肋骨転移に該当するQ&A

検索結果:745 件

乳癌部分切除術後のしこりの痛み

person 50代/女性 - 解決済み

52歳。左乳房の左横に乳癌。ステージ1で 部分切除とセンチネルリンパ節生検をし、リンパ節への転移は有りませんでした。現在術後23日が経過。 術後4日で退院し、10日後くらいから腫れや痛みが酷くなり、特に胸の先付近が硬く痛みが酷く、下着が当たるだけで激痛で困っています。年末年始を挟んだ為、最初の診察は術後17日目でした。傷口はとてもきれいで、水が溜まっている様子も無く問題ないとの事。肋骨付近の痛みもしばらくは仕方ないと。 診察後、徐々にいろんな所の腫れも無くなり、肋骨付近の痛みも和らぎ乳房の硬さも減ってはきましたが、1箇所だけひどい痛みが残りました。癌のあった部分辺りが硬いしこりの様になっていて、乳房の先と重なり、下着が当たっただけで激痛というのはその場所が原因の様です。 手術前のお話で、摘出した部分に穴が空いた様になるので他の所から少し脂肪を取って埋めますと先生が言われていましたが、術後はその話は聞いていません。 もしかしたらその穴を埋めた脂肪が原因なのでしょうか?この痛みがある為、下着が当たるのが痛くて…下着無しだと服が少し触れるだけで痛いです。歩いた振動でも痛み、小走りも出来ません。胸を手のひらでぐっと抑えて動かない様にすると痛みはほとんどありません。 元々生理前の乳房の先の痛みもかなり酷く、脇に副乳もあり、よく痛む事もありましたが、日常生活で困る事は有りませんでした。日にち薬でしょうか?後のしこりの痛みだけ無くなれば、形もどうでも良いのですが…。何か出来そうな事があれば教えて下さい。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

3月から左内蔵の痛み。乳がん転移も心配です。

person 40代/女性 -

3月中頃から、左の背中側、肋骨の一番下の位置の内側の内蔵の辺りがシクシクと痛い時があったり、ずっしり重く感じるような痛みがありました。 仕事の疲れがあるとより酷いような感じもしてましたが、4月に入り、背中側だけではなく、同じ肋骨一番下のお腹側も痛くなってきました。 市販のガスター10を1日2回1週間飲みましたが、少し良くなったような。でも、収まることがなかったので内科に行き、尿検査と血液検査を行いました。 4月24日 尿(食後)から白血球1-4 扁平上皮1-4 硝子円柱0 顆粒円柱0 糖定性(尿)- 蛋白定性(尿)- ウロビリノーゲン定性± 反応pH5 ケトン定性- 潜血反応(尿)- 血液 AST26 ALT28 ALP144 LDH154 コリンエステラーゼ300 γ-GT23 アミラーゼ41 リパーゼ22 総コレステロール180 CRP LT0.05 血糖157 赤血球420 血色素量13.9 ヘマトクリット39.3 血小板数20.1 白血球数6820 から、 腎臓、肝臓、胆のう、膵臓、炎症反応 異常なしと診断されました。 神経性のものでは無いかと言われ、ガスターを処方され2週間飲んでますが、以前より重苦しくなるほどの痛みは無いものの、まだしくしくと同じ場所が痛みます。 2018年、左乳がんステージ1、部分切除、放射線治療、抗がん剤治療、現在はホルモン治療中(ノルバデックス) 癌そのものは1.4センチと小さかったものの、悪性度が90パーセント以上と高かったため、転移も心配です。 膵臓癌も心配だったりします。 この血液検査のみの判断で大丈夫なのでしょうか。

2人の医師が回答

胸膜癒着、オプジーボ、プラチナ療法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳の母が、肺腺癌ステージ4で県立病院で治療中です。EGFR(L858R)変異陽性。脳転移、肺内転移、脊椎、肋骨、骨盤転移しています。2021/5/19からタグリッソ服用。10月までは原発巣腫瘍が23mm→18mm、脳の腫瘍も小さくなり順調に推移してきました。 しかし11/5、KL-6が602、胸水貯留が判明。タグリッソ→カルボプラチンへの変更を示唆されました。約半年で溜まった700mmの胸水を抜き、CT撮影。胸水を診断にかけ11/26 CT撮影結果と合わせ最終判断するようです。 腫瘍マーカー数値推移 KL-6 6月912、7月430、8月436、9月462、10月504、11月602 CEA 6月3.3、9月4.9、10月4.3、11月4.0 先日上の質問をさせていただき有難い意見を賜りました。その後呼吸が悪化し11/20急患通院。僅か2週間で1ℓの胸水貯留が判明。抜きました。11/5の胸水はガン性判明。CT所見は明日です。 下記についてご意見賜りたく何卒よろしくお願い申し上げます。 1.今後約1週間かけ胸水を抜き胸膜癒着術が可能と判断できたら実施するようです。当処置は適当とお考えになりますでしょうか。 2.PD-L1の数値を調べられるか尋ねたら、実は今春の胸腔鏡検査で調べてあり1~5%ですとのこと。今後どこかのタイミングでオプジーボをやる可能性は残してはいるとのことでした。タグリッソ耐性により、恐らく現在のタグリッソから殺細胞性抗がん剤(多分プラチナ療法)に徐々に移行していくと思われますが、今後オプジーボを一緒に投与することも考えてはみてくれるようです。このことについてどのようにお考えになりますでしょうか。 3. MET、ALK、PD-L1など色々な検査数値をネットで見ますが、主治医に特に聞いておくべき数値は何でしょうか。

3人の医師が回答

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