76才の父についてご相談させていただきます。
父は来週、左頸動脈の内膜剥離術を受けることになっています。血管にこびりついたものが軟らかいため、ステントを入れるのはかえって危険だということで、手術になりました。後はお医者様を信じてお任せするしかないのはよく分かっているのですが、同意書に書いてあるいくつものこわい合併症の可能性を読むと、日にちが迫るにつれ不安でたまりません。元気でどこにも問題無いように見える父が、脳梗塞の予防の為に受けた手術の合併症で脳梗塞や脳出血などを起こしてしまわないかとても心配です。剥離術というのは手術後のリスクも含めてやはり相当危険なものなのでしょうか?また、父の頸動脈の内径は1ミリ以下だそうで、脳梗塞を起こせば命に係わる可能性もあるとのことで、手術を決心しました。合併症のリスクは、父がこのまま手術を受けずに脳梗塞を起こすリスクよりも相当低いものだと考えても大丈夫でしょうか?取り留めもないご相談で申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。