リンパ節鎖骨に該当するQ&A

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1ヶ月半前から首にしこり 広がっています。

person 20代/男性 -

1ヶ月半ほど前から、喉に違和感があり、扁桃腺が右側だけ腫れており、倦怠感が続いています。また、喉仏の右側に圧痛を伴う1センチに満たないしこりが数個あり消えません。また、その周囲のリンパ節(顎やエラの裏あたりや耳の下や鎖骨あたりや頬骨あたり)に痛みを伴う1センチほどのしこりが出来たりおさまってを繰り返しています。最近は範囲が広がっており、右肩や右の掌にもしこりのようなものを確認出来、痛みがあります。また、現在は治っているのですが、耳が篭るような感じがありました。また鼻の掃除をするといつも微量の血が付着します。それに加えて最近になって右側の歯茎の裏に沿ってしこりが出来始めたり、元から口にある突起のような器官(?)が腫れ始め、それと同時に口の中がザラザラして来ました。 病院には4回行ったのですが、処方された抗菌薬は効きませんでした。 エコー検査、血液検査では、異常がないと言われたのですが、最初のしこりができた1ヶ月半前からあまり改善の傾向がなく、徐々にしこりの範囲も広がっているように感じます。 なにが原因なのでしょうか。悪性の腫瘍や、癌の転移ではないか心配です。 喫煙歴は6年でお酒もたまに飲みます。 また音楽をやっており喉を酷使していました。

2人の医師が回答

胃全摘後の吐気と転移について

person 30代/女性 -

6月に胃がんステージ3で胃の全摘と周辺リンパ節、脾臓、膵臓の一部を切除した67歳の父についてです。 以前にもここで質問させて頂いたのですが、手術後に膵液漏と縫合不全の合併症で8月末まで禁飲食でほぼ寝たきり状態。 9月中旬にやっと食事(最初は流動食)ができるようになったのですが、10月のCTで肝臓と肺と鎖骨などに転移が見つかりました。 医者からは抗がん剤治療しなければ余命3ー6ヶ月と言われています。 ちなみに今の体力では治療ができないとのことなので、まだ父には知らせていませせん。タイミングを見ていつか伝えるつもりです。 食事を開始してひと月経ちますが、吐気がひどいようでなかなか食事が進まずどんどん弱っていってるような気がします。 数日前から本人の希望でパンや普通のご飯がでるようになったのですが、吐き気で思うように食べれないそうです。 といっても、ゆっくり時間をかけて半分くらいは食べてるようです。 多分本人は数日前から点滴も外れたのでもっと食べなきゃと焦りがあるようです。 主治医は食べれるだけでいいと言ってるのですが、このままだと弱って行く一方な気がします。 このまま見てるしかないのでしょうか?できる日は足浴をしたりしてますが、民間療法など何かできることがあればと思います。 何かアドバイスをお願いします。

1人の医師が回答

喉の詰まりがなかなか治らない

person 50代/女性 - 解決済み

乳ガンの手術後、抗がん剤、放射線(右胸、右鎖骨リンパ節領域)をしました。 抗がん剤終了後位から、喉の違和感があり、放射線照射が始まってすぐに、喉が詰まる感じがほぼ毎日あるようになりました。胃カメラを行い、軽い逆流性食道炎だと診断され、ネキシウムを処方されました。 放射線が終了して、45日位経過したのですが、喉の詰まりが治らず、喉の詰まりがある日とない日があり、ネキシウムも60日服薬しましたが、あまり効果がみられませんでした。粘膜の炎症なら、喉の詰まりがいつもあるはずなので、ない時間があるなら、自律神経の不調が原因かもしれないとの事で、漢方薬で対応したほうがいいかもしれないと漢方薬が処方されました。 また、耳鼻科を受診した時は、喉の詰まりは、放射線の影響だと診断された事もありましたが、乳腺外科医や放射線医師は、放射線の影響ではないと言われました。 現在は、半夏厚朴湯と加味逍遥散を服薬し、鍼灸を通ってます。 喉の詰まりがない時、楽しく生活できるのですが、ある時は、のどを気にしてしまい、うつ症状になってしまいます。 早く治したいです。 現在の治療方法で、治りますか?喉の詰まりの原因はなんなんでしょうか?教えてほしいです。

4人の医師が回答

がん治療の方針を決めて行きたい

person 60代/女性 - 解決済み

62歳の妹が昨年4月がん専門病院で扁平上皮癌の食道がんステージ4と診断されました。リンパ節転移及び肝臓転移があり根治は困難であるので、放射線治療とシスプラチン・5-FUを8クール、ネダプラチン・5ーFUを1クール、その後パクリタキセルを2クールと抗がん剤の治療受けてまいりました。本年5月29撮影のCT画像では、食道の原発巣はかすかに視認できる程度、肝臓の転移巣は確認できないが、右の鎖骨周辺のリンパ節が増大しこの時点では痛みが頻発するようになりました。そこで痛みの軽減目的でリンパ節部位への放射線治療を6月に行っています。また、5月1日のCT画像でパクリタキセルの副作用・間質性肺炎の初期症状が確認されましたが、そちらの治療は5月末で終了したところです。  こうした経過の中で、がんの遺伝子解析を本年2月に受け、結課ERBB2(HER2)の増殖が判明したのですが、食道がん対象のHER2治療の治験は行われておらず、やむなく某大学病院の自由診療での治療を検討しているところです。  現在の主治医からは、抗がん剤での治療はネダプラチン、5-FU位で2クール治療を試みましょう、と提案されました。治験は肺炎の既往歴で参加が難しくなるかもしれないとも説明されています。  そこでお聞きしたいのですが、1年前に食道原発巣を内視鏡で採取した検体の遺伝子解析結課でHER2増幅が確認されたのですが、抗HER2薬の候補はトラスッズマブになるのしょうか、他にも分子標的薬があるのでしょうか。また、トラスッズマブは抗がん剤との併用が良いと聞いたのですが、その場合肺炎の既往歴は肺炎副作用のリスクを高めると考えているべきでしょうか。また、分子標的薬単独であっても肺炎の既往歴は副作用のリスクを 高めると考えているべきでしょうか。

2人の医師が回答

リンパ節が腫れやすい体質の改善

person 30代/女性 -

首のリンパ節があちこち痛み出して3ヶ月、一番大きなものが20ミリを超えたので、悪性を疑い、生検のために総合病院から大学病院を紹介され受診しました。 超音波の検査では両頸部、耳下腺内、鎖骨上にたくさんのリンパ節腫脹があるが、全て扁平状で反応性腫脹と思われるという結果。 血液検査のLDHや悪性リンパ腫のマーカー(?)、白血球数なども異常が無し、鼻からの内視鏡で見ても癌のようなものは無いということで、悪性の可能性は低いだろう、すぐに生検の必要はなく、何かの炎症に反応していると思われるとの結果でした。 扁桃の形が炎症を繰り返したような形しているので、それが一番疑わしいかな、とのことです。 そこで疑問なのですが、今まで扁桃炎になったり、風邪で高熱が出たりしてもリンパ節が腫れたり痛んだりした記憶がなく、ここ3ヶ月、急にリンパ節が腫れやすい体質になってしまったような気がするのです。 つい先日は顎の吹き出物で顎下のリンパ節が腫れたのですが、いままで吹き出物でリンパ節が腫れた記憶がないのです。 「リンパ節が反応しやすい体質」というのには何か原因があるのでしょうか。 ストレス、ホルモン、睡眠、食事、甲状腺や膠原病、自律神経など、何か原因になりえることがあったら教えてください。 今回初めて甲状腺の軽度の腫大と腺腫様結節を指摘されましたが、関係ありますでしょうか。 何かあるたびにリンパ節が痛むのが不快ですし、毎回不安になりますので、自分で出来ることがあれば努力して改善したいです。

3人の医師が回答

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