妊娠7週 切迫流産に該当するQ&A

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どちらで減胎手術を受けるか悩んでいます

person 30代/女性 -

顕微受精により二卵性双生児を授かり、現在6週1日です。ごく最近夫の重篤な病気が見つかってしまい先行き不安定な事と、私自身のリスク(第一子では切迫早産・妊娠性高血圧症既往あり)から考えて苦渋の選択ですが減胎手術を受ける事に決めました。出産時年齢は37歳になります。 通院先では数年に一度しか減胎手術の経験が無いので、出来れば症例数が多い病院の方が良いと主治医に勧められ急遽自力で探した所、今のところ2軒見つかりましたが全く方法が異なり迷っています。 1.県内の入院施設の無いクリニックで日帰り。静脈麻酔を使用し無意識下で経膣から吸引法(臍帯を吸引)。翌日受診し感染予防の点滴をしたら通院終了。基本的に7週で行うので希望するなら即受診をとのこと。年間症例数5件程度。 2.減胎手術で恐らく国内で1番有名な県外(高速で片道3時間弱)の病院で3泊4日。事前受診無しで入院2日目に手術。腹部に針を刺し、胎児に塩化カリウムを注入する方法。11週に実施と決まっている(12週以降も応相談だが早める事は出来ない)。10週までに自然流産する事もあるので無駄に減胎手術をする事を避ける為、また減胎手術を早く行い過ぎると残された胎児の方が自然流産してしまう事もあるのでその週数と決まっているとの事。麻酔については聞きそびれましたが以前テレビで特集されていた時は部分麻酔だっだように思いますが本日電話がある予定なので(昨日16時台にお電話したら既に先生は退勤後だったので質問事項を確認してもらって本日お電話頂く予定)麻酔についても確認してみる予定です。 経膣より腹部からの方が感染リスクが低い点、胎児の自然流産の可能性を考えると2の方が良いと思うのですが、こちらでは出来る限り早い週数での減胎手術を推奨されている事が多いように思います。それは母胎への負担が軽いという他に、何か理由があるのでしょうか?

2人の医師が回答

頸管縫縮術、シロッカー法について

person 30代/女性 -

現在妊娠15週です。私は、4年前の妊娠で6ヶ月の時に早期胎盤剥離により(原因不明、感染症ではとのこと)流産しています。2年前の妊娠では7ケ月の頃に切迫早産で入院しました。(入院中は服薬のみ、点滴なし)その時は検診時に頸管が18ミリとのことで即入院、入院中は確か32〜38ミリくらいはあったと思います。その後、無事に出産しています。前回の妊娠の時は感染症予防のため、2週間に一度、膣に薬を入れてもらってました。安定期頃まで。 今回、頸管縫縮術をすすめられています。理由は、前回妊娠中に、頸管が短くなった人は、今回も同じ経過を辿る場合が多いから、予防の為に、頸管を縛ってはどうか、とのことです。 上の子がいるので、入院など長期でできない人にオススメしているそうです。 けいシロッカー法ですると言っていました。 私は上の子もいるし、現在仕事もしているため、できれば今後長期の入院は避けたいと思います。ですので、先生がオススメしてくださったので、手術を受けようと思っていたのですが、友人も前回私と同じ経過で、今回も妊娠しているのですが、そこの病院では、縫縮術をしても、結局お腹がはったら入院だから、すすめていない。と言われたそうです。もちろん、私と友人の身体は違うし、先生それぞれのお考えもあると思うのですが、他の方の意見も聞きたくて質問させていただきました。 私の考えは、もちろん一番は無事に赤ちゃんが生まれること。それと、やはり長期の入院は避けたいです。 手術をすることでのリスク等も含めて、先生方のご意見をお聞かせください。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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