腹水余命に該当するQ&A

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肝不全が進行、受診予約日まで待って良いか

person 50代/男性 - 解決済み

2ヶ月ほど前に「肝性脳症でしょうか」と質問した者です。その者についての追加の質問になります。 結局、肝性脳症で外来日に入院となりました。入院時には万一の際の蘇生をどうするかと言う話があったほどなのですが一旦持ち直し、その後2週間ほどで退院。 しかし、その後も状態はどんどん悪くなております。今回の質問は、4日後の予約通院日まで受診を待っていていいのかと言うことです。毎週通院していますが、先週在宅医の紹介をされ、調整中です(病院が遠方のため緊急時や夜間に備えて)。同時に介護サービスの申請もしました。 週一の通院ですが、入院時でさえTBil3mg/dL前後でしたが、どんどん上がり、先週は7を超えました。腹水治療でスピロノラクトン、フロセミド服用していますが、尿は出ていない様子です。 食事はほとんど取れていません。再度の肝性脳症予防のため1日3回、2錠ずつの酸化マグネシウムを服用、大量の水分を含んだ下痢を日に何度もします。 黄疸も進み、会話も成立する時は笑顔で冗談も言ったりしますが基本寝てばかりです。手を洗うのに蛇口を押してみたり(ハンドソープと間違える)、コップを保持出来ずお茶をこぼしてしまう等あります。 本人は通院予約日まで待つ(大病院のため、主治医の診察は週に一度のその曜日のみ)と言いますが、その間に急変する可能性があるのでは、と感じています。 主治医からは予後や余命についての話は一切ありません。(介護サービス申請してよいと言われたと言うことは末期がんと受け取っているのですが)なので本人は自分はまだ大丈夫と思っている様子です。 週末のため病院は休みですし、救急車を呼ぶ事態になっても病院を決めてもらえるのかとも思います。 以上を踏まえて、急変の可能性についてと、急変時の対応につきアドバイスを頂ければ幸甚です。

4人の医師が回答

抗がん剤を続けるべきかやめるべきか

person 60代/男性 - 解決済み

膵臓がんで療養中の夫についての相談です。年齢68歳 身長158cm体重40kg 2017年4月に大腸癌検診のおりに膵臓に異変が見つかり、様々検査をし5月に、膵頭部の癌で4aの診断でした。手術できるかどうか?でしたので、遠方の病院で夫の先輩にあたる医師に相談、手術を行ったのが6月始めです。手術は*膵頭十二指腸切除・上腸間膜静脈合併切除・リンパ節神経ごう郭清・消化管再建。複数のリンパ節に転移が見られ7センチと大きかったので4Aではなく4bでした。術後の経過はよく、合併症もなく、4週間で退院でき、その後自宅近くの病院で通院療養となり術後抗がん剤TS1を半年飲みました。大きな副作用もなく、畑仕事もできるほどに回復。ところがTS1をやめるとすぐにむくみと腹水がでて、食べても体重が減り続け、術後52k→40k。1月にCTや様々の検査を行い、「腹膜播種とリンパ節への転移があるもようだ」という診断が出ました。そのため、ジェムザールとバクタリキセルを週1回ずつ3回点滴。最後の投与は2月1日で、今は休薬期間中です。血圧低く、血小板も赤血球値もとても低いです。痛みはありません。主な症状としては*1食欲不振 *2下痢 *3体重減少*4ふらつき(立ち上がるとき、トイレのとき、首を動かすと、等です。食欲不振ながら頑張って一日1500カロリー以上は食べ、補助栄養としてエレンタールも飲んでいますが、体重が減り続けます。4のふらつきがひどくて、日常生活を送るのに苦労するほどです。これらは抗がん剤の副作用によるものなのか、それともがんの進行による症状なのか、どっちなのでしょう。がんの再発とその急激な進行によるものであったら、抗がん剤の使用に耐えるほうが延命をのぞめるのか緩和ケアに移行したほうが余命の間、幸せでいられるのか、と悩んでいます。

3人の医師が回答

肺癌の終末期について質問です。

person 60代/女性 -

何度か相談させて頂いております、65歳の母親についてです。大腸癌ステージ4で手術をしてから1年9ヶ月が経ちました。抗がん剤治療を頑張っていましたが胸水が溜まり7月7日に入院し右、左両方の水を抜き7月の終わり頃に退院しました。退院してから15日後、また息苦しさを訴え病院に行きました。まだ抜く程ではないとの事でしたが入院して経過監察していました。12日にCTの検査をし、その日の夕方から急遽左の水を抜き始めました。7月の入院時は右→左の順番でしたので、後で抜いた方が早くたくさん溜まってしまったのでしょうか。そして15日に父が先生に呼ばれ頂いた紙には、大腸癌、腹水貯瘤、転移性多発肺癌、癌性胸膜炎、胸水貯瘤、呼吸困難。このまま抗がん剤治療ができない場合、余後は1ヶ月程度と思われます。最後は呼吸困難で亡くなられる可能性が高いと考えられます。と書かれていました。ずっと微熱が続いていたり咳がひどかったし、抜いている水には血が混ざっていたり食欲もなくなってきたので、良くないな…とは思っていましたが、まだトイレに歩いて行ったり、咳がひどいものの普通の会話もできたりしているので、余命が1ヶ月程度とは信じられなくて先生方のご意見も聞かせて頂けたらと思います。病院の先生は今回15日位いで溜まったから次はもっと間隔が短くなって10日位いで溜まるのでは…と言われたそうですが、そう考えるのが妥当でしょうか?また、間隔が短いと溜まったからといって何度も抜くことはできないのでしょうか?父は母の希望もあってか、苦しむ時間を長くするのは可哀想だということで延命治療は断ったと言っています。今抜いているのが終わったら退院するのですが、次に苦しくなって入院したらその先は短いと覚悟しておくべきなのでしょうか?先生方のご意見もお聞きしたいと思い質問させて頂きました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

74歳女性 卵巣癌からの肝転移・脳梗塞を経て余命宣告

person 70代以上/女性 -

74歳の母の相談です。 2023年3月 尿潜血(++) 泌尿器科受診→婦人科受診→大学病院紹介 2023年5月  大学病院連携病院にて検査 (MRI.CT.胃内視鏡、大腸内視鏡) 診断=卵巣癌ステージ3-b 6月12日 大学病院にて手術(子宮.卵巣.大網膜切除)後、化学療法開始6クール 比較的元気で、外来通院にて治療しておりました。その間も、肝臓への転移を鑑みてフォローしていましたが、やはり転移確定し、肝臓癌への抗がん剤治療開始。定期的に通院。 2024年 4月25日 抗がん剤の新薬投与。 4月27日 夜21:30頃 脳梗塞により救急搬送。2週間ほど入院。高次脳機能障害の診断。入院中はヘパリン点滴のみ。一度退院し、ヘパリン自己注射にて生活。 5月30日 抗がん剤治療の為入院。血液検査により、肝機能悪化が確認される。 ヘパリンを止めると少しは数値が回復するも、徐々に肝機能は悪化。ヘパリンは投与不可との判断。肝機能数値が悪い為、抗がん剤治療も不可との説明。 6月6日 治療法が無いこと、余命宣告(月単位)をされ、緩和ケアを勧められました。 6月20日退院 現在自宅療養中です。 6月27日訪問診療のDrより、腹水ではなく、肝腫大を指摘されました。本人も多少の痛みを自覚してます。 脳梗塞後46日後の血液データです。 母の肝臓、命を、まだ諦めたくありません。 何かアドバイスを頂けませんか? ホルミシス効果のある温熱マット、石、試してます。フルーツのサジーは肝機能に悪さしないでしょうか?大まかな成分下記に記します。 ビタミンA、C、E、K1、葉酸、ビオチン、パントテン酸鉄、カリウム、カルシウム、亜鉛、ナトリウム、銅、マンガン、ニッケル、カルシウム、リン、マグネシウム、セレン、ヨウ素、クロム、モリブデン

1人の医師が回答

今後の治療方針・他の治療方法の有無

person 40代/男性 -

2018年4月 大腸癌(S状結腸癌)+多発肝転移。2018年5月 大腸癌手術。2018年6月~9月 術前化学療法(XELOX療法)4クール。2018年10月 転移性肝癌摘出手術。2018年11月~3月 術後補助化学療法(XELOX療法)4クール。術前と合わせて8クール。2019年9月 肝臓に再発。術前化学療法(FOLFIRI療法)計4クール。2020年2月 肝臓再発の為手術。2020年3月 術後補助化学療法(TS1)。2020年4月 副作用が強く出た為中止。2020年7月 肝臓及び腹膜播種再発。2020年8月 肝臓及び腹膜播種(P1)切除。2020年9月~2021年3月 術後補助化学療法(XELOX療法)8クール。2021年4月 副作用が強く出ている為、エルプラット中止。2021年5月 副作用が強く出ている為、アバスチン中止・ゼローダのみとなる。 2021年7月 副作用が強く出ている為、ゼローダ中止。6月から腫瘍マーカーCEAの値が上昇し6月の造影剤CT及び7月MRIは異常なし。8月に大腸内視鏡検査異常なし。今月に造影剤CTを行ったところ、肝臓と腹膜に再発が認められる。手術不適応で今後抗癌剤治療を改めて行う予定(種類は未定)。腹膜播種はネットにもあるように有効な治療法が無く、全身化学療法適用が通説となっているが、腹膜には血管があまり行き届いていなく、効果が乏しいとされている。現在黄疸や腹水は認められていないが、抗癌剤の効果にも左右されるが徐々に状態が悪化していくものと思われる。抗癌剤治療は行うにしても他に何か補助的なもの・平行してできる治療等はないものだろうか?腹膜播種は切除しても再発がほとんどであるが、肝臓の方だけでもできないものか?。このまま抗癌剤のみ行っても耐性が付き治療方法無しで余命宣告になるのは容易に想像できるので何か他にあれば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

胃癌の治療してるが、腹水が減らない

person 50代/男性 -

58歳の父が、2022年11月に胃癌と診断され、2023年1月に全摘しました。 しかし、2024年の5月頃にお腹が痛くなり、病院に行ったところ、影が少しみられるとのことで、オプジーボとオキサリプラチンの注射とエスワンタイホウの飲み薬を飲んで治療していました。 それから一年経ち、薬が効かなくなったのか、今年の5月下旬からすごく腹水がたまるので、受診したところ、腹膜播種が見られると診断され、サイラムザとアブラキサンの抗がん剤に変更になり、今治療をしています。 しかし、全くその抗がん剤が効いている感じがなく、まだ父のお腹がパンパンに膨らんでいて、腹水が減っている様子はありません。 主治医には抗がん剤が効いたら、腹水は減ると言われていたので、効いていないのかなと不安です。腹水はこのまま減らないままなのでしょうか??まだ新しい抗がん剤にしてから2回しか抗がん剤はしていませんが、これから効いて腹水は減ることはあるのでしょうか?? また、主治医から余命などの話はされていませんが、余命など今の段階で分かったりするのでしょうか?? その2つをお聞きしたいです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

胆管癌手術ごガンは全て取れたが予後が悪い

person 70代以上/男性 -

父が遠位胆管ガンを患い2025.7.23日に肝臓、膵臓一部胆嚢、十二指腸全摘、胃から小腸をつなぐ開腹手術を行いました。 その後すぐに腸閉塞を起こしまた開腹手術をし、その後すぐ腹水が溜まりで、退院するのに40日かかりました。 退院ご体調が優れず食欲がなく、退院ご2週間で重度の貧血との事で輸血をしました。直後体調は良くなったのですが、また2.3日で同症状が出てきて相変わらず貧血症状で食欲体力ない状態が1ヶ月ほと続きました。 この間病院には週1で鉄の点滴を受けています。 2週間前から腹水も並行して目立ってきて、本日苦しい為急遽主治医により2リットル腹水を抜いてもらい、利尿剤による腹水治療の為再入院致しました。 ガン摘出手術は上手くいき、現段階でガンはなくなったのですが、これだけ予後が悪いのが不安で仕方ありません。 この見立てで余命などわかるのであれば教えて頂きたいし、何か対応する処置などあれば教えて頂きたいと思います。 処置や対応が今の病院でしていただけないのであれば転院も希望しています。 綺麗事を抜きにして、先生方のセカンドオピニオンを希望しています。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

胃がん治療、できることはあるのか

person 50代/男性 -

58歳の父が、2022年11月に胃癌と診断され、2023年1月に全摘しました。 しかし、2024年の5月頃にお腹が痛くなり、病院に行ったところ、影が少しみられるとのことで、オプジーボとオキサリプラチンの注射とエスワンタイホウの飲み薬を飲んで治療していました。 それから一年経ち、薬が効かなくなったのか、今年の5月下旬からすごく腹水がたまるので、受診したところ、腹膜播種が見られると診断され、サイラムザとアブラキサンの抗がん剤に変更になり、2回投与しましたが、発熱と白血球が極端に減ったことや腹水が溜まりすぎていて入院となり、それから吐き気と嘔吐が止まらず、食事が取れなくなり、今は点滴で栄養を摂り、鼻から管を通して、胆汁を排出したり、たまったら腹水を管で出している状況です。 体力がないからもう抗がん剤はできないと言われました。 先生方にお聞きしたいことは、 もうこの状況では何も癌に対してできる治療はないのでしょうか?? また、主治医に余命を聞いたのですがまだ黄疸も出てないし、肝臓も動いてるからねとだけ言われ、答えてくれませんでした。 この状況であとどのくらい生きていられるのでしょうか??

3人の医師が回答

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