夫に下垂体機能低下症、橋本病の持病があります。
今朝、突然38℃の発熱がありました。
症状は喉の痛みと発熱です。
コートリルを通常15ミリ服用のところ、昼間に2倍に増量し、一度37℃以下になりました。
ところが、夕方に39℃超えたので3倍の量を服用しました。
発熱から15時間経ちますが下がりません。
本人の判断でさらに増量し、今日1日で服用量は70ミリくらいになります。
かかりつけへは電車で1時間以上の場所ですぐに受診はできません。
他の対処療法として、解熱剤を飲んでもよいものか、判断に困っています。
市販薬のロキソニンとアセトアミノフェンはありますが、上記の持病との関係ではどちらがよいのか、アドバイスをいただけたらと思います。
宜しくお願いいたします。