気管支炎に該当するQ&A

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鼻水と咳が2か月程度続いています

person 乳幼児/女性 -

【概要】 ・今年の4月上旬から保育園に通っています。 ・年齢は1歳半(4月時点では1歳4か月) ・4月下旬くらいから、約2か月間鼻水と咳が続いています。 ・熱はなく、保育園もほぼ休むことなく登園しています。 【症状】 ・痰が絡まったような咳です。ずっと咳をしているわけではなく、朝起きた時に比較的多くしますが、日中は1時間に1-2回といった程度です(厳密には数えていません)。たまにひどく咳き込んでしまうこともありますが、まれです。 ・鼻水は適度の差はありますが、改善・悪化を繰り返しながら、ずっとでている感じです。透明の時もありますし、白っぽい時もあります。 ・熱は何日か37度前半はありましたが、高熱は一度もでていません。 ・基本的にずっと機嫌はよく、いつも元気に遊んでいます。 ・鼻水、咳ともに良くなって、そろそろ治ったかなというタイミングでまたひどくなる、というのを繰り替えています。 【通院】 ・近所に小児科が3つあり、休診日がバラバラということもあり、3つに何回かずつ通院しましたが、いずれの医師からも、「保育園に入って、繰り返し新しい風邪をひいているだけの可能性が高い」と言われています。 ・気管支や肺の音はきれいで、中耳炎等にもなっていないというのは確認しています。 ・鼻水、咳の薬を処方されています。 【質問】 (1)このようなことは、保育園に通い始めた1歳児には、割とよくあることなのでしょうか (2)別の病気の可能性はないのでしょうか (3)弱い薬とはいえ、薬を何か月も飲み続けていいものなのでしょうか 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

健康診断の結果について考えられることを教えてください

person 50代/男性 -

52歳男性です。 先日、年に1回の職場の健康診断を受け、概ねAないしB判定だったのですが、胸部X線検査について以下のコメントがつきC12と言う判定になりました。 左側横隔膜面横隔膜病変、横隔膜の腫瘤影疑い、左側下肺野胸膜病変、胸膜肥厚、胸郭胸壁病変、脊椎側弯 もともと側弯症があることは高校生ぐらいのころから指摘されて、以後の健診のたびに指摘されているので分かっていましたが、横隔膜の病変、横隔膜の腫瘤影疑い、左側下肺野胸膜病変、胸膜肥厚、胸郭胸壁病変と言うのは初めて指摘されました。 C12と言う判定は今回受けた健康診断を実施してくれた医療機関によると、「日常生活に注意し、年1回の検診を受けて下さい」という判定です。 ですのでとりあえず急いで何か検査・治療をしなくてはいけないという事は無いのだと思っていますが、横隔膜の病変、横隔膜の腫瘤影疑い、左側下肺野胸膜病変、胸膜肥厚、胸郭胸壁病変に関してから予測できることには何がありますでしょうか? また今後大病に繋がる可能性や年一回と言わずもう少し間隔を狭めて検査をしていく方がいい、もしくは先に精密検査を受けておく方がいいなどアドバイスがあればお願いしたいと思います。 なお持病ですが、アレルギー体質であり、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、花粉症があります。 大きな病気の経験は、3年前にO-157に感染して1週間ほど入院、その後一か月ぐらい腎臓にダメージが出るかもとの事で経過をみましたが、特に悪化することなく治療終了となっています。

7人の医師が回答

家族感染と自身の重症化予防に有効なワクチン(インフルコロナ以外)を知りたい。30代前半男性持病あり。

person 30代/男性 -

家族感染と自身の重症化予防に有効なワクチン(インフルコロナ以外)を知りたいです。 30代前半、男性です。 気管支喘息、潰瘍性大腸炎、アレルギー性鼻炎などの持病があります。 30代前半の妻と、2歳半と0歳5ヶ月の子供の4人暮らしです。 私が貰ってきた菌やウイルスを子供たちに感染させたくないこと、また、私自身がちょっとした風邪でも体調を崩しやすいため、ワクチン接種によって重症化を防げるのであれば積極的に検討したいと考えています。 インフルエンザワクチンは毎年接種しており、コロナワクチンは公費接種の際に接種しました。 コロナワクチンの自費接種も検討中です。 そこで、私のような状況(30代前半、持病あり、子供への感染予防と自身の重症化予防)において、一定の効果が期待できるワクチンがあれば、そのワクチン名と効果、被害救済制度の有無、その他注意点など含め、必要な情報を広く教えていただきたいです。 一定の効果があり、被害救済制度が整っているワクチンならば、たとえ自費であっても積極的にそのワクチンを受けたいと思っています。 また、コロナ自費接種も公費接種の時期と比べた際の注意点等があれば教えてください。 なお、私の幼少期の頃のワクチン接種歴が全く分かっておりません。 母子手帳はなく、実母とは疎遠、実父も覚えていないため、当時の子供たちが受けることができたワクチンを接種しているかどうか確認できません。 (腕にハンコ注射の跡はあるので、全く接種していないわけではないと思っています。) このような状況で、ワクチン接種を検討するにあたって、事前に受けておくべき検査(例えば抗体検査など)があれば教えていただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

9月からの血痰と、最近の慢性上咽頭炎の診断について

person 40代/女性 -

43歳女性です。 9月からの血痰で何度か相談させていただきました。先日たまたま受診したC耳鼻科で慢性上咽頭炎が血痰の原因の可能性ありと言われた件で質問させていただきます。 9月に片側の副鼻腔炎になり、CTで上顎洞に1つ石灰化あり真菌性が疑われたが、12月上旬までの抗生剤投与で副鼻腔炎が改善。 9月と10月に1回ずつ茶色い痰、11月19日から28日までに6回わずかなピンク混じりの痰、12月6日から12日まで5回茶色の痰あり。朝のうがいの時が多かった。 この間、副鼻腔炎で受診していたA耳鼻科で11月25日鼻のカメラで「上咽頭から出血してる。まぁでもカメラの前に吸引したからね」と。私が見た画像もドロっとかなり出血していた。12月12日副鼻腔炎の最終チェックの時はカメラでは出血源なし、鼻が原因ではないかもとのことだが、すでに11月に呼吸器内科で肺CT、喀痰細胞診に異常なく、様子を見るよう言われた。 なお、1月に気管支鏡検査も異常なし。 年末年始も(発熱など風邪症状あり)複数回少量の赤い血痰や鼻血あり、Aクリニックが空いておらず、Bクリニック受診、12月23日上咽頭炎はあるが血痰の出血源はみあたらない、また血痰が出たら受診するよう指示あり、25日も血痰が出てすぐカメラをしていたくが出血源はなし。上咽頭から以前出血していた事をお伝えしたところ、念のためと年明けに上咽頭から扁桃のMRIを撮り、上顎洞炎以外は異常なし。1月11日の鼻のカメラでもやはり出血源なし、数ヶ月前に抗生剤の長期投与による?膣炎があったため、アンブラキソールの処方を受け、2月8日レントゲンでは副鼻腔炎はほぼ改善、症状もなく内服終了、やはり鼻カメラでは血痰の原因はわからず。しばらく2ヶ月ごとに血痰の経過観察のためカメラをしましょうと言われた。 その後、2月上旬にピンク混じりの痰が2回、3月上旬に一度薄い線のような赤い痰が一回あり。 2月中旬からは鼻をかんだ時に赤い点が数個ついたり、鼻の入口にティッシュを入れると赤くにじむことが5回ほどあり、3月14日には鼻をかむとまとまった鼻血あり(すぐ止まる)3月13日頃より、花粉症の症状あり(スギ花粉アレルギーあり)、以前からの鼻血も気になっていたが、B耳鼻科が休診のため、C耳鼻科受診し、花粉症と共に血痰のことも伺うと、鼻のカメラで慢性上咽頭炎があり血痰の原因である可能性がある、画像で白っぽいところにポツポツ赤い点があると説明を受けた。ただ、腫瘍がないなら血痰は放置で良いし、乾燥やアレルギーが原因になるのでマスクをしっかりねと。 因みに、血痰が気になる時期は、ごく軽く喉の痛みや咳、黄色い痰があります。以前はしっかり風邪をひいた時しか痰の色の変化はなかったので、少し違和感を感じていました。 質問です。 1.C耳鼻科で慢性上咽頭炎とのことですが、過去に何度も他の耳鼻科でカメラでみていただいていましたがいつからあったのか…診断が難しいのでしょうか? 2、或いは、最後の鼻のカメラがB耳鼻科で2月8日、2月中旬ごろから少量の鼻血が出ていたことを考えると鼻水などの症状はありませんでしたが、その頃から花粉症で以前なかった上咽頭炎がここ1ヶ月で慢性化したとも考えられますか? 3、これをハッキリするとすれば、B耳鼻科に再度カメラの所見を伺いに行けばよろしいでしょうか? 4、慢性上咽頭炎は放置して問題ないのでしょうか? 5、そもそも2月から時々出る鼻血はアレルギー?少量で止まるなら放置で大丈夫ですか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

うがいの時に出る血痰?が一年近く断続的に続きます。

person 40代/女性 -

43歳女性です。 昨年9月から、うがいの時に断続的に血が混ざります。 咳はありません。 経過 昨年9月に片側の副鼻腔炎になったが12月には完治。 9月と10月に1回ずつ茶色い痰、11月19日から28日までに6回わずかなピンク混じりの痰、12月6日から12日まで5回茶色の痰あり。朝のうがい、時々日中のうがいの時。 この間、耳鼻科にて11月は上咽頭からの出血あり、12月はカメラでは出血源なし、最終的に副鼻腔炎も治り鼻が原因ではないかもと。ただすでに11月に呼吸器内科で肺CT、喀痰細胞診に異常なく、耳鼻科、呼吸器内科では様子を見るよう言われた。念の為1月に気管支鏡検査も異常なし。 その後、年末に風邪をひいて別の耳鼻科受診し、やはり血痰という意味では鼻カメラも異常なし、念のためと年明けに上咽頭から扁桃のMRIを撮り異常なし。しばらく2ヶ月ごとに血痰の経過観察のためカメラをしましょうと言われていた。その後も月に数回同様の症状が続く。 5月、子供も鼻づまりがあり別の耳鼻科で一緒に鼻カメラを受け、慢性上咽頭炎があり血痰の原因である可能性があると言われた。しかし、定期的に受診しているかかりつけの耳鼻科では2週間後に鼻カメラをして上咽頭炎ではないと思うと。 歯科も昨年12月に受診して、軽い歯肉炎は血痰の原因にはならない程度、胃カメラも年末問題なし。 5月末の鼻カメラ後、6月は同様の症状あり、7月は血痰なく、鼻カメラは3ヶ月受診ない状態。 先週と昨日、少し喉の痛みを感じて昼間うがいをすると、赤い小さな塊が水道に流れた。喉の痛みは軽くの翌日には治る程度。 因みに5月から右胸の痛みがあり肋間神経痛として整形外科に通院中。その診断のため6月に内科で胸部レントゲンを受け異常なし、また昨年11月血尿もあり泌尿器科にも受診したりもあり、かかりつけの内科の先生が念の為と出血しやすい病気がないかと血液検査をしてくださりこちらも異常なし。 かかりつけの耳鼻科には3ヶ月ぶりに受診するつもりですが、また問題ないと言われるのかなと… ご質問です。 1.近く呼吸器内科にも再度受診した方がよろしいでしょうか?このように断続的に血痰が続く場合、耳鼻科以外の受診や検査、特に肺?、についてはどうすればよろしいでしょうか?受診のタイミングや、CTなどの検査内容や頻度について教えてください。 2、他に受診が勧められる診療科、可能性のある原因があれば教えてください。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

長期に渡る右胸や肋骨の痛み 整形、内科的に

person 40代/女性 -

43歳女性です。よろしくお願いします。 3週間前から右の肋骨の下側あたり(腕を下ろした時肘に当たる辺り、その前後10センチ辺り)が痛む。その時々で前、横、背中だったり。最近は右季肋部に沿った肋骨辺りや季肋部も痛い。概ね動いた時が痛いが安静時も時々痛い。 8月末から風邪をひき副鼻腔炎になり2.3週間咳が出ていた。9月中旬から右肋骨の痛みが出現、(咳も治りかけた23日、歩行時に急に鋭く痛みがあり、以降波はありつつ毎日痛むようになった) 9月末に呼吸器内科で胸部レントゲン異常なし。10月上旬、消化器内科で腹部エコー異常なし。10月末、整形外科で肋骨のレントゲン、胸椎MRI異常なし。肋軟骨炎と。セレコキシブ200mg分2で3週間ほど経った11月中旬から痛みが徐々に改善し、12月中旬には消失。 なお、副鼻腔炎以降、時々血痰が出ることがあり、11月に胸部CTと喀痰検査異常なし。今年1月気管支鏡検査も受けるが異常なし。2月職場の健康診断で胸部レントゲン異常なし。最近6件目の耳鼻科でNBI付きの特殊カメラ?にて慢性上咽頭炎と診断あり。 また、11月に一度血尿あり、腹部CTで1.5mmの腎結石あるもこの大きさは痛みの原因にはならないと(流れた可能性のある結石は痛みの原因になったかもしれないと言われたが、CT以降も一ヶ月ほど痛みが続いた。) 1月下旬から3週間同様の痛み。 今回も3週間前から痛むが、体動時というより安静時の痛みがほとんど。ズキ、ズーンという神経的な痛みや右季肋部や肋骨下に差し込む断続的な痛みがとても頻繁にある。 17日別の整形外科受診し肋骨は問題なし、痛みが長期的なので肋間神経痛の診断でタリージェを昨日から服用中。 自分の判断で念の為に本日消化器内科で腹部エコーを受けたが異常なし。(尿検査はOBプラスマイナスと) ご質問です。 1、痛みの原因はやはり神経痛でよさそうでしょうか? 経過が長いのと安静時の痛みが目立ち出し、時々差し込むような強い痛みがあるので心配しています。肋間神経痛は安静時にもこんなに頻繁に痛むのでしょうか? 2、消化器的には腹部エコーを本日受け、昨年11月にも腹部CTを受けているので心配ないでしょうか? 3、肺の方も11月にCT、2月にレントゲンを受けていますが心配ないでしょうか? どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

肋骨の痛みが長期に渡り不安です

person 40代/女性 -

43歳女性です。よろしくお願いします。 1ヶ月前から右の肋骨の下側あたり(腕を下ろした時肘に当たる辺り、その前後.上10センチ辺り)、徐々に肋骨のみぞおちや季肋部に沿った辺り、乳頭の下やその高さの脇の下辺りが痛むようになる。 経過としては、昨年8月末から副鼻腔炎になり2.3週間咳が出ていた。9月中旬から右肋骨の痛みが出現、呼吸器内科で胸部レントゲン異常なし。(咳も治りかけた23日、歩行時に急に鋭く痛みがあり、以降波はありつつ腕を上げた時や捻った時、ひどい日は安静時も痛むようになった) 10月上旬、消化器内科で腹部エコー異常なし。10月末、整形外科で肋骨のレントゲン、胸椎MRI異常なし。肋軟骨炎と。セレコキシブ200mg分2で3週間ほど経った11月中旬から痛みが徐々に改善し、12月中旬には消失。 なお、副鼻腔炎以降、時々血痰が出ることがあり、11月に胸部CTと喀痰検査異常なし。肋骨も問題ないと。今年1月気管支鏡検査も受けるが異常なし。2月職場の健康診断で胸部レントゲン異常なし。最近6件目の耳鼻科でNBI付きの特殊カメラ?にて慢性上咽頭炎と診断あるがかかりつけの耳鼻科では異常なしと言われておりこの点は不明。 また、11月に一度血尿あり、腹部CTで1.5mmの腎結石あるも痛みの原因にはならないと。その他持病の子宮腺筋症以外は異常なし。(また定期検査で5月末にエコーを受けるが石は動いていないと) 1月下旬から3週間同様の痛みあるが自然に消失。 今回は1ヶ月前からの痛み。体動時というより安静時の痛みがほとんど。ヒリヒリ、ズキ、ズーン、という神経的?な痛みや右季肋部や肋骨下に差し込む断続的な痛み、時々重たい痛みが主に安静時にとても頻繁にある。 17日別の整形外科受診しレントゲンで肋骨は問題なし、痛みが長期的なので肋間神経痛の診断でタリージェを5月20日から一日2錠服用、それまで10段階で6だった痛みが2日目から2や4になる。25日から1日4錠に増量し、3日目から2や1になったためさらに1ヶ月分処方を受けるが、その後5日目の30日からは3、今月2日からは4や5の痛みが続く。 (なお自分の判断で念の為に20日消化器内科で腹部エコーを受けたが異常なし) 痛みがぶり返しながら長期に渡り不安です。。。 ご質問です。 1、痛みの原因はやはり神経痛でしょうか?あまりに経過が長いのと安静時の痛みが目立ち出し、痛みの範囲もだんだん広がっているし、時々差し込むような強い痛みがあるので心配しています。肋間神経痛はこんなに広範囲に長期に痛むのでしょうか? 2、肋間神経痛として、これはいつ頃治ることが期待できますか? 3、タリージェが最初効果があるように思ったのですが、最近また痛みが増してきており、これはどういった原因が考えられますか? 4、このままの治療、経過観察が望ましいでしょうか? どうぞよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

逆流性食道炎の呑酸の症状について詳しく教えてください。

person 30代/男性 -

逆流性食道炎の症状について。 長文です。宜しくお願い致します。 例えば、食後直ぐにベッドなどに横になった場合に、食道を介して喉に呑酸が上がってくることは有名な話だと思います。私の場合には、少し食べてベッドに横になった瞬間にとろーっと喉元まで液体が流れてきて、そのせいで60分近く喉がヒリヒリ焼けるように痛くて仕方なかった記憶があります。ちなみに、年に1回あるかないかの頻度です。私はこれを逆流性食道炎でいう症状の呑酸だと考えていました。 ここから本題ですが…椅子に座っている時や歩行中など、物理的に胃から食道を重力に逆らい駆け上がれない状況(立位や座位)の際、特にげっぷや吃逆などもない状況と呑酸が食後に食べ過ぎで急に口元まで上がってくる突発的な状況なども一切ない中、自然に…まるで不顕性誤嚥(これは例えです)のように自覚なしに呑酸が喉元まで少しずつ常に湧き出すように喉まで上ってくることはあるのでしょうか?ちなみに喉がヒリヒリ痛くなる液体ではありません。ただし、常に喉に液体感があるのです。「常」といっても、朝起きた際には調子がよいことが多く、食事をした後に起こることが多いです。少し前までは眠る前によく喉に水が湧く症状がありました。 日常で常に喉にじわじわ液体が湧いてきて、喉がイガイガしたり、呼吸がしんどいな…と感じるほどに胸の上の方がしんどくなる症状があります。咳払いをしてもどんどん液体が喉に湧いてきます。首元~胸元乳頭ラインの間が喘息のような症状で、しんどくなります。咳も狭窄したような高い咳で苦しい。気になる事として、このじわじわ湧く水っぽさは喉を焼くようなヒリヒリ感は全くしません。 色々と書いてしまいましたが…一番知りたいことは、ヒリヒリしない液体物が喉に常に湧いてくるが、これは呑酸で正しいのか?という点です。喉も数時間ひりひりしないので胃酸なのか正直分かりません。 症状が出始めた頃は、絶対に後鼻漏だと何度も耳鼻科に通ったり、気管支から湧き出てきていると呼吸器を尋ねました。でも、後鼻漏はない…とすべて否定されました。残るは逆流性食道炎だが…胃カメラをしても軽めの逆流性でしたし、食事後は3時間横にならないなどを徹底していましたし、そもそも座位や立位状態では、突発的な食べ過ぎやげっぷなどがない限り、胃酸が喉元まで上がってくるはずないと考えていました。 ですが、呑酸とは、実は私のようにヒリヒリしない液体物が徐々に常に喉元まで上がってくるパターンもあるかもしれない、常に後鼻漏のように水が喉に湧いている症状で慢性的に困っているが、これは立位・座位でも関係なく起こるかもしれないと思い、質問をさせて頂きました。ちなみに一日にかなりの水を飲みます。関係ないかもしれませんが、個人的にまるで水を飲みすぎている為に胃酸が薄まり、胃もパンパンになり、喉元まで徐々に、まるで毛細管現象のごとく、重力に逆らいあがってきている可能性もあるのかな?なんて考えたりもするので記載しときます。念のために書きますが、突発的にげっぷの拍子に胃酸が喉まで上がってくるのではなく、日常で常に水が湧く症状で困っています。この前者が呑酸だと信じて疑わなかったのですが、後者の日常で常に水が湧く症状…後鼻漏に近い症状なのですが。これも呑酸なのでしょうか?鼻息や口から息をフッとだすと、喉に液体が引っかかっている感じで、これを咳払いで毎回消しますが、常に湧き出てきているイメージです。 喘息の呼吸器、副鼻腔や後鼻漏感などの耳鼻科、喉のつかえなど精神科など、この一年間ですべてやりつくしました。

6人の医師が回答

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