軽度異形成について、ご相談いたします。
H20年3月に、人間ドックで子宮頸癌検診で2、
H21年3月に、人間ドックで子宮頸癌検診で3a、
H21年4月に、近所の産婦人科で再検査、3a、軽度異形成、HPVの型が、6/10、51でした。
H21年8月の再検査が、やはり3aでした。
家庭の事情で引っ越すことになり、
今までの検査結果のコピーを主治医からもらい
(封筒を開封した状態でもらいました)、
先月(H21年8月)の検査結果を見たところ、
「細胞所見:扁平上皮細胞 表層+ 中層++」
と書いてあり、細胞検査者の手書きで
「クラス3a 頸部腺細胞からの生化・・・(読めず)・・
の核腫大細胞を認めDysplasiaを否定できません。
引き続きフォローアップ、再検を望みます」
と書いてありました。
Dysplasia=異形成
核腫大細胞=びらん
という所まではネットで調べて分かりました。
質問事項
1)「扁平上皮細胞 表層+ 中層++」とはどういう意味ですか?
2)手書きメモは、
「異形成はあまり見られなくなったけれど、それでもまだ少し異形成っぽい細胞が見られるので、今後も3カ月毎の検査を忘れずに」という意味でしょうか?
それとも
「今までノーマークだった新たなガンの疑いがあるので至急再検査を」
という意味なのでしょうか?
主治医からは、特に何も言われていなかったので、前者であることを願うばかりなのですが。