扁桃腺炎カロナールに該当するQ&A

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コロナ発症から7日目です、肺炎の疑いがあり受診を悩んでいます。

person 20代/女性 -

現在コロナ発症から7日目。発症時、喉のイガイガや声のかすれ、倦怠感、高熱(39.5℃)の症状があり扁桃炎の可能性もあったので耳鼻咽喉科に受診しました。検査結果はコロナ陽性で、カロナール、トラネキサム酸、アンブロキソールを処方されました。受診した夜に声はもっと枯れ思ったように水分も取れず、40.3℃まで熱は上がりました。一時は救急車も考えましたがカロナールの服用によって熱が上がっていることも考えられたため、熱が下がるまで耐えることにしました。翌朝は36℃台まで下がりましたが、水分がうまくとれないことや唾が呑み込めない、咳や痰(緑色)が酷い、排尿も半日1回等、声は出ないほどまでになりました。熱は一時的に下がっただけですぐぶり返し37℃後半から38.5℃の間を行き来している状態です。5日目過ぎてから、座っていても胸の当たりが痛かったり、息苦しいしんどさが増してきている気がします。現在7日目ですが、水分もできるだけとってはいますが(排尿半日に1回)、熱もぶり返す一方で下がる様子はなく、横になっているより座っていた方が息がしやすいですし横になるとむせたり痰がでたりと落ち着かず、中々睡眠も取れません。声は少し出るようになりましたが枯れたままですし唾が呑み込めない状態は変わらず。耳鼻咽喉科に再診をするべきなのか、呼吸器科や内科で診察をするべきなのか、どうしたいいのかわかりません。

10人の医師が回答

この続く発熱はなに?(成人)

person 20代/女性 -

●7月 中頃に発熱(38℃程度)と喉の痛み。 ウイルス性咽頭炎でカロナールとトラネキサム酸出され、2日ほどで治癒。 ●9月 中頃に発熱(39℃以上)と喉の痛み。 最初ウイルス性咽頭炎と言われ、カロナールとうがい薬だけ出されたが熱下がらず。もう一度病院受診して細菌性扁桃炎と言われ抗生剤出される。それでも発熱続き、血液検査するとCRP10(WBCは正常値)。仕事もあるのでしっかり治療しようと上司と相談し、5日間入院してセフトリアキソン(2×)を点滴投与。治癒。 ●10月 月末に発熱(39℃以上)と頸部リンパ節の痛み。亜急性壊死性リンパ節炎かもねと言われ、カロナールとトラネキサム酸と念の為レボフロキサシンを出される。2日で熱下がる。 ●11月 現在発熱(今のところMAX39℃)と喉の痛み。 ●補足(その他受けた治療) ・10月にクラミジアに感染してることわかり治療。1か月後陰性。(陰性確認後10月の発熱あり) ・怖くなって梅毒、HIV検査もして陰性。 ・パートナーは変わってない(クラミジアあり治療済み)。 性病系以外は全部同じ病院で診察してます。 ●プロフィール 23歳。看護師1年目。 小児科のため感染もらいやすく、10月11月はインフルやコロナの患者も受け持っていた。 (コロフルは毎回陰性)。 環境の変化に弱く、ストレスを抱え込みやすい性格。プレッシャーも感じやすく、夜眠れないことよくある。 入社と同時に一人暮らしも始めており、食生活はあんまりよろしくない。 今までこんなに熱を出したのは始めて。 ただのストレスや免疫力の低下なのでしょうか?考えられる疾患とかありますか?

7人の医師が回答

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