mcv高いに該当するQ&A

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頸部リンパ節と血液検査の結果

person 10代/男性 -

13歳の男子、元気です。 左の顎下のリンパの腫れで総合病院の小児科と耳鼻科を受診しました。頸部エコーの結果、 左頸部 15×6ミリと14×7ミリの隣接するリンパ節認める。リンパ門より流入する血流あり。他10ミリ大までのリンパ数個あり 右頸部 14×6ミリ、12×6ミリ他、数個のリンパあり 耳下腺、明らかな左右差なし 甲状腺、腫大なし、明らかなmassは指摘せず 超音波診断、左頸部にやや腫大したリンパあり。リンパに明らかな左右左なし。 とあります。 小児科耳鼻科の先生ともに、触診では可動性にとみ柔らかい、エコー必要あるか迷うとの事でしたが、エコーして頂いた結果が上記です。総合病院に受診するまでに、開業医の耳鼻科にて、昨年12月は左頸部3ミリ、3月13日は7ミリと診断され、本日25日総合病院を受診したら、15ミリほどあると言われ、私自身は不安でいっぱいですが、小児科の先生は、その開業医の先生のエコーの測り方も分からないし、10日ほどでそんな大きくなるとは思えない。ただ、今回の結果は悪くないから心配しなくていいよと言われました。 血液検査の結果、 3月13日 AST57、ALT18、r-GT10、CRP0.01、白血球4100、赤血球432、血色素量12.2、ヘマトクリット38.6、MCV89、MCH28.2、MCHC31.5、血小板数22.4、sIR-2R282.7 本日 AST112、ALT90、他は上記と同じ感じでした。 参考に、3年前AST44、ALT8、6年前AST52、ALT12。本日はたまたま肝数値が高いが、他は悪くない。軽度の貧血あるが心配する感じではない。 明らかに開業医の耳鼻科の先生のエコーより大きくなっておりますが、リンパのエコー及び血液検査の結果共に、小児科の先生が言われるように本当に心配しなくて良いのでしょうか?

5人の医師が回答

切れ痔いぼ痔あり、出血が続くため大腸癌への不安が大きい

person 20代/女性 -

10代の頃から慢性的な切れ痔があり、便の後に出血するのには慣れていて、気にするようになったのはここ2年です。排便後ペーパーに出血があればその都度肛門科へ受診し触診と肛門鏡を受け切れ痔と小さないぼ痔とのことで塗り薬で対応してきました。現在26歳、大腸カメラは一度もしたことがありません。20代でも血便で直腸がんなどのブログなども見てもう自分は手遅れなのではと思い悩んでいます。 出血は全て鮮血で、ペーパーにべちゃっと、便に1本筋、ペーパーに掠れるようにつくこともあります。基本的には毎日排便で太め固めが多いです。ウォシュレットで痛いっとなって飛び跳ねそうになることもあります。 大腸癌を心配している点として 肥満であること、4月〜6月下痢ぎみが続いたこと(今はビオヘルミン改善むしろ太くい便になっている)、3月下旬よりペーパーへの出血の頻度が増えていて痔の薬を継続していても治ったり出血したりを繰り返すこと、昔からおならがよくでること、毎年血液検査でmcv80 mch26.8と基準値をわずかに下回ること、立ちくらみがたまにあること、Applewatchの最大酸素摂取量が今年1月から低いとでていること 少し安心出来る点 毎日排便があること、基本的に便が大きくて太いこと、昨年8月検便異常なし、1月腹部エコーで特に異常なし、7月肺とお腹のレントゲンで便のつまりなど異常なし、先日脳CTで異常なし、定期的に痔の触診や肛門鏡は直腸がんが少しでも否定できるのではないか これだけ血便があっていて、もしがんが見つかってしまったらもう悪い状態なのではと怖くて仕方がありません。腹部エコーや脳CT、肺や腹部レントゲンで異常なしだったので転移はしてないかなとか悪いことばかり考えては否定しています。 がんが怖くて大腸カメラを受ける勇気が出ません。症状から可能性は高いでしょうか?

6人の医師が回答

9月頃から肩首凝り、背中痛です

person 30代/女性 -

まず私は新生児時→総胆管嚢腫手術、11歳腹膜炎の虫垂炎、介護の仕事時に立てなくなる程の腰痛で脊椎が人より一つ多い?のと狭い、背骨が少し湾曲していると診断されました。23歳甲状腺の橋本病になりチラージン服用中で、帝王切開2回、内5年前に背中の麻酔が中々入らず産後に髄液漏れをしその後眩暈など治りました。一昨年は右おでこに大きな帯状疱疹の経験あり、口が開かない程の顎関節症、去年9月から10月に強烈な仕事のストレスでたまに胸の苦しさ背中痛と肩凝り、首痛が起き猫背のせいだと思って様子を見てましたが一向に治らず、左脇腹がピリピリ痛み、たまに背中の中央が鈍痛の為11月地元の病院内科で血液検査、CTをして貧血と肋間神経痛ではないかと。。血液検査も好球中→55.5 LD→110 A&G比1.3 クロール108.1 hb11.5 MCV75.4 MCH23.2 MCH30.7が基準値外になっていた項目です。それ以外は検査前のカフェオレで血糖値が高いくらい。 その時CT所見なしで他病院とダブルチェックしている技師さんの返答ありました。頭を下に向けると背中痛が増します。首はゴリゴリなります。先月再診に行き、まだ背中の痛みが治ったり再発したりしますと伝えてCT画像見ていたら脊椎と脊椎の間に小豆の様な丸い白い影が。後日追突事故にあい、ついでに同じ病院の整形で再度CTすると1月現在でもまだ影あるけどまた所見なし。内科、整形の先生も初めて見ると言われて更に不安に。整形の先生は炎症の跡かな?って事で言われました。今は事故のせいかストレスか何かわからないけど首とピンポイントで背中の中央が痛く胸が苦しくなります。。ストレスに影響されやすいのかなと思いますが何せ病気にかかりすぎていて。。CT画像にあんなにはっきり白く映るものを見逃すことありますか?何もないから所見なしですか?他病院に行くべきですか?

9人の医師が回答

痣と関節炎が続いています。

person 10歳未満/男性 -

8歳男児です。 喘息あり、11月9日に空咳が出始め風邪をひき、10日に右腕にセンチ位の赤いアザが4つ出来ているのに気付きました。ぶつけた訳でもなく、押しても痛くないと言っていました。痣は3日位で茶色くなり薄くなります。 11/16の就寝時に右肩関節に痛みが出ましたが、翌朝には治まりました。 11/17に大学病院の小児科の血液内科へ行き、血液検査をし、PT(秒)11.9、PT%82.1、PT-比1.07、PT-INR1.12 、APTT31.3、フィブリノーゲン249、Dダイマー0.12、貧血はなし。血小板数SI単位364H血小板数常用単位36.4H、ASO価188Hでした。抗核抗体が20Hでしたが、大きな異常はなく、痣もアレルギー性紫斑病の形とは違うとの事でした。何でもない可能性が大きいと説明を受けました。 11/18に左肘関節に痛みが出てしまい、痛くて曲げられないと言っていました。 その後は痣も出ず安心していたのですが、11/21には舌に痛みがあり少し腫れているようでした。11/28からまた痣が出始め、2~3日に1個腕や足に赤い痣が出ます。 12/7には右手関節が痛く、鉛筆が持てなくなってしまいました。今日も痛みが引きません。 本日かかりつけの病院で血液検査をしましたが、白血球52.0、赤血球493、血色素13.9、 ヘマクリット40.7、MCV82.6L、MCH28.2、MCHC34.2、血小板30.6、好酸球3.5、好塩基球0.2、単球6.2、リンパ球33.7、好中球56.4、A/G比2.09H、AST23、 ALT17、LDH238H、ALP720H、クレアチニン0.50、BUN15.7、CRP0.01でした。LDHが238で少し高くなっているので、体のどこかで炎症を起こしているかもしれないと言われました。 痣が続き、関節炎の場所が移動しているのですが、このような症状で何の病気が考えられるのでしょうか? 症状が長く続いているので、不安で仕方ありません。 お忙しいところ申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

白血球、好中球の急な減少についてご意見伺いたいです。

person 30代/男性 -

3月4日朝の採血にて、好中球と白血球の減少を指摘されまして、深刻な病症の可能性があるのではないかと不安になっています。 入院中も白血球は減少傾向だったこともあり、処方されているレボフラキサシンOD錠500mgが原因である可能性が高いとのことで、現在頓服は止めている状態です。 血液検査結果と前後経過と薬詳細は下記の通りです。 白血球 2.7 10^3/μ 赤血球 4.10 10^6/μ ヘモクロビン 13.8g/dL ヘマトクリット 40.7% 血小板 174×10^3/μl CRP 0.05mg/dL MCV 99.3fL MCH 33.7pg MCHC 33.9% Neutro(機械) 27.0% Neutro(実数) 729/uL Ly 58.9% Mo 7.4% Eo 6.3% Ba 0.4% MPV 8.3 RDW-CV 12.8 PDW 8.1 2月7日 咽頭炎 2月8日-10日 39度前後の発熱 インフルエンザ・コロナ陰性 2月12日 急性虫垂炎 限局性腹膜炎にて入院、手術施行 2月20日 退院 内服 2月13日 ロキソプロフェン(-13)レバミピド(-13) 2月14日 ネキシウム デキストロメトルファン頓服 2月15日 カロナール頓服 注射薬  2月12日-17日 スルパシリン3g x 4回/日  2月12日-15日 アセリオ1000mg x 4回/日 2月17日-20日 セフトリアキソン2g q24h 、ニチファーゲン 退院後内服 レボフラキサシンOD錠500mg トーワ 1錠1日1回朝食後13日分 ミヤBM錠3錠1日3回毎食後13日分 花粉症でプソフェキ配合錠サワイを3月4日採血前の朝に1錠だけ頓服。 薬剤性の一時的な好中球減少病であればいいのですが...。 体調的には今のところ問題はありません。 ご意見のほどよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

アミオダロン服用と副作用について。

person 60代/男性 - 解決済み

よろしくお願いします。 男性 69才。 2015年7月に旅先で急性心筋梗塞でステント入れました。 現在の血液検査(高低の有るのだけ) CRN 1.6 H UN 23.4 H K 5.0 H eGFR 34 L CRP 1.03 H TSH 34.12 H FT4 0.67 L BNP 109.9 H RBC 3.8 L Hb 12.6 L Ht 38.0 L MCV 99.9 H Neutr 71.7 H  LYMPHO 17.8 L MONO 7.2 H PTsec 20.9 H PT活性% 30.1 L PT-INR 1.83 L 今.の服用薬 バイスピリン 100mg 1日1回   ネキシウムカプセル20mg 1日1回 フェブリク20mg 1日1回      アーチスト2.5mg 1日1回 カルベジロール1.25mg 1日1回   レニベース2.5mg 1日1回 ビオフェルミン 1日3回       ムコスタ100mg 1日3回 プレドニゾロン1mg 1日2回     ワーファリン1mg 2錠 1日1回    ワーファリン0.5mg 1錠  1日1回 フランドテープ40mg 1日1回 マグミット330g 1日3回 経緯 今回の診察で初めて甲状腺に異常(TSH 34.12 H)が有ると担当医師言に言われ初診の時から、支給されていた、『アミダロン50mg』を中止するか、甲状腺の機能を良くするホルモン剤を投与するかとの話で、ただホルモン剤は腎機能にも悪い副作用が有るとの事で、 アミオダロンを1か月中止する事に成りましたが、過去の血液検査を調べると、 2016.01.(TSH 9.09 H) 2016.10.(TSH 7.15 H) 2017.04.(TSH 17.25 H) 2017.08.(TSH 22.78 H)です。 質問1. 2年前から『TSH』が少しずつ高くなってきているのに、なぜ今回初めてお話しされたのでしょうか。 質問2. 私は検査でも不整脈は出たいないと、以前から聞かされていたのに、不整脈治療薬『アミオダロン』が投与されていたのでしょうか。 お世話になっている担当の先生には直接お尋ねできないので、よろしくお願いします。 以上

2人の医師が回答

人間ドックの結果について

person 30代/女性 -

まずは血液検査の数値を・・・ 【糖代謝】食後・採血時間16 血糖93 尿糖(-)尿中ケトン体(-)HbA1c4.6 【脂質】総コレステロール221 中性脂肪39 HDLコレ66 LDLコレ143 【尿酸】4.5 【肝機能】AST17 ALT14 γーGTP10 LAP44 コリンエステラーゼ369 【腎】尿素窒素12 クレアチニン0.59 【血算】白血球数5800 赤血球数442 ヘモグロビン13.7 ヘマトクリット40.5 血小板数30.4 MCV 91 MCH31.1 MCHC33.9 【白血球数】NEUT59.0 Stab8.0 Seg51.0 Lymphocy26.0 Mono8.0 Eosino7.0 Baso0.0 【炎症】CRP0.06 【感染症】梅毒TPHA法(-)RPR法(-)HBs-Ag<8 HBs-Ab<8 HCV-Ab-?(-) 【膵】血清アミラーゼ61 【血清蛋白】総蛋白7.6 アルブミン4.6 A/G比1.5 ZTT11.7 TTT8.7 【電解質】Na139 K4.6 Ca9.4 【その他】総ビリルビン0.5 AL-P 139 LDH165 【尿検査】尿比重1.023 尿PH5.5 尿蛋白(-)尿ビリルビン(-)尿ウロビリノーゲン(±)尿潜血(±) 【尿沈査】赤血球1ミマン/HPF 白血球1ミマン/HPF 偏平上皮5-9/HPF 尿沈査(細菌)(±) 【総合コメント】 ●血液検査で膠質反応が亢進しています。膠質反応は肝炎などの慢性炎症や血液疾患で亢進することがあります。念のためお早めに医療機関で精密検査を受けてください。 ●尿検査の結果、腎臓から尿への血血球の漏れが疑われますが、尿路結石による出血や腎腫瘍、膀胱腫瘍による出血の可能性もあります。再検査をお受け下さい。 以上です。膠質反応とは何ですか?TTTの数値が高いですが何か病気でしょうか?ZTTももう少しで基準値に届きそうなので心配です。あと尿検査で尿潜血(±)と出ました。検査日は生理中、生理前後ではありません。私は小陰唇がよく切れます。そういう時でも尿検査でひっかかるものなのでしょうか?初めての人間ドックの総合判定は精密検査(G)でした・・・。ちょっと不安です。長くなって申し訳ありません。お時間のある時におしえて下さい。

1人の医師が回答

3歳男児、慢性炎症の診断治療を受けるには

person 乳幼児/男性 -

現在、3歳10ヶ月の息子において以下のような症状/経緯があり、総合して慢性炎症を疑っています。 予防医学的な観点や、今後の発育に有益になればと思い、慢性炎症の受診や検査を受けようか迷っています。 ただ、漫然と受診すると「今困り事がないのなら大丈夫」と何の成果もなく終わりそうなので、事前にこちらで様々な先生方のアドバイスをいただけると嬉しいです。 【質問】 1. 慢性炎症を疑う場合、受診先はアレルギー科や免疫化になりますでしょうか? 2. 現在蕁麻疹が出ている状況ですが(蕁麻疹が出始めて数日後に高熱が出て風邪症状が出たので、ウイルスが原因かもしれません)、慢性的な炎症を疑う場合は、蕁麻疹が出ていない時に血液検査をする必要がありますでしょうか? (3歳児にとって血液検査で血液をとるのがとても大変なので、血液採取の負担をできるだけ減らしたいです) 3. 慢性炎症に対する標準的な診断手順、血液検査で確認する主要なマーカー、標準治療はどのようになりますでしょうか? 【症状や経緯】 原因不明の蕁麻疹: 子供の頃より突発的に蕁麻疹が出ることがあります。1年前の2歳11ヶ月の段階で血液検査を受け、添付写真の結果をもらいました。 その時は「原因不明の蕁麻疹はよくあることだから、とりあえず肌バリアを高めるように」とヘパリンなどを処方してもらい終わりましたが、 今結果を見返してみると、炎症マーカーは検査されていないようで不明ですが、IgEや好酸球数やTARCの値が高く、アレルギー反応が起こっており、MCV・MCHも低めです。 発達障害の疑い: 幼稚園で感覚過敏や発達障害の可能性を指摘され、現在専門医での診断待ちです。 母親の私はASD(自閉症スペクトラム)診断があり、同じく感覚過敏とアレルギー体質です。 近年、発達障害とアレルギーの関連についての記事を読むことがあり、腸内環境や免疫異常が神経発達に影響する可能性があるとのことで、アレルギーや慢性炎症を抑えることが発達にも良い影響があるのであれば優先して対処をしたいです。 免疫異常の可能性: 父親が20代でリウマチを発症しており、免疫異常や炎症を起こしやすい体質を受け継いでいる可能性があると考えています。 慢性的炎症はリウマチのリスク要因となると思うので、子供のうちから管理したいです。 抗生物質の長期使用: 扁桃腺とアデノイド肥大から慢性中耳炎があり抗生物質を2歳時の1年程度高頻度で常用していました。(現在は扁桃腺とアデノイドの切除手術を行い軽快したので、ほぼ使うことはありません)。抗生物質の多用による腸内環境の悪化がASD症状に影響するとの記事を見かけるので、科学的エビデンスがあるのであれば、腸内環境についても優先的に対処したいです。

4人の医師が回答

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