妊娠中喫煙に該当するQ&A

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肝臓と肺の痛み

person 30代/女性 -

お世話になります。出産から1年経ちますが出産前と違う身体の不調があり、気になっています。 産後、肝臓が痛いという間隔が数回あり、その時思い当たった事は、普段飲まなかったお酒を飲みすぎた。歯医者の麻酔をした。最近あまり食べない肉を少々食べ過ぎた・・・ということです。どれも極度なものではありません。お酒はもともと弱いのでワイングラスにワイン半分で二日酔いに。さらに肝臓が痛くなりました。歯医者の麻酔は肝臓にはほとんど影響を与えないと聞きますし、肉も大量に食べてはいません。もしかすると肝臓がとても弱くなっているのかもしれません。肝臓は痛くならないと聞きますが、周囲には肝臓が痛くなった経験があるという人もいます。今回私は胃の左上辺りに鈍い痛みがあり、さらに肺が痛い間隔もありました。肺が痛いという感覚は、4年前まで喫煙をしておりタバコを吸いすぎると肺が痛くなった経験があり同じような痛みだからです。また出産前は肝臓が痛いという経験がありませんでした。一般的に出産が肝臓に負担になるような影響はありますでしょうか?ちなみに、帝王切開で出産だったのですが、妊娠中の検査で特に問題なかったにもかかわらず肺塞栓症(ヘパリンで血液を溶かし回復)になりました。出産後はミルクで子供を育て、母乳を与えなかったせいもあってか少し食べただけですごく太りやすくなり、健康診断で中性脂肪が多いことを指摘されました。 また出産前から便秘がちで、それも肝臓に良くない影響を及ぼしていると思います。 肝臓と肺と両方痛いということに不安を覚え相談させていただきました。運動不足に気をつけているせいか直近の健康診断では注意された中性脂肪も標準になりましたし、特に注意点もありませんでした、健康診断といっても、血液検査、尿検査、血圧ぐらいですが・・・ 私にはどのような検査が必要で、どんな状態が考えられますでしょうか?

3人の医師が回答

脳動脈瘤の心配

person 30代/女性 -

33歳で妊娠後に喘息と慢性気管支炎です。 20歳超えてから体重の増減が激しく、18歳までは54kg、20歳頃は62kg、23歳に74kg、1年かけて60kg、そこから出産時の26歳に74kg、母乳をあげていたからか54kgまでおち、少しずつ元に戻り昨年末まで62kgでしたが今年のコロナ太りで75kgまでいき今70kgに落としました。 検診はほぼ毎年受けており、6回のうち2回が中性脂肪高めで(255,232)HDLは4回低め(39,34,38,35)で悪玉も高め(147,129,156,128)です。妊娠中に高血圧になり緊急帝王切開しました。今は喘息のかかりつけ医で毎月測ってますが指摘は受けないです。ただ自宅で測ると最初の何回か高かったり、下の血圧高いので、高血圧の気はあるんじゃないかと思います。 今年母がくも膜下出血になりました。母の弟もくも膜下出血になりました。母と母の弟はくも膜下出血後、後遺症や障害一切なく社会復帰しています。 母は2016年から未破裂動脈瘤を確認しており確認した時の5mmから破裂の時まで大きさに変化はありませんでした。母は高血圧、喫煙、中性脂肪高めでした。肥満はなし。 私は過去にMRIMRACTの撮影を今まで何回もした事があり(恐らく合わせて10回近くしてます)が、最後にしたのが2017年秋です。最後にした検査がCTかMRIかMRAだか覚えてないです。撮影後から10kg太ったり5kg痩せたり、母がくも膜下になったり、危険因子ありますよね?33歳で3年経ったのでもう一度検査した方がいいですか?以前確認してれば大丈夫ですか?偏頭痛は成人してからありますが、検査した時に緊張型頭痛と言われています。 検査して動脈瘤の有無を確認したい気持ちと、もしあったらその事で頭がいっぱいになり後悔する気持ちになるので、中々踏み切れないです。

4人の医師が回答

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