子宮lsilに該当するQ&A

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子宮腺筋症+軽度異形成今後の治療

person 30代/女性 - 解決済み

現在36歳 2010年出産 1人子あり 2020.2.5 子宮頚部細胞診(子宮頚部がん検診):軽度異形成(LSIL) 2020.3.23 組織診コルポ診断(精密検査):軽度異形成(CIN1) 2020.5.19 HPV型検査:HPVハイリスク型検出せず 同時に過多月経の自覚症状あり超音波にて子宮腺筋症と診断 頸がん検診の検査は1年後でよいとなる 2020.06よりヤーズフレックス服用開始 2020.12 半年服用したが、効果があまり感じられず出血量も軽減しなかったため 2021.01よりディナゲスト0.5服用開始 2021.03不正出血10日間あり→貧血気味とのことでフェロミア追加処方 2021.04 子宮頚部細胞診(子宮頚部がん検診):ASCUS という経過です。 ディナゲストは0.5で現在も服用中です。 今回1年経過し、頸がん検診の結果が正常に戻らなかったため総合病院に紹介も出来るけど1回詳しい検査してみる?と主治医から言われております。 2020年に検査したクリニックはコロナの影響で完全予約制となってしまい仕事の都合で予定が合わないため、その後別のクリニックに転院し今年の検査はそこで行いました。 そこで質問です。 1年前にLSILで今年ASCUSになっているということは少しずつ正常細胞に戻りつつあるということにはならないですか? 総合病院に行っても1年前と同じ様に組織診HPVのハイリスクを検査するだけなのであれば前のクリニックに戻るでもいいのかなーと思いました。 総合病院で診てもらうメリットがあるのかよく分かりません。 後数日前からわずかな下腹部痛とおりものシートで収まる程度の微量の出血がありますがこれはASCUSと関係ありますか? ディナゲストの副作用と思って良いのでしょうか… それとも下腹部痛があるのは生理ですか?

2人の医師が回答

子宮頚がん異形成の治療法

person 50代/女性 -

初めてご相談します。よろしくお願い致します。閉経後の58歳の女性です。 今年1月、かかりつけ医で子宮頚がん検診を受けたところ、「ASC-H高度異形成疑い」でした。そこですぐに、コルポ診と組織診をして、今度はCIN1/LSIL で、所見は「提出された1.2の子宮頸部組織においては、debris,変性、erosion,炎症性変化、再生性変化を伴い、CIN1/LSILが認められます。続けて検索を行なって下さい」とありました。かかりつけ医からは、軽度異形成なので要観察と言われましたが、治療についてお尋ねしましたら近くの国立病院の紹介状を下さいました。 そこで質問なのですが、 1.高度異形成と軽度異形成ではかなり印象が違いますが、どちらを信じるべきでしょうか。もし、高度でしたら、経過観察している時間的な余裕はあまり無いように思うのですが。先生は、コルポでの目視では、中等度くらいに見えたとのこと。また、採った組織がたまたま状態の良い所だったという可能性も否めないとも、おっしゃいました。 2.軽度と中等度は自然治癒の可能性もあるとのことですが、若い女性と私のような閉経後の58歳の女性とでは、自然治癒の確率に差があるのでしょうか。 3.紹介先の国立病院で、ハイリスク型の検査、円錐切除、蒸散術、子宮全摘などについて相談してみるように、かかりつけ医から指示されました。 閉経後は子宮が萎縮して頸部の奥が見にくくなるとネットで読みました。今の私の状況で適切な治療法(経過観察も含めて)はどれなのでしょうか。 既往歴としましては、子宮筋腫があり、偽閉経療法や低容量ピルを服用したことがあります。最終生理は54歳で、その後は縮小傾向で経過観察のみです。今年1月現在、24ミリが2個、14ミリが1個、もっと小さいものが複数個あるとのことです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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