20代の頃から甲状腺が少し大きいと検診で指摘されていて、エコー、ホルモン検査、抗体検査をしても異常がないので2、3年に一度でいいので定期的に検査して下さいとの事でホルモンの検査とたまにエコーのみしてきました。(エコーの所見で全く異常はないが、血流が少なく、将来的にバセドー病と橋本病なら橋本病に移行する可能性があるかもとの事)
最近二人目を妊娠したのをきっかけに気になって色々なサイトを見ていると、単純性甲状腺腫の4分の3は橋本病であるとか、バセドー病と橋本病の前段階であるなどと書いてあって急に不安になってきました。お聞きしたいのは、
1、単純性甲状腺腫というものは抗体は陰性でもすでに橋本病の可能性はあって、将来的にはハッキリと橋本病と診断される可能性が高いのか。
2、1人目妊娠中になんとなく甲状腺が大きくなった気がしていて、産後もそのまま小さくはなっていない気がするが、一度大きくなるとなかなか小さくはならないものなのか。(産後一年後あたりに検査は受けていて異常なしでした。)
よろしくお願いします。