梅毒に該当するQ&A

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28歳。圧痛のない頸部腫脹の持続。悪性リンパ腫の可能性があるか。

person 20代/女性 -

28歳 女性です。 今年1/22左頸部(耳下辺り)に圧痛伴う腫脹あり、1/23近医耳鼻咽喉科受診。触診、ポータブルエコーにて急性リンパ節炎の診断あり、アモキシシリンカプセル、ロキソニン5日分処方し帰宅。その日の夜より発熱あり、ロキソニンにて一時的に解熱するも薬効が切れると再燃。1/24夜〜1/27までの4日間38度代後半〜39度台前半の高熱が持続した。 1/26ごろより左頸部腫脹は軽度と改善傾向であったが、移動してきたかのように右の扁桃腺の圧痛を伴う腫脹に気づく。ミラーで扁桃腺を見たところ、確かに右の扁桃腺に白色の膿が付着し腫れてるのが分かった。1/28より解熱剤服用せずに平熱に戻り、1/30ごろには左頸部と右扁桃腺の腫脹は消失した。 その後も発熱はなかったが、2/19より、以前と同じ左頸部(耳下腺辺り)の腫脹に気づく。圧痛やしこり感はなし。また、2/22より痰がらみを伴う咳嗽が2週間以上続いたため、2/28呼吸器で有名のクリニックに受診。呼吸機能検査、血液検査、胸部レントゲンにて 咳喘息と診断され吸入薬と内服薬を2週間分処方してくださり、現在服薬4日目。多少咳の頻度は減るも明らかな改善は見られておらず。息苦しさや呼吸困難感はなし。 その際の白血球数101.2、好中球数78.7高値、 リンパ球15.6低値となっております。 左頸部の腫脹(画像添付)は依然改善されておらず2週間以上は経っております。 また、明らかなしこり感や増強してる感じもありません。右の頸部と同時に触診した際に、左頸部が右と比べて少し腫脹してるなと気づく程度です。 しかし、採血結果や、頸部腫脹が改善されておら 悪性リンパ腫や梅毒などの可能性はありますか。 また他の疾患は考えられますか。 母が私と同い年の頃悪性リンパ腫を患ってました。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

性器ヘルペスの診断について

person 30代/男性 -

以前も相談させていただいておりすみませんが、感染機会から39日後の単純ヘルペスIgG陰性結果はどの程度信頼できるのか不安を持っており御意見伺いたく。 受診した泌尿器科では検査結果が陰性でもヘルペスの診断であり、何故ヘルペスの診断になるのかを相談しても、尿道口に炎症ができるのはヘルペス以外にはない、いつ再検査すれば単純ヘルペスIgGが陽性になるかを相談しても、ずっと陽性にならない人もいるからまた症状が出たら受診してくださいと言われ、あまり相手にしてもらえていない印象を受けました。単純ヘルペスIgGの結果は信用できないものなのでしょうか。ではなぜヘルペスの血液検査をされたのかなど疑問だらけです。ヘルペスだと思って今後生活すべきなのでしょうか。 経緯は下記です。 8/1 感染機会 8/4 排尿時に時々痛みを感じる 8/23 泌尿器科受診し、尿道口に炎症がありヘルペスの診断。バラシクロビル1日2回10日分とアラセナ A軟膏が処方される。この時血液検査も行われ単純ヘルペスIgG EIA価2.0未満で陰性 9/6 症状は良くなった気はするが、時々違和感の継続があり泌尿器科再受診。ファムビル1日3回5日分を処方される。 9/6 他に原因が無いか確認のため郵送による検査キットでウレアプラズマウレアリチカムが陽性となる。クラミジア、淋菌、マイコプラズマ、HIV抗原・抗体、梅毒定性 TP抗体は陰性 9/9 ウレアプラズマウレアリチカム陽性の相談のため泌尿器科再受診。クラリスロマイシン1日2回14日間を処方される。再度単純ヘルペスの血液検査も行ってもらったがIgG EIA価2.0未満で陰性。 9/11 郵送による検査キットでトリコモナス陰性を確認 9/15 ヘルペス検査結果を聞くため泌尿器科再受診。相談内容の説明をされて疑問を抱く 9/19頃 症状は特に無くなる

1人の医師が回答

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