足の親指の爪黒いに該当するQ&A

検索結果:693 件

爪甲剥離は病気扱いされない?

person 20代/女性 -

昨年7月頃より、右手親指の爪が縦に1/3ほど黄変し、1週間で2/3まで黄変が広がった上爪の内側が厚くなってボロボロになっていたので、足の水虫で通いはじめた皮膚科に行きました。 しかしこの病院では「爪の老化でしょう」と言われて美容液を勧められたのみでした。 更に2週間もしないうちに、最初に黄変した側の爪の根元が丸く膨らんできたので、白癬菌かカンジダ菌など何かの菌が入っている可能性があると考え、別の皮膚科に行きました。 2件目の皮膚科では爪甲剥離でしょうと言われてそのまま終わりそうだったので、菌の検査をしてくださいと申し出たところ、爪のわき(ささくれになる部分)の皮膚をとり光学顕微鏡で見て「菌はいません」ということでユベラ軟膏を処方されました。 この皮膚科には半年後に再度行きましたが検査はなくまたユベラ軟膏を処方されただけでした。 薬を塗り続け水仕事も控え7、8ヶ月経ちましたが黄変部位はわずかに爪の根元を残して全体に広がり、爪先は3mmほど余計に剥がれたまま、時々爪の中に黒い点が現れます。 このまま大した診断も治療もなされずに爪が使い物にならなくなるのは悲しいです。 どのように病院に訴えれば取り合ってもらえるのでしょうか?

6人の医師が回答

20代女性、手の爪の凹凸等の異常について

person 20代/女性 -

当方20代女性です。 3年ほど前から手の爪の根本からぽつぽつと点状凹陥が現れはじめ、最初は右手の人差し指のみだったのが今では右手の親指以外の全ての手の指の爪に同じ症状が出ています。なお、足の爪には症状は出ていません。 点状凹陥のほか、症状の出ている爪はすべて爪下の両端の角質のみが約2ミリほど肥大していて、その肥大化した角質の中にだけごく細く黒い筋が数本見えることもあります。爪が伸びれば消える場合も多いですが、その後数週間ほどしてまた黒い筋が現れることも何度もありました。 爪甲剥離症も合併しているようで、爪が先端から数ミリほど浮いてしまっていることも多いです。 検索してよくヒットする画像のように極端な変形を伴っているわけではないのですが、やはり綺麗な状態ではないので見るたびに気持ちが沈みますし、不安を抑えられません。 何件か皮膚科を受診しましたが爪異栄養症に近いものの症状がとても軽いので原因を見つけるのは難しい、経過観察しかないとのことでした。 自分で調べた限りでは爪乾癬の変形に近い気もするのですが、乾癬特有の肌の症状は全身のどこにも出ていませんし、爪カンジダや爪白癬等も疑い顕微鏡で調べていただいても菌は発見されませんでした。 爪は健康のバロメーター、内臓系疾患の異常が出やすい等の文脈が目に入るたびに憂鬱になり、何か重大な病気が隠れているのではないかと不安で涙が出てきます。 もし違ってもこの形のままですと本当に異常があった際に気づきにくいのではないかとも思ってしまいます。 爪がこうなってしまった原因、また爪を治す方法はあるのでしょうか。もしくは放置していれば治るものなのでしょうか。ご回答いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

足の爪の黒い斑点

person 40代/女性 -

2ケ月ほど前から左足親指の付け根?辺りに黒い斑点があります。皮膚科に行かなきゃと思っていたのですが、この3ケ月位、腹痛が続いていたので、そちらが気になって内科や整形外科を受診して皮膚科に行きそびれていたましたが、最近その部分に痛みがあります。濃い黒の部分と薄い茶色の部分ありまして、鉛筆の直径位の大きさでまん丸ではありません。夕べ調べてみたらメラノーマの症状に凄く似ているようで、動揺しています。 腹痛の原因もこれなのかと思いました。ちなみに腹痛で腹部エコーを受けましたが以前からある胆石以外特に悪いものは見当たらないと言われたのですが、足の爪の斑点が皮膚がんだったら、それが転移して腹痛をひき起こしているのでしょうか?皮膚がんの転移だとしたらエコー検査や普通の血液検査ではわからないでしょうか? また夏前に胸の谷間辺りに出来物ができ、潰してしまったらなかから白い膿みたいなものが出て来て、出来物は小さくなったのですが、毛穴が黒くなって残っています。これも皮膚がんの疑いはあるのでしょうか? 見付けた時点で直ぐに皮膚科に行けば良かったと激しく後悔しています。夏から秋にかけて足の爪にマニキュアをしていまして、長い間付けたままにしたりしてしまっていましたがそれが原因でしょうか? 回答お願いします。

2人の医師が回答

足の親指が腫れています。

person 10代/男性 -

息子のことで相談致します。三年前サッカーのプレー中足の親指を踏まれ腫れてしまいました。しばらく様子をみていましたが親指全体が赤く膨らんだ感じでなかなか治りませんでした。整形外科の先生は、レントゲンも血液検査でも異常が見られずリュウマチでもないということで湿布薬で様子を見ることになりましたが治りませんでした。大学病院の整形外科の先生はレントゲンは異常ないし毛細血管は治せないということで、息子はそのままサッカーを続けてしまいました。それから一年半、足の親指は以前より大きく腫れていました。昨年の夏からまた整形外科に通い始めました。MRI,血液検査は異常がなくレントゲンに虫食いのような黒い影みられるということで、2か月ロブと胃薬をを飲みました。そのまま経過観察で5か月したらその影は消え、足の指は一回り小さくなり赤身も無くなりました。しかし、まだ親指は第一関節と爪のところから膨らんでいます。スポーツをしてもそれ以上腫れませんし痛くないそうです。親指は自分でうまく曲げることができません、動かすとグズグズいう感じです。時々朝起きると赤く腫れていて足の親指の上側で、関節の両端(ボールを蹴って一番当るところ)が痛いのでボルタレンテープを貼っています 病院は遠く、経過観察だけなので息子は通院しなくなってしまいました。 このまま何もしなくて後で後悔しないか心配です。 もっと大きな病院で診てもらったほうがいいのか、近くの病院でリハビリをしたほうがいいのか、家で少しずつ曲げ伸ばしをしているようです。学校の体育で運動をするときはテーピングをした方がいいかと心配です。 これからどうしたら良いのでしょうか?

1人の医師が回答

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