主治医が信頼できないに該当するQ&A

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卵巣がんの治療法について

person 30代/女性 -

17cmの卵巣腫瘍があると言われ、開腹手術をし、永久標本病理検査の結果、未分化胚細胞腫といわれました。術中検査では、境界悪性ということで、私が妊娠を希望していたこともあり、片側卵巣と大網の切除、胸水、腹水を取り出し手術が終わりました。大網、胸水、腹水には転移がなかったそうですが、悪性の場合は、全摘が原則とのことで再手術をした方が再発の可能性がさらに低くなるので良いと医師には言われました。しかし、PET検査で、リンパ節の1箇所にわずかな集積はあったものの、問題はなさそうで対側の卵巣や子宮に転移がなさそうだったこと、術後、腫瘍マーカーが正常値に戻ったこと、私が更に強く妊娠希望をしたため、再手術をせず、抗がん剤だけの治療もできそうだということになりました。ただ、抗がん剤がきついことから、卵巣機能が欠落する可能性も言われました。抗がん剤をすることで卵巣機能が元に戻らない可能性が高いのであれば、再手術して化学療法の手段を選んでも同じなのでかもと今更悩んでいます。ステージは1ではないと言われましたが2以上とも言われてなく、正確には分からないのですが、手術後、誰から見ても私の体調が良いため、素人の私や家族の意見ですが、再発しなさそうな気がして経過観察でもいけるのではないか、わざわざ体調を悪くする必要はあるのか、とも思え、本当なら抗がん剤すらしたくありません。ただ、主治医の事をとても尊敬も信頼もしているため、先生がおっしゃることが私にとって最善であることは分かっていますので抗がん剤はうつことにしました。 化学療法だけの治療、手術+化学療法の治療の再発率、5年生存率の差はどれくらいありますか?また、抗がん剤を打つと、ほぼ妊娠は難しいですか?教えてください、お願いします。

1人の医師が回答

オンラインHDF または 生体腎移植か

person 30代/男性 -

治療歴 2021.4 腹膜透析導入 2021.12 尿が出なくなる 、尿毒症 、入院 2022.2 血圧130.90 、ニフェジピン中止 (酷い貧血誘発、汎血球減少のため) アジルバ最大量 、血圧180.130 2022.3 胸に水がたまる 、ドキサゾシン導入 最大量 、血圧170.110 、アルドメッド導入 、血圧150.100 2022.8 腎臓内科にて、汎血球減少の心配からアジルバとアルドメットの中止。  かわりに、エンレスト200を内服しましょうと診察あり ←いまここ。 治療履歴です。 この度、UN74.8、β2m血清33.2とあり、それが半年ほど続くため、腹膜透析から血液透析への移行はどうか?と主治医からあり、、 現在、 1.腹膜透析とオンラインHDF(週1)併用 2.生体腎移植(透析前は一次性巣状糸球体硬化症でした。) どちらがよいか悩んでいます 「●生命予後がよい透析 2018の論文で、オンラインHDFが10年観察の生命予後がよく、移植に匹敵するという結論が出ました。コホート研究で信頼が高い研究です。 ●働く方におすすめ オンラインHDFだとKt/vは2.0が望め、体重管理もまず問題なく、食事の制限はほぼなく“病気”ではなくなってしまいます。特に働く方におすすめ。」というサイトをみました。 オンラインHDFは、移植に匹敵するほど、10年後の予後がよいのでしょうか? 近所の透析施設は全機器でオンラインHDFを行なっていて積極的に導入しているとのことです 1. 腹膜透析とオンラインHDF(週1)併用をした後に、献腎移植を行う  今38歳です。55歳くらいに献腎移植できるか、、 2.今、生体腎移植を行う 巣状糸球体硬化症だったので再発の可能性あり、免疫抑制薬 予後はどちらがよいか、

1人の医師が回答

1週間ほど前から皮膚に斑点のようなものが出ています

person 40代/女性 -

乳がんの手術後についての質問です。 ちょうど4か月ほど前に左乳房全摘手術を受け、現在はタモキシフェンの服用中です。 抗がん剤はしていません。 【術後の結果の概要】 乳がんはステージ1、ルミナールA、非浸潤癌が7センチ四方と範囲が広く、最大浸潤径は7ミリ。他にも2ミリや4ミリの浸潤ガンが計5箇所ありました。センチネルリンパ節生検は陰性で、一部の浸潤箇所からのマージンは1.5ミリとギリギリでした。ですが断端は陰性だったので、追加切除も放射線もしていません。 痩せていて肉がないので、乳房切除もほんとにギリギリだった、思ったより手術の際出血があり、止血しながらで時間がかかったと、手術後に先生に話を聞きました。主治医を信頼していないわけではないのですが、まだお若いようですし、皮膚や筋肉側に取り残してないのか不安です。念のためオンコタイプdxまで行い、RSスコア22で、ホルモン単独で8% の結果でした。 【最近の症状で気になる点】 最近、術後患部周辺の皮膚3か所くらいに、ピンク色の丸い斑点のようなのができており、なんとなく日に日に大きくなっているように見えます。触ってもしこりではなく、痛みなどは基本的にはありません。 痩せていて全摘側の胸はもはや皮膚の直下に肋骨状態で、あばら骨の形が皮膚から見えるほどに肉がない状態です。 ごくたまに、その周辺がズキズキっと痛いことがあります。センチネルリンパ生検をした脇もズキっと痛いことがあり、これは副乳の影響かと想像しますが、この斑点はまさか局所再発してるのか、またはダイレクトに肺や骨に転移してるのかと、急に不安にさいなまれています。 4月下旬にエコーの予約は入っていますが、それまでそのままにしていていいのか、連絡して受診をしたほうがいいのか、術後4か月あまりですが、何か悪い兆候ですか?まずはすべき事は何か、助言頂けると幸いです。

1人の医師が回答

急性骨髄性白血病、臍帯血移植生着後のMRDについて

person 40代/男性 -

初めてサービスを利用いたします。 主治医のことは信頼しているのですが、 他の先生のご意見も伺ってみたいと思いました。 昨年の10月に急性骨髄性白血病を患い、 抗がん剤1クール目は非寛解でしたが、 より強力な2クール目で寛解をし、3クール目を実施してから、 今年の3月に臍帯血移植を行い、同月末に無事生着しました。 GVHDで下痢症状が出たため途中からステロイドを点滴しましたが 現在は内服に切り替わり、退院した直後です。 1クール目で寛解しなかった私の白血病は難治性という認識があったので 移植をして退院までこれただけ本当によかったのですが 移植後1か月後の4月と2か月後の5月に実施した骨髄穿刺のMRDの結果が (私の解釈の上だと)思わしくありません。 今年4月:AML量10コピー程度 今年5月:AML量50コピー程度 参考 昨年12月:AML量1300コピー 今年2月:AML量600コピー 4月の結果を聞いた時点でも不安になりましたが、 短期間で増えてしまっていることでより不安になってしまいました。 先生は今後のGVL効果に期待できる可能性や、 MRD陽性でも寛解を維持し続けられる方もいらっしゃると フォローしてくださっていますが。 前置きが長くなりましたがお伺いしたい内容としては ・移植後のMRDが1か月で上記のレベルで増えていることについて  短期間の再発の可能性が高いと覚悟しておくべきでしょうか ・MRDの値がいくつ以上になると再発という判定(?)になるんでしょうか  再発はあくまでも通常の血液検査で異常値が出たら・・・なんでしょうか 以上です。質問へのご回答やアドバイスなどあれば是非ともお願いいたします。

2人の医師が回答

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