胸の中かゆいに該当するQ&A

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妊娠後期の抗ヒスタミン(レスタミンコーワ錠)の服用

person 30代/女性 -

現在34wの初産婦、とにかく痒くて痒くて参っています。 30w頃より手に1、2箇所水泡が出来、毎年夏にもこういった水泡ができるため皮膚科よりアンフラベート0.05を処方していただき様子をみていましたが、一向に改善せず(毎年すぐ薬で治っていたのに)水泡も指全体に広がりました。 9月に入り今度は胸の下に赤い発疹が出来痒みを伴うため再度皮膚科を受診し、診断はないもののソルベースとケトコナゾールクリームの二つを処方していただき、妊娠中という事で内服薬は出せないからと外用薬でとりあえず様子を見る事になりました。 ちなみに手に出来た水泡には引き続きアンフラベート0.05を塗るよう言われたので塗っています。 胸の下にソルベースとケトコナゾールを塗って一週間経過しましたが、一向に痒みはおさまらずむしろ発疹は顔以外の全身に広がり強烈に痒いです。 今週月曜日に妊婦検診があったため主治医に症状を伝えると、おそらく妊娠性掻痒であろうとの事で、レスタミンコーワ錠10mg(ジフェンヒドラミン塩酸)を毎食後1錠計三回を5日分飲むように言われ月曜日の昼から飲んでいますが、相変わらず効果なし。 レスタミンコーワ錠の注意事項には、妊婦・妊娠している人は奇形の報告があるため使用は望ましくないとどれを読んでも書いてあります。 もう丸2日分は飲んでしまいました。。。 産科から処方されたとは言え本当に大丈夫なのでしょうか? 飲んでも効果がないので、勝手に飲むのを止めても良いでしょうか? ちなみに現在服用している薬は便秘もひどいので1日二錠ほどマグミットを飲んでいます。 効果は見られませんが胸の下に、ソルベースとケトコナゾールクリームを塗り手にはアンフラベートを塗っています。 この痒みはもしかして一生続くのですか? 質問攻めですみません。

1人の医師が回答

結節性紅斑 痛み痒みなし

person 50代/女性 - 解決済み

3年前より下肢に痛み痒みのない結節性紅斑が左右対称にでき再燃を繰り返していました。 1年前3年ぶりの健診にて結節影を認め大学病院紹介となり皮膚生検にてサルコイドーシスと診断され現在経過観察中です。下肢の紅斑は2年以上かけてやっと治りましたが今度ははじめて胸に同じような結節性紅斑が左右対称にでて痛み痒みはありません。再診の際主治医に経緯を伝えましたが、アレルギーではないか?の一言で視診もなく終了してしまいました。その後2か月くらいかけて少しづつ薄くなり現在に至ります。今後も皮膚科への受診予定はありません。 1 皮膚サルコイドーシスは全身に出る可能性があるとの認識でしたが胸にでることはないのでしょうか、またアレルギーの経緯として矛盾はありませんでしょうか 2 痛み痒みがなく目立たない場所なので以前処方された薬(サレックス)は使用しておりませんが繰り返す場合は使用した方が効果がありますでしょうか 3 サルコイドーシスの大半は2年~3年で自然改善すると言われていますが全ての臓器が寛解(肺もほぼ元の状態にまで戻る)になる方が7割以上いらっしゃる感じでしょうか

2人の医師が回答

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