尿失禁症に該当するQ&A

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今日のお風呂上がりから出ている尿漏れ?について

person 20代/女性 - 解決済み

双胎妊娠17週の妊婦です。 今まで2人出産しており、今回双子を授かりました。 18時過ぎに入浴し、タオルで体を拭いている間2回程ポタポタ膣から水がお湯がたれてきました。 妊娠前からよく膣にお湯が入る事はあったのでお湯かな〜と思っていたのですが、体重計に乗る際は2回ほど脚を伝ってタラーっと流れてきました。 そしていまさっき夕飯を食べている際パンツが濡れた感覚があり、トイレへ行ってみた所濡れたおしぼり程度の湿り気がありました。(トイレットペーパーでギュっと握ったらうっすらトイレットペーパーが湿る感じくらいです) 臭いが表現しずらいのですが、無臭ではなく、どちらかというと時間が経ったアンモニア臭…に近いかと思います。 普段から尿漏れはしておらず、最近も帯下以外で下着を汚すことはありませんでした。 これはお湯が腟内に入ってそれが出てきたものなのか、それとも尿漏れなのか(トイレをしたい感じはありませんでしたが)、それとも高位破水によるものなのか。 次の健診が10月1日にあるのですが、それまで様子をみていいものなのでしょうか? 前回の健診では特に異常はなく、胎盤の位置の確認も何も言われなかったので問題はないかと思いますが、仕事が肉体労働なのでお腹を労りながらというのが難しいので病院を受診した方がいいのでしょうか。 腹部痛もなく、出血もありません。 破水した液体に臭いはあるのでしょうか? 前の2人のお産の時は40週超えてからの出産で、助産師に破水してもらったので破水した液を見たこともないので、何もわからず不安です。 今朝の自宅血圧は107の71、前回の健診で尿蛋白±が出ましたが妊娠中毒症とは言われていません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

90歳母の肛門から何かが出ている

person 70代以上/女性 -

母は日中は食事以外は殆ど寝ています。起きてトイレに入ったら、尿取りパットに軟便が行き渡っていました。この頃、オシッコしても少し排便していても、排便した意識がありません。排便の3回に1回は便失禁しています。本人もトイレでビックリしてわーという声で慌てて私が対応します。 先日はパット全体に行き渡っていた為、股にも便がついていました。代わりに私が股を履いてあげたら、肛門から皮膚?らしきものが出ているのが見えました。肛門を拭いても変わらず。皮膚がただれた様な、牛のお乳のようにだらーんとなっていました。トイレットペーパーかとも思いましたが皮膚つぽいです。 質問1)写メを撮れる状況では無かったのですが、脱腸でしようか?それともいぼ痔でしようか?その他考えられる事はありますか? 気になつた事は ・数年前は便が固くなり便秘だつた為、酸化マグネシウムを服用していましたが、この半年は軟便の為、服用を止めています。 ・9、10月は異常な程髪が抜け頭頂部がスカスカになりました。 ・体重が2ヶ月で2キロ程度痩せたので主治医に聞いたら、8以上なら糖尿病によつて痩せてくるが、関係ないとは言われました。食べる量も少なくなつてはいますが我々と同じものを3食食べています。 内服薬は高血圧二ユーロタン25mg、脳ドネペチル5mg、骨エディロールです。血糖値が6.7迄上がりましたが年齢と認知症なので内服は中止。 質問2)この場合、肛門科の受診でしようか?皮膚科?でしようか?受診の科を教えて下さい。

4人の医師が回答

T2aN0M0の場合、放射線医療か手術による全摘か、のどちらを選ぶべきか教えて頂きたい

person 60代/男性 -

以前お尋ねしたものです。本日、転移があるかないかの結果を聞きました。T2aN0M0若しくはT2bN0M0のどちらかという診断結果でした。生検結果は、15針中2針、ガンが前立腺右葉(事前にCT画像で疑わしかった部分)に見つかり、グリーソンスコアは、3+4と4+3の2種でした。グレードグループは3です。担当医は、放射線治療か手術療法のどちらかで、保存療法は適用にはならないとの説明でした。担当医は、75歳以上や手術が困難な患者(以前に腹部の手術経験あり等)の場合は、放射線治療を勧め、それ以外は手術による全摘を勧めているとのことでした。持病にSAPHO症候群(膠原病の一種)があるため、「手術の場合の後遺症で尿漏れ以外に重篤なものはありますか」と尋ねたところ、「放射線の場合も内分泌治療という全身治療を行うので、影響はありうる」との回答でした。「内分泌治療がSAPHO症候群への影響はないとは考えるが、個別のことはわからない」とのことでした。来週、放射線科を受診後、泌尿器科担当医の面談を受け、どちらかに決める予定です。そこで先生のアドバイスをお聞きしたく改めて相談させていただきました。 放射線治療の場合、1)先行する内分泌療法のSAPHO症候群への影響、2)放射線治療中、感染症等で中断せざるを得なくなった時の治療、3)長期での満足度が懸念です(5年を超えると手術を受けた患者の満足度が良くなるとの調査を見たので)。 手術による全摘の場合、1)尿漏れ、が懸念です。 手術により前立腺全部の生検ができることにより、ガンが前立腺内に留まっていることが確認できるというメリットも手術後の安心につながると思っています。 私の場合、どちらが良いかのご指導を頂きたくよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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