抗がん剤むくみに該当するQ&A

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足の浮腫が益々進行していますが、昨日から痒みも出てきました。

person 60代/女性 -

乳がん治療中ですが、原因不明の足の浮腫や赤味が増しており、主治医の判断で抗がん剤の治療を中止し、急遽手術することになりました。足の浮腫に関しては、体温は平熱より少し高い36.7度位です。足に赤味はさしていますが熱はなく感染症の疑いも少なく、下肢静脈瘤のエコー検査の結果も問題なし、足の赤味は処方した保湿剤の副作用も考えられるので一旦中止しその後の様子を診ることになりましたが足の浮腫はその後もパンパン状態で痒みもあります。他の病院の皮膚科や循環器内科を受診したいとは思いますが、手術を間近に控えている現在、勝手な行動は止めた方が良いのでしょうか?主治医から他の病院への診察を勧める話しはなく、様子見の一点張りです。我慢も限界に近づきつつあります。手術まであと半月ありますが、それまでじっと我慢する自信はありませんが、がん治療中の患者がいきなり来ても先方の病院の先生も対応しにくいのではないかと思ったりしてこれまで他院への受診は自粛していましたが、やはりどんなに辛くても、不安でもじっと我慢した方がよいのでしょうか? 因みに最後の抗がん剤ですが1ヶ月前に2種の分子標的薬剤のみ点滴しました、ドセタキセルは足の赤味が気になりその日の点滴は中止となりました。足の浮腫や赤味については、やはり原因が特定できないようです。

4人の医師が回答

十二指腸癌の今後について

person 60代/男性 -

68歳の父のことで、よろしくお願いします。四年前ほどに、大腸がんと腎臓癌がみつかり、腎臓を片方摘出しております。そして半年ほど前にリンパの腫れから十二指腸癌がみつかりました。十二指腸癌は珍しく、治療法が確立していないため、大腸がんに準じた抗がん剤で治療することになりました。十二指腸癌は リンパに無数、肝臓に転移も見られていましたが、FOLFOX70%(腎臓が片方ないため)+アバスチンで治療していたところ、一度目の胃カメラで、原発の十二指腸癌が消失、リンパも縮小、肝臓の転移は腎臓を守るためぞうえいざい無しのCTだったので不明でした。 そして今回9回目ほどで、ぞうえいざいCTと胃カメラをしたところ、十二指腸の細胞には癌細胞はみつからず、リンパも肝臓の腫瘍も消えておりました。手術無しで癌が消えても一年くらいで再発するらしく、しばらく抗がん剤を続けるようです。先生からはこの先手術できれば完治も見込めるが、十二指腸の手術は難しいような説明がありました。 この先父は、どのようになっていくのでしょうか。再発するまで抗がん剤を続けるのでしょうか。 抗がん剤をしていても、再発する可能性は高いでしょうか、 どのようなことでも構いません、意見を聞かせていただきたいです。よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

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