除、左前腕皮弁による咽頭再建、鼠径からの採皮、植皮、気管切開を2019年3月26日に手術後、余りの辛さに、標準治療だった放射線照射と、抗癌剤治療を拒否した為、同年11月に、左RPMに転移した。再入院し、放射線照射33回と抗癌剤治療シスプラチンを2回行い、2020年1月25日に退院。現在は4ヶ月ごとのCT検査にて経過観察中。その後、現在に至るまで転移も再発も無し。退院後より訪問リハビリ、訪問看護を月2回と近隣の病院でST OT PTの施術を週2日行っているも、一向に良くならず、喉、首の絞扼感は年々増すばかりで、セメントのように硬い喉、首で、喋り辛さ、嚥下の低下、歩いたり、家事をする都度、息苦しさや、絞扼感に悩まされ、日常生活のクオリティが著しく低下し、一人暮らしが故外出も、食料買い出しと、通院のみで、後遺症の辛さに加えて、元来より好きだった友人どのお喋りや、カラオケなどの気分転換さえ出来なくなってしまい、苛立ちと、気分の落ち込みが激しい昨今です。メンタルクリニックにも通院し、安定剤を服用してはいるが、際たる効果も無く、絶望的な気持ちになっている昨今です。どうにかして、後遺症の緩和が出来る方法や、病院をご紹介下さいますよう切なるお願いです。ご助言どうぞ宜しくお願い申しあげます。

1人の医師が回答

カルテ開示後の遺族からのご相談(食道咽頭重複がん・術前精査について・外科医の倫理観について)

person 40代/女性 -

患者遺族です。75歳の父が大学病院で食道咽頭重複がんで検査結果とともに咽頭喉頭食道全摘手術一択と手術日の提示を受け(腎機能低下あり)手術を行いました。しかし、術後1ヶ月のCTで即骨転移発覚。カルテを開示したところ、食道がんはstage3bで規定上は手術可能ですが術前のMRIやCTでは集積や赤色化など、医者の見立てをプラスすれば無理な手術でもありました。・放射線科への相談はなく外科2名で治療方針を決めている・我々は根治を目指す、根治を目指すには咽頭喉頭食道全摘手術一択のみ、うちの病院を選んだのは患者。難しい手術なんですよ、手術はうまくいったのに何が問題なのかわからない。と骨転移発覚直後に他院の教授職に異動・主治医制ではないので説明責任はない・術前のCTで脳の萎縮が認められていた・術後1週間のCTにも骨転移の記載がある・紹介元の病院に、貴重な症例のご紹介ありがとうございました、と返信・放射線単独では勝ち目が薄い、考える時間は短いが(手術を)決めれるなら決めよう・実際に執刀しているのは医員。手術同意書へサインしているので法的には問題がないでしょう。しかし、医者を信じるしか術がない高齢者は医者の言葉を信じます。術前、医者は「手術は急いだ方がいい、通常3週間で退院」と説明。母は「詐欺にあったようだ」と嘆いています。娘はセカンドオピニオンに行こうと説得しましたが、手術日が迫っておりどうしても止めきれませんでした。手術日の提示は患者には非常に重いです。規定上手術が可能+手術への同意書があっても医者の倫理観を問いたいです。患者はどうしたらいいのでしょうか。高齢者が病院の実績研修指導目的の犠牲にならないようにできることはないでしょうか。ask dotorsの先生方には父が診断を受けてから亡くなるまでの半年間親身にご回答いただき最期までできることを一緒に考えて頂き有難うございました。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)