突発性難聴治ったに該当するQ&A

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骨を伝わった音が響きます。

32才、男です。ここ2週間ほど、頭蓋骨を伝わって聞こえる音が響いて聞こえます。水が耳に入っているような聞こえ方です。頭の左半分を指先で叩いた場合はコツコツと聞こえるだけなのですが、右半分を叩いた場合はポンポンと太鼓のような響いた音がします。また、お煎餅などの固いものを噛んだときや歯をかみ合わせる際の音も同様に響きます。 実は半年ほど前に低音障害型の突発性難聴になり、その際はステロイドの服用で完治しました。再び2週間程前に、当時と似ているがずっと軽い耳閉感を感じ、ステロイド服用しました。その結果耳閉感はすぐになくなり、検査でも聴覚や平衡感覚が正常であることが確認できたのですが、音が響いて聞こえる感覚が残ったままです。聴覚神経がまだ正常に戻ってないからかとも思うのですが、不思議な点もあります。音が響く感覚の強さが一日の中で変動するのです。朝起きたばかりの時はあまり響かないのですが、日中に強くります。突発性難聴の治りかけの症状であれば、一日の中で変動することもない気がします。 このような症状を起こす病気として、どのような可能性ああるのでしょうか?そしてどのような治療が適切なのでしょうか?

1人の医師が回答

風邪の後から、耳鳴りと高音域の聞きにくさが継続。様子見していても良いか

person 30代/女性 - 解決済み

途上国に駐在しており、日本の医療機関にかかることができないため、こちらでご意見をいただきたいです。 【症状】 ・1週間前に風邪をひく(喉の痛み、鼻水、痰の絡む咳、発熱37.8℃)。 ・3日前に、鼻を強くかみ過ぎたか、左耳にプチっという音と共に少しの痛みあり。 その頃から本日まで3日間、左耳に、電子音のようなピーという高音の耳鳴と、若干の高音域の聞き取りにくさが常にあります(今回のご相談事項)。 風邪症状は、一部は残っているものの回復傾向です。 【経緯】 少し話が飛びますが、日本にいた1年半前に、「突発性難聴またはメニエール」と診断されたことがあります。その時は、インフルエンザの罹患後に「聞こえにくい」「音が二重になったり半音低く聞こえる」「耳鳴」「めまい」といった症状がでて、耳鼻科にて聴力検査等の結果をふまえて診断されました。 プレドニン等を服用し、2週間以内には聴力が回復しました。 このことが頭にあったので、今回も急いで現地人の耳鼻科を受診したところ、喉と鼓膜を目視して、「鼓膜の状態は悪くない。風邪による一時的な耳の不調だと思うので、風邪が治れば耳も治るだろう。」との診断でした。 念のため、突発性難聴などの心配はないか?と問うたところ、風邪の後に突発性難聴になることはないとの返答でした。 せめて聴力検査を、と頼みましたが、検査技師の予約が必要とのことで数日かかります。 最終的には風邪薬のみが処方されました。 【ご相談】 現地医師のいうように、風邪の完治と耳の回復をこのまま何もせずに待っていてもよいと思われますでしょうか?並行して聴力検査は予約したいと思います。 それとも、早急にステロイドなどの薬を飲み始めるべきと考えられますか。 こちらは医療レベルや医師の信頼度が高くなく、日本のお医者様のご意見を伺えたら大変心強いです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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