ct癌に該当するQ&A

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肺癌の経過観察 肺癌早期発見について

person 50代/女性 -

母75歳が心臓僧帽弁手術のためかかっている総合病院にて、一年半、肺癌の経過観察中です。肺癌とは胃癌や大腸癌の様にすぐに分かりにくいのでこうして経過観察していくしかありませんと言われました。経過観察中に早期胃癌も発見され手術も終わりました。呼吸器のドクターはあまり心配しなくていいですよ。癌だとしても悪さをしない癌もありますし今のところ変化はなしです。このまま3ヶ月毎に経過観察を続けましょう。と言われました。わたしも数年前肺のCTをドックで受けたとき両全野小結節影疑いC判定となっていました。一年後のドックの時に医師に相談したところ、毎年CTは受けなくていいよ。レントゲンで充分です。と言われましたので今年は受けていません。ここで質問ですが❶肺癌の早期発見のアドバイスをいただきたいです。肺癌早期発見にはレントゲンの検査だけではダメなのでしょうか?❷母も肺癌経過観察が一年半です。心臓僧帽弁の手術に踏み切っても大丈夫と今のところ言われています。年齢が進むとこうして癌じゃなくても小さな結節が肺のあちこちにあるものなんでしょうか?❸今後どのくらい経過観察が続いていくのがセオリーなのでしょうか? ❹経過観察を何年もしていて手遅れになったりはしないのでしょうか?

1人の医師が回答

僕の父68歳の今後について

person 60代/男性 -

父は2前に医者にかかり大腸がんのステージ4(この時点では肝臓と転移あり)と診断され,すぐに直腸の大きながんを手術で取り,その3ヵ月後に肝臓の癌も手術で取りました. この時点で見える癌は取りきったという話でした.その辺りから抗がん剤の点滴(薬品名は解りません)を3週間に一回2泊3日の入院で治療していました.そしてその2ヶ月後ぐらいのCT検査で肺に大腸がんが転移しているかもしれないということになりましたが,抗がん剤の点滴をして様子を見るといった感じでした(この時点でどのくらいの癌が肺にあったかは不明です.) そして大腸がんの発見から一年後(今から一年前です.)に両肺に小さいがんが8個ぐらいとおよそ1センチ弱ですの癌が一つあることがわかりました. 約半年前ぐらいまでは肺にあるがんは縮小しているといった話でしたが,2週間前のCT検査では肺にある癌は少し大きくなっているとのことでした左右の肺に1cmほどのものが一つずつと小さい癌はおそらく8個ぐらいです. はっきり肺に癌があると言われた一年前から現在まで点滴の抗がん剤は2,3種類(三週間置きの点滴は変わりませんが,日帰りの点滴の時もありました.)は試したと思われ,錠剤の抗がん剤(TS1です.)も飲んでいました. 現在の父の状態は,抗がん剤の副作用で血圧が上がり食欲もあまりないようですが,意外と寝込むこともなく普通に生活できている状態です.血液検査では貧血もなく肝機能腎機能なども正常です. 担当医には試せる抗がん剤は試したというようなことを言われたそうです. 今後は抗がん剤点滴は三週間に一回日帰りの抗がん剤ではなく2泊3日の抗がん剤になるようです. あくまで予測ですが父の余命は一般的にはあとどのくらいですか? あと金銭的に余裕はあるので保険適用外の治療法や海外の病院での治療などなにかほかに治療法はありますか?

1人の医師が回答

胸腺の腫れについて

41才女性です。去年の4月、7月に乳がんの手術をし、先日術後1年のCT検査と骨シンチを受けましたが、放射線科の先生の所見に「胸腺の腫れがある。経過観察」と書いてあると乳腺科の主治医の先生に言われました。 「胸腺はこれ以上の検査は大変ですし、放射線科の先生も経過観察で良いと書かれていますから大丈夫でしょう。不安なら半年に1回CTをしましょうか」 と言っていただいたのですが、 (1)こちらの「からだ相談」で、胸腺の腫れについてのお答えを読ませていただくと、胸腺の腫れは胸腺腫のことが多く、放っておくと大きくなって再発して予後がよくないと感じたのですが、当たっていますか? (2)「胸腺の腫れ」があっても病気ではない可能性もありますか? (3)「胸腺の腫れ」の原因として考えられるものを教えてください。 (4)胸腺種か胸腺がんが考えられるなら、早めに手術して確認した方がいいですよね? 乳がんは、非浸潤がんは広範囲にわたっていたのですが、浸潤がんについては、0.2ミリの微少浸潤がんで、早期だったのですが、 (5)転移の可能性はありますか? (乳がんの治療としては、去年の秋抗ガン剤EC4クール、現在ゾラデックスとノルバデックスのホルモン療法を受けています。) (6)乳腺科の主治医の先生に紹介状を書いていただいて、CTの画像を持って、呼吸器の先生の診察を受けた方が良いでしょうか。 (7)胸腺については、MRIの方がよく分かるというコメントをみつけましたが、MRIの検査を受けた方が良いでしょうか。 (8)PETを受けるということも考えられますか? たくさんに質問して申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

甲状腺乳頭癌の遠隔転移の調べ方につきまして

person 30代/男性 -

35歳男性です、甲状腺乳頭癌で1センチ程度のしこりが3つ程甲状腺に存在し、8月に癌の全摘出手術を受ける予定になっております。 本日、事前の診察を受けたのですがその際に「灰と骨への遠隔転移の有無について検査します」と言われました。手術を受ける病院が5つ目の病院なのですが、3つ目の大学病院でX線検査とPET-CTを受けて以上なく「遠隔転移はないですね、腫瘍も大きくないので経過観察でも良いかもしれません」と言われておりました。 担当医の方が曰く「甲状腺乳頭癌の遠隔転移は、通常X線検査やPET-CTではわからない事が多いです。3つ目の病院の先生はその点をご存じないのでしょう」との事でした・・・。 遠隔転移はないと思っていたので(まだ遠隔転移があるかわかりませんけど)戸惑いと、何のための3つ目の病院の検査だったのか若干苛立ちも覚えるのですが2点伺いたいです 1)甲状腺乳頭癌の遠隔転移の有無は、通常の肺X線検査やPET-CTではわからない事が多いのでしょうか(絶対にわからないという事もないのでしょうが) 2)仮に遠隔転移が見つかった場合、状況により大きく左右されると思いますので回答が難しいと思いますが、遠隔転移なしの場合に比較して大幅に予後が悪化するのでしょうか(遠隔転移がなく、35歳という年齢と考えると統計的には10年生存率は8~9割位だと思っていたのですが・・・) 検査結果次第で杞憂に終わる可能性もございますが、少々心配ですので伺います

3人の医師が回答

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