hiv感染不安に該当するQ&A

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病気不安に悩まされています

person 30代/男性 -

取り留めのない内容になるかと思いますが、ご相談させて下さい。 6月の中頃から現在に至るまで、心気症のような傾向にあります。 2月に伝染性単核球症で入院した際に、たまたまネットで調べてCAEBVの存在を知って恐怖してしまい、以後、少しの異変から大病を想起して不安になるという状況を繰り返しています。 具体的には、首のリンパが腫れたことでHIVを疑い、検査して陰性。(HIVで伝染性単核球症様の症状が出ると見かけたことがきっかけです) HIVでないならリンパ腫ではないかと考えるも、抗菌薬で腫れが引き、7月中頃の血液検査でも異常なし。(原因は恐らく、未治療の虫歯でした) 不安のきっかけとなったCAEBVまで抗体検査をお願いしましたが異常なし。 その後、心配の対象が減ってくると、少しの喉の違和感などから、今度は自分が癌に冒されていると思いこむようになりました。 不安が強くなると、倦怠感や微熱が出るので、余計にどこか悪いのではないかと勘繰ってしまいます。 しかし、検査などで異常がないとわかると、その瞬間からたちまち元気になります。 そして暫くすると新しい不安を見つけ、また同じ状況に陥ります。 自分でも、永久に不安が消えないような気がしていて、高額な人間ドックなどを繰り返してしまいそうな予感がしています。 また、自分でも心の問題なのか体の問題なのか、よくわからなくなってきてしまっています。 長々と取り留めのない話で恐縮ですが、ここまでご覧頂いて、心理的な要因はあると考えられますでしょうか。 心療内科やメンタルクリニックに行けば、こんな相談にも乗って頂けるのでしょうか。 どうか、助言を頂けますと幸いです。

6人の医師が回答

全身のリンパの腫れについて

person 30代/男性 - 解決済み

先日、hivの初期症状として全身のリンパの腫れを相談した者です。再度、ご相談させて頂くことをお許し下さい。 不安行為から1週間後から37度の微熱と左右鼠径部のリンパの腫れに気づきました。その後、本日で不安行為から2週間が経過し依然37度の微熱が続いております。リンパの腫れについても、外から分かるものでは全て無いですが、右首側面、左右顎下、左右鎖骨付近、左右肘の内側、背中側の左右腰付近と触ると腫れております。腫れについては、触っても痛みは無いように感じます。鼠径部、右首側面については、早い段階で腫れておりましたので病院を受診し先生に触診により確認頂いております。先生も扁桃腺の腫れ等も無く原因がわからないので経過を見ましょうとのことでした。 現在、nat検査の結果待ちの状態であり、結果を待つしかないこと、症状からは判定は出来ないことは承知しております。只、不安から全くといって食事、睡眠がとれておらず、精神的に追い詰められている状況です。hivの急性期の情報を調べれば調べる程、自分の状態が該当していると感じております。上記の症状から、hivの初期症状以外の原因は考えられますでしょうか? 正直なところ、ノイローゼになっており精神的に限界です。ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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