扁桃炎2週間に該当するQ&A

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1週間経過しても喉風邪が良くならない

person 30代/女性 -

2/6、2/7と喉の痛みあり。 いつもの風邪のときよりも痛みが強い感じがしました。この時点で多少の声枯れもしていました。 2日にかけて市販の漢方やトローチで回復を試み、2/8土曜日には痛みと声枯れはかなり消失。痰が絡み、時折咳き込むようになってきたので内科を受診。 トラネキサム酸、レスプレン、カルボシステインを5日分処方されました。 飲み切る頃の2/12になっても痰と咳が改善されず、特に夜間ほとんど眠れないほどになってしまったので別の内科を受診し、リテルジー吸入薬を処方されました。 本日より唾を飲み込んだ時や発声したときに片耳が痛むようになりました。 最初の受診の際も「喉は少し赤い程度」としか言われず、素人目ですが現在自分で鏡で見ても扁桃腺が大きく腫れているようにも感じません。 なおここまでの1週間で発熱や鼻水の症状は一切無く、風邪のとき特有のボーッとするだるさもありません。 時系列は以上になります。 先生方にお聞きしたいのですが、この飲み込む際の片側だけの耳の痛み(および喉の痛み?)は何なのでしょうか? 色々調べてしまって、 ・中耳炎 ・扁桃炎 ・扁桃周囲炎 と怖い病名ばかり出てきて怖くなってしまいました。 仕事の関係もあり、週明けの月曜日まで耳鼻科には行けそうもありません。 月曜日まで様子見しても大丈夫でしょうか? なお現在妊娠8ヶ月の終わり頃になります。

9人の医師が回答

副鼻腔炎でラスビック服用中の扁桃腺に膿。抗菌剤内服中に溶連菌などの細菌に感染する可能性は?

person 30代/女性 -

治りの悪い副鼻腔炎の治療でラスビック服用6日目です。 まだ治り切れておらず、昨日さらに追加で6錠処方されました。 昨日の夜わずかに寒気、本日喉にやや違和感があり鏡で見てみたところ左の扁桃腺に膿がぽつぽつと付いていました。 今はいつもより体が冷える感じはあれど悪寒というほどでもなく、喉も痛みという痛みはありません。 周りでは溶連菌を含む扁桃炎が流行中。一週間後に家族でのヨーロッパ旅行を控えており、ハラハラしています。 特に溶連菌は感染力が強く合併症などもあるとのことで、体調を整えるために幼稚園を休んでいる息子(4歳)や同行する両親にうつしてしまわないか心配です。 そこで質問です。 1.ラスビック内服中であっても、溶連菌を含む扁桃腺に膿がつくような細菌に感染してしまうことはありますか?(ウイルスは関係ないでしょうが…) 2.ラスビック内服中は細菌に感染してもそもそも発症しないものでしょうか? 3.以前溶連菌に感染した際、抗生剤を飲めば一日で感染力がなくなるとうかがいました。ラスビック服用中に何か感染症にかかった場合、初めから他の人への感染力が弱まったりなくなることはありますか? 渡航中に遅れて息子や同行する家族が発症しないといいなと願うばかりです。

4人の医師が回答

扁桃腺化膿とコロナ陽性

person 50代/男性 - 解決済み

年末の1週間を地方のホテルで過ごしている間に空気の乾燥で喉がガサガサになり、鼻血も出ました。いつものことと気にせず、元日帰宅後は加湿器を十分に運転させて回復して来たように感じていたのですが、1月4日になって扁桃腺が非常に腫れ膿が出ていました。熱は36.2℃しかありませんでしたが痛みが酷いくので翌日近所の一般内科を訪ねたところ、直ちにコロナの抗原検査を実施。陽性と判定されました。 処方薬はポンタノールとカルボシステイン。帰宅してまだ帰省先にいる家内に帰宅を延期するよう伝えて一人様で寝ていますが、引き続き熱は36.3℃。食欲旺盛。倦怠感全くなし。鼻血も止まっており、扁桃腺のヒリヒリ感は改善したものの膿が拡大して扁桃腺周囲を埋め尽くしております。他に症状はありません。 そこで、ネット上に様々な医師の皆さんが記述されている「コロナの場合は咽頭後壁が酷い炎症を起こすことが多いが扁桃腺炎は少ない」、「ウイルス感染の場合扁桃腺は膿まず、細菌感染の場合に膿む」という、ほぼ共通とも思える文書群を発見しました。 ここからが質問なのですが、 1)私の場合は細菌感染による扁桃腺炎と、コロナの無症状陽性の組合せなのではないでしょうか? 2)過去に溶連菌感染が原因で急性腎炎を2度経験しているので、早期に扁桃腺炎の治療(抗生剤、抗菌剤の投与など)を受けたいのですが、コロナ陽性中でも診察してくれる咽喉科専門医の先生はおられるものなのでしょうか or 陰性になるのを待つしかないでしょうか? 今回伺った一般内科では陽性判明とともに即外に出されるなどコロナ対応はきっちりされていましたが、上述の扁桃腺の化膿を伝え、問診表には腎炎のことも書いたのですが全く関心をお持ち頂けず、その後で取得した情報も含めてここで質問をさせて頂いた次第です。宜しくアドバイスをお願い申し上げます。

5人の医師が回答

29歳 男性で繰り返す扁桃炎と肝障害

person 20代/男性 -

19歳より扁桃炎を2年1回程度起こして高熱、頸部リンパ節腫脹、扁桃腫大となっています。 今年 3月中旬 扁桃腫大、38度前後発熱、右前頸部圧痛伴うリンパ節腫脹で近医耳鼻科受診。扁桃腺炎の診断でセフゾン1w処方 3日程度で上記症状改善しましたが、倦怠感持続し、左右腹部に張り自覚して大学病院受診し、採血施行したところCRP10、AST150ALT300γGTP300のため肝炎精査したましたが、EB、CMV、A〜E肝炎ウイルス、自己免疫も否定的で、薬剤性または原因不明の伝染性単核症の可能性で経過観察となっていました。 その後2週間程度で症状・炎症・肝機能正常値に改善しました。 5月下旬に前回ほどではないですが、倦怠感・微熱・軽度左扁桃白苔付着出現、経過観察で3日ほどで改善しました。 しかし1週後(6月上旬)に再度38度台発熱、扁桃腫大・前頸部リンパ節腫脹、腹部張り自覚して再度受診。前回と同程度の肝機能障害と頸部〜骨盤造影CTで脾腫を認めました(脾腫以外には特に所見なし)。 慢性EBウイルス感染症も疑われ精査しまたしたが、VCA-IgG 160、VCA-IgM陰性、EBNA抗体40、全血EB-DNA定量検出しませんでした。IL-2正常。 その後3日後程度解熱し、1ヶ月後採血・CTでは肝機能正常、脾腫も改善認めております。 2回目の受診で肝炎以外にもHIV含め性病精査もしましたが否定的でした。ASOは600と高値でした。 その後7月中旬に再度、軽度扁桃腫大認めております。 鎮痛剤と一日カロナール3回+ロキソニン3回ロキソニンと内服しおり反復性扁桃炎に薬剤性肝障害を合併したと判断して宜しいでしょうか?その他にやはり慢性EBウイルス感染症やその他疑わしい病気ありますでしょうか?

2人の医師が回答

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