腎不全に該当するQ&A

検索結果:3,383 件

腎不全の父が化膿性脊椎炎で手術を予定しています。脊髄への影響から、呼吸機能の低下や痺れあり。

person 30代/男性 -

69歳の父が、肺炎、化膿性脊椎炎でICUにて呼吸器をつけ治療中です。基礎疾患に腎不全と肺気腫があり現在までの流れは以下です。 1月16日: 肩・首・頭の痛み。湿布で対応。数日経っても良くならず、整形クリニック受診。痛み止め注射でも回復せず、右足に腫れ。 2月7日: 総合病院の整形外科を受診。当日MRIの撮影できず原因はわからず。 2月8日: 同院の腎臓内科を受診。CRP高値(21)が判明、翌日入院。 2月10日: 抗生剤投与開始。 MRI撮影。転倒した翌日2月25日の医師からの説明で、この時点で頚椎炎症は把握していたとのこと。 2月14日: 父自身は肩・首・頭の痛みの原因が未だ特定できない、ブドウ球菌で右肺が肺炎であることは分かったと言っていた。 2月24日:病院のトイレに一人で向かい転倒。頭のCTを撮影し異常なし。 2月25日: MRIで頸椎のズレと骨折を確認。右足に力が入らなくなった。2月10日のMRIでは炎症は確認できていたが、頚椎のズレはなかったとのこと。コルセットをつけ絶対安静としたが、呼吸機能が低下しICUで人工呼吸器挿入。 2月28日: 人工呼吸器をつけたまま透析用のシャント留置を実施。 3月2日: CRP6まで低下、横ばいで推移。 3月10日: 人工呼吸器の期間が長期化するため気管切開を予定。 抗生剤開始後6週後となる3月下旬に、受入れ病院が見つかり次第、化膿性脊椎炎の手術を実施予定。 疑問点 ・入院直後から頚椎炎症が分かっていたのに転倒前までコルセットをしなかったのは何故か。転倒後から、コルセットやベッドの柵、体にセンサーなどの対応。 ・転倒当日はCTのみでMRIを行わなかったのは何故か。入院後に頸椎の炎症が分かっていたなら転倒後MRIは必須では? ・同病院で手術できず、受入れ可能な病院も見つからない。そんなに難易度高い?

5人の医師が回答

転院を考えています。79歳義母(夫の母)、1月腎不全と腫瘍あり、手術はできないと診断されました

person 70代以上/女性 - 解決済み

遠方に離れて住んでいるため、ずっと義兄(長男)が義両親の面倒はみています。 この6月に義父が亡くなり、その際に義母が「腎臓が悪い」とだけ夫(次男)は知らされました。 かかりつけ医から総合病院腎臓内科を紹介され、この1月に1週間の検査入院。 以降3ヶ月ごとの検診と、腎臓の薬のみ処方されているとのことです。 先週夫が、初めて義母に付き添い受診。 「『腎癌の疑い』はある。8cm大の腫瘍があるが、状態が悪いので生検はできず腫瘍が悪性か良性か不明、だから摘出手術はできない。摘出手術をしたら人口透析か腎移植になる」と説明を受けました。 そして、「腎臓の状態は数値7から5に下がっている。塩分控えめの食事を続けるように」とだけ指示あり、CTとMRIの結果を渡されました。 MRIの診断書には「腫瘍は悪性を否めない」「右腎癌」「腎不全」の記載があります。 後日、夫が再度担当医に説明を求めたところ、「1月の時点で右腎癌と診断、長男にはそう伝えた。家族でちゃんと情報共有せよ。いずれにせよ、手術はできないから泌尿器科を受診する必要はない」と叱責されました。 私は実父を癌で喪いましたが、父は膵臓・脾臓、直腸、前立腺、膀胱、と転移するたびに摘出手術を受け、最後は急性白血病で亡くなりました。 腎不全なら、腎癌は手術せず放置せざるを得ないのでしょうか? ご回答宜しくお願いします。

4人の医師が回答

糖尿性腎不全で人工透析12年目です。血液検査でPTH-iの数値が440でした。今後どうすればよいか。

person 60代/男性 -

糖尿性腎不全で人工透析12年目です。2023/4月末~5月中 3週間 肺炎胸膜炎で入院しました。退院後は、かなり重症だったので重度の貧血になり息苦しくて、急遽肉類などを無理して食べました。それで貧血は数ヶ月かけて徐々に改善しましたが、「リン」の数値が6~7.5(正常値6以下)の高い数値になりました。食事の改善や吸着剤を増やしたりしましたが効果が少ししかありませんでした。  2024/1月末担当の先生は不在で血液検査結果が26日技師の方からプリントを渡されまた。リン値は、6.5でした。そして、今まで意識した事がなかった「PTH-i」の数値が、440 (正常値60~248)の高値でした。何の数値なのかも分からないので、ネット検索で調べたら「副甲状腺機能亢進症」の数値でした。 リン値が、5月~2024/1月まで9か 月間 6~7,5だったのが原因なのでしょうか?また、ネット検索した情報で、ヨウ素が多い「ワカメ」が良くないとあったが、じつは、健康に良いと思い 11月末から1月末の2ヶ月間、週5日 1日分約25gを食べていました。それも原因なのでしょうか。病院の先生は、来週の透析中に相談できるのでですが、それまでは不安です。 PTH-iの数値が440の場合「副甲状腺機能亢進症」は確定なのでしょうか?今後は検査や治療はどのようになるのでしょうか?アドバイス頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

71歳、女性、人工透析をおこなう腎不全の母、結核性リンパ節炎治療薬による副作用について

person 70代以上/女性 - 解決済み

71歳、女性、人工透析を必要とする腎不全(腹膜透析10年目、血液透析4年目(週1回)、併用中)の母に新たに起きた症状に対する治療法についての質問です。総合病院に通院しています。 2020年8月に高熱が続き入院、結核性リンパ節炎と診断され、すぐに4剤併用療法による治療を通院で始めましたが、発疹出現のため12月にイソニアジドをやめました。 残りの3剤で治療していたところ、2021年1月より下半身の痺れが足先より始まり、2月後半に立っていることが困難になったため結核の主治医に問い合わせたところ、痺れの原因は結核の薬ではなく神経疾患かもしれないとのことで、神経内科を主治医として3月上旬に入院しました。 検査の結果、下半身の痺れは疑われた疾患からくるものではないと診断し、エタンブトール(合併症なし、高齢者ではない患者に対する量が処方されていました。)を中止すべきと結核の主治医に伝えましたが、続行されました。薬剤部もエタンブトールの中断を勧めていました。 入院中に急に視力が低下したため(1.2→0.02)眼科の診察を受けところ視神経の炎症が認められたことからエタンブトール中止が決まりました。 6月現在も下半身の麻痺があり歩行に支障があります。視力、視界は変化なくほとんど見えません。 神経内科、眼科の主治医は「元通りには戻らない可能性が高い。積極的な治療ができず申し訳ない」と言ってます。 結核の主治医は痺れと視神経障害の原因は処方した薬だが予測できなかった(血液透析と腹膜透析併用の患者に対する症例報告がなかった)と言ってます。 薬による代償があまりにも大きく本人も家族も悲しさしかありません。 1. 末梢神経、視神経を回復させる方法はありますでしょうか? 2. 薬剤による神経障害の責任はどこにあると思われますか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)