lymph高いに該当するQ&A

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乳房温存手術後の放射線治療の中断について

person 60代/女性 -

先月乳房温存手術を受けました. 術後の報告では,腫瘍の大きさも1cmで,非常に悪性度の低い癌であり,エストロゲン受容体も陽性かつ断端陰性でリンパ節遠隔転移共に無し(T1N0M0),であると言われました. 報告を受け,放射線治療を受けるかどうか非常に悩みました.転移もなく,癌細胞も取り切れたということと,ホルモン受容体が陽性なので,仮に微小残存細胞が乳房内にあったとしても,ホルモン療法によって叩けるのではないかと考えました. そしてそのこと以上に放射線による副作用の心配がありました.悪性度の低い癌をやっつけるかわりに,却ってその治療によって悪性度の高い癌が誘発されたり,肺炎などの重篤な副作用を招いたりするのでは,何のための治療なのかと思ったからです.発生頻度は稀だと言われても,やはり安心はできません. なので,仮に悪性度が高く再発リスクが高い状況ならやるべきだと思ったのでしょうが,私のように悪性度や再発リスクも低い場合には,やらないほうがいいのではないかというように考えるようになったのです. しかし悩んでみたものの,結局放射線科の先生に,「標準治療ではそうなっているし,やったほうがいい」と奨められたので,その言葉通りにやることにしました. 治療がスタートしている今も不安は捨てきれません.納得できないままの治療だと,担当の先生に対しても悪いですし,自分自身も後悔することになると思うので,早いうちにどうするか決めたいと思っています.私の正直な気持ちとしては,可能であれば続けたくないのです. 放射線治療を中断しても何も問題は無いのでしょうか?放射線治療を中断したことで,将来晩期性障害が起こる確率が下がってくれるのなら是非止めたいと考えています.中断したことで起こりうる問題は,再発率が改善しないこと以外に何かあるのでしょうか? ご回答よろしく御願い致します.

1人の医師が回答

肺内1.4cm境界明瞭充実結節、考え得る組織型、良性疾患について

person 30代/男性 -

以前も質問させていただきました。32歳男性、喫煙歴既往歴なしです。 健康診断で肺に結節影指摘、大学病院にて診察中で、10月中に区域切除にて手術を予定しています。 以下に検査結果を記載します。 ・CTで右下肺に境界明瞭、辺縁平滑の1.4cm結節(微かに分葉)あり、スピキュラや血管引き込み等なし、リンパ腫大胸水なし ・造影CTで、30(造影前)→40→55HUの漸増性の造影効果 ・PET/CTにてSUVmax1.6(1時間後)→0.8(2時間後) ※PET結果は悪性を強く否定と言われています 医師は良性の可能性が高く悪性でもカルチノイド等の低悪性のものを疑うと総括されています。 直接の画像を見ず、あらゆることが考えるられる中、断定が不可能な前提で、これまでのご経験等から、こちらの先生方に以下の点をお伺いできれば幸いです。 1.仮に悪性であった場合、小細胞癌、大細胞、扁平上皮、腺癌等ある中、現状の検査結果から可能性の高い組織型、もしくは考えにくい組織型には、それぞれ何があるでしょうか。PETの結果から、医師からは小細胞、大細胞、扁平上皮などいわゆる予後の悪い癌は考えにくいと言われていますが本当でしょうか。 2.検査結果から考えられる良性疾患にはどのようなものがあるでしょうか。 3.低悪性のカルチノイドについて、予後の悪い非定型があると認識しています。PETの結果として、「非定型=核分裂が盛ん=SUVmaxは高くなる」でしょうか?それとも、活動性に関わらず「定型、非定型問わずカルチノイド=SUVmaxは低い」でしょうか? 自身、婚約者共に精神的に限界にきており、少しでも傾向がわかればと質問しております。 断定できない中たくさん質問をして申し訳ありません。何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

節外性NK/T細胞リンパ腫 鼻型 再発率

person 20代/男性 -

上記ガンの再発率や症状についてご相談があります。 私の母なのですが、 慢性的な鼻炎や鼻閉感、鼻血が続き、 約4年前に節外性NK/T細胞リンパ腫 鼻型を診断されました。 色々割愛させていただきますが、その時のステージは進んでおり、Smile療法後に根治術として弟の臓血管細胞?血液?の自家移植を行なっておりました。 以降の現在まで、鼻血などはチョロチョロ出ておりましたが、放射線など術後の影響だろうとのことで、定期検診もこれまで血液検査含め異常なくきていました。後半年で5年というところで、今年3月後半に、副鼻腔炎に加えて40度の熱を認めて点滴治療を行っていたそうです。 今年1月後半の血液定期検診でも特に異常なく経過しておりました。 CRPは14.5であったとのことで、炎症初見も高い印象でした。 今現在症状は大分落ち着いて、仕事にも復帰してるようですが、再発が頭から離れず怖いです。 その時受診した際の主治医は4年前にガンを疑ってくれた耳鼻咽喉科の先生で、 多分副鼻腔炎が悪化しただけだろうけどねーとのことでした。 しかし、ガンという病気が病気であったため、4月19日の血液定期検診なども診てみましょうとのことで今は副鼻腔炎の治療にあたっているそうです。 やはり、直近の血液検査から2ヶ月程で再発した可能性が高いでしょうか? そんなに急速に症状が顕現するのでしょうか? 副鼻腔炎でも一時40度の熱など考えられますか? 調べても調べても、2017年以降の文献なども見られず、珍しいガンで再発率が高い、治りにくいなどみて悲しくなっています。 副鼻腔炎であると信じたいです。 先生方は一意見でもかまいません、どう考えますでしょうか? 長くなってすみません。何卒宜しくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん(化生癌)について教えてください

person 50代/女性 -

先月、胸にしこりを見つけ病院で乳がんと診断されました。 その後、部分切除で手術を行い、センチネルリンパ節生検では、 転移は見つからなかったようです。 大きさ2.2cm、形はひょうたん型のステージ2だそうです。 ところが、その切除した癌細胞を調べてみると、 「化生癌」という特殊な癌だったようで、あまりデータがないと聞きました。 通常の乳がんよりも再発リスクが高いということで、 抗がん剤(AC×4回→ハーセプチン1年間)を実施することになりました。 今現在、癌なのか違うのかを知りたくて先生に質問したところ、 「念のため」といわれました。 ですが、1回目の抗がん剤を行った後の検診で、 「状況によりACの回数を増やす必要がある」と言われました。 それは、再発してしまったという意味でしょうか? それとも、すでに転移していたのでしょうか? ACの回数を増やすと先生が判断する材料は何なのでしょうか? 頭がこんがらがって、先生に聞けませんでした。 抗がん剤を「予防」と考えるのか「治療」と考えるのかがわかりません。 本人の気の持ちようで免疫力が変わってくるとも聞いています。 奨励の少ないものとは存じております。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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