非結核性抗酸菌症に該当するQ&A

検索結果:650 件

肺癌の心配、可能性

person 50代/女性 -

59歳母の事で相談です。 5月より軽い咳、肩こり、首こりに悩まさせる、 6月みぞおちが痛みはないがキリキリとするので内科へいくと胃炎の診断。キリキリがあまり良くならないので、違う内科へいくと逆流性食道炎の診断。7月初め咳がきになるもんですから、少し大きい病院に行かせレントゲン、ct、血液検査を行う。 血液検査2回異常なし。 レントゲン1回目なにうつる→2回目少しましになってるねとゆわれる。 ctはやり何かうつる→結核ほぼないが結果か非結核抗酸菌症と診断され、痰の検査、血液検査を検体に出すと言われ→異常なしで非結核抗酸菌症との診断がくだる。薬もいまのところ飲まないでいけるので薬もなしで月1定期的に確認していきましょうとの診断。 今の症状→痰がらみの咳が出る。横になると咳がひどくなる。 鼻水が出る→詰まったりたれてきたり喉におちたりする 熱なし、痰の色薄い黄色、血痰なし、息切れ、体力消耗なし、食欲かなりある、胸の痛みなし、肩こりも治りました。咳、鼻水以外普通の生活をおくれてます。 。レントゲン、ctをとった病院では曜日によって担当医が違うので3人の先生にレントゲンは見てもらってます。素人で何とわからないですし病院についていったわけでなく母という事を頼りにで菅こちらは肺癌の心配をしています。先生からは肺癌の言葉は一切ないのですがネットなどみてると怖いです。ご意見お願いします

7人の医師が回答

病理組織検査報告書が理解出来ていませんでした。ご説明いただけるとありがたいです。

person 40代/男性 - 解決済み

すみません。病理組織検査でお医者さまの話をよくわからないまま終わってしまったので、質問させて下さい。 腋窩のぽこっとした、小さなしこりを切除した際の物です。 これは一般的な粉瘤ということでいいのでしょうか? 深在性真菌症等の怖いことも書いてあるのですが、潰瘍や瘻孔ではないと思うのですが、その可能性はあるのでしょうか? 特に異常がなければ3ヶ月後くらいにきて下さいと言われたのですが、それで問題ないのでしょうか? どなたかご説明いただければ、幸いです。 よろしくおねがいします。 下記がその内容となります。 病理組織学的判定 化膿性肉芽腫性炎症と線維化を伴った肉芽組織 病理組織学的所見 真皮から皮下脂肪組織にかけて結節状の病変があり、多数の血管が増加し、多数の好中球と組織球をふくむ種々の炎症細胞の浸潤と膠原線維の増加による線維化をともなっている。 ※炎症性の疾患です。 今回の標本には嚢腫壁はありませんが、壁の断裂した角化性嚢腫、いわゆる感染性粉瘤・アテローマ(毛包嚢腫、漏斗部型や表皮嚢腫)で出現が予想される病変です。 難治性の潰瘍や瘻孔を形成した場合は、深在性真菌症や非結核型抗酸菌感染症の可能性もご検討ください。

3人の医師が回答

肺がんなのか、非結核性抗酸化症なのか

person 50代/女性 - 解決済み

開業医で胸のCTを撮りました。 鼻が苦しくてのどに落ちてきた感じで痰を出したらうっすら血が混じっていた事が心配で撮りました。 12mmの影があり非結核性抗酸化症の可能性があるけど、癌も否定出来ないからと言われました。痰は出さそうもないと先生に言うと、総合病院で気管支内視鏡をして。と言われました。 結果は病巣まで届かず生理食塩水の回収のみになりました。 2週後の結果はその生理食塩水からは癌細胞出なく、非結核の菌も出ませんでした。 主治医は10月初旬にCTを撮っているので、次回は1月3ヶ月後のCTと、培養は8週間かかるからその時まで待ちましょう。との事でした。 影はすりガラス状なのかと確認したところ、違うと言っていました。 私はすりガラス状だと、非小細胞がんの腺癌、扁平上皮癌で進行が遅いと思っていました。私の影がすりガラス状でないとすると小細胞癌の可能性があるのかと心配しています。こちらは進行が早く、もしそうなら3ヶ月後のCTで良いものなのか。。 こちらのアスクルドクターの肺がんの質問を拝見すると、6ミリや7ミリのすりガラス状の方が質問されていて、進行が遅いので3カ月後でも大丈夫です。と回答があり、 私はすりガラス状でも無いし大きさも12ミリです。 主治医はすりガラス状だけでどんな癌は判定できないし、何年も経過を追ってきていての12ミリなのかわからない。今回病巣が一番奥にあるので、そこまで生理食塩水が本当に届いたが微妙なとこもあるからまた気管支内視鏡をするかもしれないし、もう白黒はっきりとなれば呼吸器外科へとなる。と言ってます。 12ミリなのと、すりガラス状ではないのが小細胞癌だったら手遅れになる気がしてとても心配です。

2人の医師が回答

肺がんの疑いパニックしてます。

person 60代/女性 -

61歳です。いつも拝見しています。 造影剤CTで大学病院で2017年2018年に右下肺下s6に1センチほどのの結節があり その頃乳がん治療中で積極的な検査はせずですが乳がんの転移かもしれないという事で 2019年まで3カ月おきにCTフォローで見て大きくならないのでフォロー終了しました。 乳がんの転移か原発肺がんの疑いも一旦終了して安心していました。 最近別の臓器のついでに5年ぶりに造影剤CTをしたら そこが4センチの不整形の充実型腫瘤に増大していました。辺縁はスピキユラ状 石灰化や空洞形成は認めない。胸膜陥入像を認めます。右肺門リンパも軽度肥大しており転移の可能性 があり またベースに軽度の肺気腫もあるそうです。 左上陳旧炎症変化結節もあります。 中葉舌区に非結核抗酸菌症などの慢性気道炎症 気管支鏡で検査しますが肺がんの可能性は高いそうです。これは手術できるかできないか はPETで決めるそうですが5年ぶりのこの診断に大変ショックで死を覚悟しています。 肺がんが確定されたらこれは一体どのくらいの余命かステージになりそうですか? 手術した場合は治りますか?肺がんの最期は痛みや苦しいでしょうか?できれば楽に過ごしたいです。 またトータルで抗がん剤や費用がどのくらいかかるか心配です。1人暮らしで仕事もできますか? どうしたらいいでしょうか?

3人の医師が回答

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