34歳、2度目の妊娠で現在11週1日です。
10週6日の妊婦健診で、赤ちゃんの首の後ろのむくみについて4.4mmとやや厚いのが気になる、と言われました。
むくみがあるからといってただちに異常というわけではなく、正常に産まれてくる場合が多いが染色体異常などの可能性を示す指標のため、大学病院の高度な産科専門医への受診を勧められました。
産婦人科医のブログ等検索したところ、初期の胎児にはほぼ全員むくみが見られること、NTの正確な計測には時期や胎児の大きさ等、様々な条件があり、通常の妊婦健診の時間内で評価できるものではないとの記述も目にしました。
だとすると、この時期にあえてNTについて指摘する目的は他に何か考えられますか?(評価する時期ではないが数値が目立ちすぎているから等)
実はこの妊娠の前にも1度、妊娠していますが、5週0日で流産となってしまい、その際にも初期流産のため染色体異常の可能性が高いと説明されています。
だから今回、こんな早い時期からNTについて指摘されたのでしょうか?
1人目の時は妊娠から分娩に至るまで何一つ指摘がなかったので、流産をきっかけに何かが変わってしまったのだろうかと心配です。