hpv16型に該当するQ&A

検索結果:839 件

中等度異形成 ハイリスクHPV陽性です

person 50代/女性 - 解決済み

2年毎に、細胞診しています。今回初めて、2019年12月6日の、細胞診で、ASC−USになり、HPV検査も、陽性でした。2020年1月17日に、コルポスコピー組織診しました。4片の、細胞を取りました。診断は、中等度異形成で、治ることはありません。といわれました。その際、出血が止まりにくく、1ヶ月かかってようやく止まりました。アドナと、リカバリン使いました。HPVの型をきくと、16か、18ということでした。 3ヶ月後の本日、組織診と、思い受診したのですが、細胞診でした。 細胞診を、3ヶ月に、1回してゆきます。とのことでした、細胞診で悪ければ、組織診ですか?ときいたのですが、組織診は、2年に1回くらいとのことでした。細胞診のみで、手術と、決定されることも、ありますか? また、中等度異形成は、治らなくても、HPVハイリスクが、陰性になれば、高度異形成に進む可能性は、低いとのことであったので、1年後くらいには、ハイリスクHPV検査はしてもらえるか聞いたのですが、HPVが、陽性かどうかは、もう、中等度異形成になってしまっているので、調べる意味はないと、いわれました。 症状が、進行する原因が、ハイリスクHPVであるなら、経過を追うことは意味があるのでは、ないのでしょうか?

4人の医師が回答

子宮頚がん検査の結果について(婦人科検診)

person 20代/女性 -

海外在住29歳女性です。 先日、健康診断を現地の病院にて受診しました。そこで初めて婦人科検診も一緒に受診した結果、子宮頚がんの結果欄に再検査が必要との記載がありました。 私は英語が堪能でない上、日本の検診結果と異なる記載方法で医学用語も多く検査結果を上手く読み取ることができないため、相談させてください。 以下検診結果の実際の記載です。 Cervical smeariest Ephitial atypical:ASC-H + LSIL Positivity for a high-risk HPV virus negativity for genotypes 16 and 18/45 以下別ページに記載 Result - first screening (Aptima HPV test for high-risk HPV virus group (16, 18, 31, 33, 35, 39, 45, 51, 52, 56, 58, 59, 66 and 68): positive Given his positivity: -second test by sequencing limited to viruses 16 and 18/45 (genotypes most involved in the genesis of cervical dysplasia): negative こちらはHPVは陽性だが、ハイリスクの型は陰性の為ひとまず子宮頚がんのリスクとしては低いということでしょうか? また、近日中に再検査(コルポスポピー検査?)の予約をしようとおもうのですが、着床期に再検査を行うことでなにか影響はありますか?現在妊娠希望で妊活をしており、最終生理は3月5日から5日間、排卵日検査薬でチェックした排卵日に行為をしました。

4人の医師が回答

子宮頸がんとHPVに詳しい先生教えて下さい

person 20代/女性 -

子宮頸がんやHPVに詳しい先生教えてください。 今年始めに子宮頸部の円錐切除術を受けました。結果は上皮内がんで、切断部に病変はなく綺麗に取りきれましたとのことでした。 HPVは16型、18型、42型と複数に感染しておりました。 それからパートナーとは常にコンドームをつけて夜の生活をしていたのですが、2月の検査、5月の検査、8月の検査と「異常無し」が続いた為そろそろ子供を作っても大丈夫かなと思いコンドーム無しで性行為を行いました。 そのせいなのか11月の検査で軽度の異常が出たので精密検査になりました。 そこで質問なのですが、 1、これはやはりパートナーにもHPVが継続感染していて、コンドーム無しでの性行為により再感染したということでしょうか…? 2、今回の精密検査の結果はまだ出ていませんが、円錐切除術1年での再発はよくあることですか? 3、再発の場合、またガンになる可能性が高いのでしょうか?(自然消滅の可能性は低いですか?) 4、そして再発ということは、どこかに病変が残っているということでしょうか…? 5、円錐切除術は2回まで出来ると聞きましたが、ビクビクしながら生きていくくらいなら子宮全摘出が希望なのですが、全摘すればもうガンに怯えなくて済むでしょうか? たくさん質問してすみません。 お答えいただけると嬉しいです。

3人の医師が回答

AGC判定 HPV陽性

person 40代/女性 -

45歳、出産経験2度自然分娩です。 10年程前に街のクリニックて頸がん検査で軽度異形成でひっかかりその後総合病院を紹介してもらい3ヶ月毎の検診でフォローして頂いていました。HPVは16型か18型か失念してしまいましたが陽性でした。 何度か軽度~中度異形成が出ていたのですが、その後は陰性が続いたため、卒業しまた街のクリニックで1年に1度の検診に戻りました。 ここ8年くらい陰性が続いていたのですが、2024年10月の頸がん検診でAGCの結果が出てしまいました。体がんは陰性。 以下細胞診の報告書です。 炎症性背景のなか、異型に乏しい内膜細胞とともに、やや高円柱状の線系細胞集塊を少数認めます。軽度の核腫大や核の濃染、核の重なりがみられます。腫瘍性病変を否定できませんので、精査、生検による確認をお願いします。 表層型扁平上皮細胞 2+ 中層型扁平上皮細胞 3+ 子宮頸内膜細胞 少数 子宮体内膜細胞 1+ 化生細胞 少数 好中球 2+ 組織球 少数 本日、組織診をしてきたのですが、ドキドキして頭が真っ白になってしまい聞きたいことを聞けずに帰ってきてしまいました。 主治医は 私は頸管ポリープが複数あるのでそこがもしかしたらとおっしゃっていました。 10年程前に1度HPVの検査が陽性。その後はHPVの検査はしておりません。 現在HPVが陽性かわかりませんが、流れることなくHPVがずっとあり、腺癌になってしまっているのではないかと不安です。 1年に1度必ず検診しておりましたが、腺癌は見つかりにくいとの事で検診で見逃してしまっていたのではと思っては不安になっております。 1、パートナーと10年程性交渉をしておりませんが、HPVは10年前からずっと流れずにいるということはあるのでしょうか? 2、私の細胞診の結果から炎症に近いや腫瘍に近いなどは分かりますか?

1人の医師が回答

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