80代女性、糖尿病とリウマチの基礎疾患有ですが、リウマチの治療で入院中に無石胆嚢炎を発症しました。ドレナージを行い快方に向かっていますが、胆泥が多かったため、医師より再発防止のため摘出手術を検討しているとの説明を受けました。
仮に再発した場合、胆嚢炎の重症化リスクがあることは理解していますが、高齢で基礎疾患もあることから、摘出手術によるリスクもあると考えており判断を迷っています。
そこで以下について質問させてください。
1)胆泥が多いタイプの無石胆嚢炎の再発の確率はどれぐらいあるのか
2)高齢基礎疾患有りで、腹腔鏡手術を受けることによる基礎疾患悪化やその他合併症発症リスクはどの程度考慮すべきか
3)本人の痛みを避けることを優先的に考えた場合の選択は、手術有無どちらの判断がより適切か
どうぞよろしくお願いいたします。