子宮全摘してもおりものはあるに該当するQ&A

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不正出血と体がんの可能性について

person 40代/女性 -

45歳女性です。出産経験はありません。 既往ですが、8年前に子宮筋腫の手術を経て、再発し、今は8cm、5cm、3cmの筋腫があります。 半年に一度エコーで定期検査はしています。 手術前のような大量の出血もなく、塊も出る事はなくなり貧血もありません。 頻尿が気になる程度です。 医師からは、このまま閉経までやり過ごすでも良いが、全摘をすすめられてはおります。 頸がん検診は昨年10月に行い異常なし、体がん検診は一年半前に受け、こちらも異常ありません。 本日の相談ですが、前回の生理から16日目で、排便時いきみましたら、おりものがピンク色をしていました。 下着への付着はありませんが、不正出血はほとんど経験がなく、体がんなのではないかと大変に困惑しています。 筋腫のせいなのか、または体がんの可能性があるのではないかととても怖いです。 近日中に、定期検査も兼ねて受診いたしますが、私は先天性の変形性股関節症があり、ほとんど開脚できません。 このため、医師にがん検診を頼む事に気を使いますし、半年に一度の定期検査も経膣ではなく、先生がやりやすいからと、腹部からのエコーで見てもらっております。 次回受診の際に、体がん検診をお願いしてみようと思いますが、いつものようによほど強く希望しないとやって下さらず、きっと「エコーで見て、体がん検診が必要かどうか、私が判断する」といつものようにおっしゃると思います。 当然、体がんの検査結果が怖いのもありますが、なかなか医師が前向きではない事も、長年見ていただいてるのに、どこか信頼しきれていない要因であります。 また、閉経によるホルモンバランスの崩れは、例えばですが採血などでわかるものなのでしょうか。 体がんの可能性も含めて、ご意見いただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠の可能性と黄体のう胞についてと基礎体温

person 30代/女性 -

普段の周期は大体27日前後(25日や29日という月も時々) 排卵日予定付近で排卵出血かなと思われる出血がある月もあります。 右側の卵巣を卵巣嚢腫捻転で7年前に全摘しております。 最終生理→5月11日(5日間) 排卵予定日→5月23日(少量の鮮血あり) 最終性交渉→5月22日(最初少し避妊具無、途中から最後まで避妊具有) 次回生理予定日→6月6日 基礎体温→1年程つけてなかったのですが気になり1週間程つけてみました。 06/02→36.85℃ 06/03→36.81℃ 06/04→36.77℃ 06/05→36.71℃ 06/06→36.62℃ 06/07→36.53℃ 数年前に付けていた頃は高温期(36.70~36.98℃位)低温期(36.50~36.64℃位) 生理予定日前日か当日に下がる感じです。 5月31日に婦人科にて子宮頸癌検診をしています。前回異型性中等度で再検査となっております。今回腟超音波もしていただき左側の卵巣に2cm程の腫瘍と2cm程の黄体ホルモンの袋が見えると言われてます。 子宮頸癌の結果が2週間後に出るのですが結果次第ではそのまま詳しい検査を行うということで生理が終わってから来てくださいと言われてます。 生理予定日1週間前辺りに微量の茶おりや鼠径部のピリピリ感がありました。その後おりもの自体は全然でてないです。 生理前の下腹部の重い感じと腰の重い感じはあります。生理前になる頭重感も昨日(6月6日)にありました。 検査の結果が悪かったらどうしようという不安やその他嫌な事気を使いすぎて疲れてストレスとなっている事はありました。 今回は少し遅れているだけかと思っていますが、可能性が気になってしまって質問させていただきました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

円錐切除後の中度異型性

person 30代/女性 -

平成24年に子宮頸がん0期で円錐切除手術をし、浸潤なしの上皮内癌で取りきれていたため、その後経過観察を続けてきました。 術後1年経った昨年、組織検査で軽度異型性が出て、先月中度異型性が出ました。HPVウィルスは術前は18型陽性、術後の検査では陰性でした。4センチほどの子宮筋腫もあります。 主治医は3~4ヶ月ほど様子を見て、軽度に戻らなければ処置を考えるというスタンスです。それが日本の標準治療に沿っているのはよくわかります。しかし初発の時、5ヶ月ほどの間に軽度、中度からいきなり上皮内癌になったこと。進行が早い18型に感染していたこと。 昨年夏に軽度異型性が出てから、オリモノに悪臭や黄色や茶色だったりすること、頻尿がひどいことがあり、再発ではないかと考えてしまいます。円錐切除後、セックスしていないので再度のHPV感染はありません。 アメリカでは中度異型性でもleepを行うのが標準のようですね。それはそれで後のリスクを考えた場合、合理的のように思えます。 医療制度の違いから、アメリカはお金さえ払えば予防治療を最優先にでき、日本では医療費の負担増を避けるために、確実に悪い事を確認してからではないと次に進めないということでしょうか。日本はHPVウィルスの型による進行の速さを考慮せず、平均値で数ヶ月後の検査で大丈夫、などと規定しているように思えます。 このまま癌になった場合、全摘しなければならず、未婚なのでとても辛いです。 主治医に、今leepや再度の円錐切除など、処置するこはできないか聞いてみるつもりなのですが、お伺いしたいのは、私のような再発の可能性がある条件下でも、高度や癌になるまで待つ意味はあるのかということと、18型ウィルスによる初期癌で円錐切除後にウィルス陰性でも、再発した場合進行はやはり速くなる可能性が高いかということです。大変悩んでおり毎日辛いです。ご意見をお聞かせ下さい。

1人の医師が回答

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